2019年2月24日のブックマーク (2件)

  • 海外の技術職への転職の際に英語で行われる技術面談対策はこのサイトでやっておいて損はない

    英語圏のエンジニア職に転職しようとする際に避けては通れないのが技術面談。何度かこのブログでも紹介しているが、もし海外エンジニア職への挑戦をお考えの方が居ればこれは十分に対策をとっておいた方がいい。 きっと思っているよりも実際にやるとその難しさを実感するパターンがこの技術面談。たまに YouTube なんかにも面談の様子のビデオが上がっているが、なんか嘘くさいし、そんなビデオを横から見ても一体ナニをどうすればいいのか対策の立てようがない。 技術面談で出される問題は大きく分けて2種類。 基知識を問う問題 アルゴリズムを問う問題 基知識に関しては自分の守備範囲の専門用語を英語で言えれば Ok.例えばオブジェクト指向や継承を英語にすること。ただそれだけ。ここはカンタン。 問題は次のアルゴリズムの問題。これは単にアルゴリズム論のを読めばいい、というほど単純ではない。英語で聞かれて、英語で応え

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    localhost0 2019/02/24
    "で、話が終わったら、ホワイトボードマーカーを渡されて「じゃあ、コードここに書いて」と言われる。 「おい待て!オレはまだ問題も理解していないのにそんなマーカーをオレによこすな!」と何度思ったことか。。。"
  • 「美大は“絵で食べる方法”を教えてくれない」 漫画『ブルーピリオド』作者と完売画家が考える“美術で生きる術”(1/3) | ねとらぼ

    美術なんて全く知らなかった高校生の矢口八虎(やぐちやとら)が、ふとしたきっかけから東京藝術大学の絵画科を目指す――漫画『ブルーピリオド』は2019年現在、最も勢いのある美術漫画だ。 【東京藝術大学の絵画科】美術学部絵画科は日で一番受験倍率が高い学科として知られる。日画専攻と油画専攻がある。 (C)Tsubasa Yamaguchi / 講談社 いかにして藝大を攻略するのか、そもそも美術とは何なのか? 掲載誌のアフタヌーン史上でも初だという切り口から丁寧に描かれる内容は、「このマンガがすごい2019 オトコ編」4位、「マンガ大賞2019」ノミネートと、一度読んだ人からは高い評価を獲得している。 今回、ねとらぼでは自身も藝大卒だという作者の山口つばささん、日の美術市場の第一線で10年活躍してきた画家の中島健太さんによる対談をセッティング。漫画で描かれる「受験生」という特異な時間を2人はど

    「美大は“絵で食べる方法”を教えてくれない」 漫画『ブルーピリオド』作者と完売画家が考える“美術で生きる術”(1/3) | ねとらぼ
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    localhost0 2019/02/24
    そういえば、10年以上前に村上隆が芸術起業論で同じことを言ってたな...