2019年3月25日のブックマーク (4件)

  • 私はこうやってGoogleに入った (ソフトウェアエンジニア、中途採用編)

    (人にお願いするだけじゃなくて自分も貢献しろよということで昔話を書いてみました。) 学生時代 大学は、東大の計数工学科の計測コースというところでした。プログラミングは、課題をやったり卒論を書いたりするのにCを、バージョン管理には助手さんに教えてもらったRCS(CVSの前身?)を使っていました。みんなと一緒に修士まで行きましたが、研究者になるようなタイプでなかったので博士には進みませんでした。大学(特に計数工学科)で学んだことは今でもいろいろと役立っているなぁと思って感謝してますが、当時Googleを受けていたら120%落ちていたと思います 🙂 前職 ソニーに新卒で入社して、2000年から2007年までの8年間働いていました。前半は研究所(しかし論文とかは書かない)、後半はテレビ事業部にいました。 プログラミングの経験 いわゆる(当時の)標準的な開発スタイルというのはソニーで学びました。言

    私はこうやってGoogleに入った (ソフトウェアエンジニア、中途採用編)
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    localhost0 2019/03/25
    ソニーは1000万円くれる...メモメモ
  • 非公開サイト

    サイトの構築。作品の販売。ブログの投稿。この他にもさまざまな機能があります。 ログイン サイトをはじめよう 非公開サイト このサイトは現在プライベート設定になっています。

    非公開サイト
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    localhost0 2019/03/25
    ありがたや...
  • Google退職します|xyx

    2025/5追記 今でもときたまこの記事に辿り着いている方が居るようで、ありがとうございます。記事公開から6年が経ち、世界の状況も、私の価値観も、様々な変化がありました。 今の私から見て、この文章は誤りでは無いものの、ここまで楽観的に思えないな、と思います。Googleという会社、ソフトウェアエンジニアという職業、そして情報技術と社会の関係。それぞれが、当時と今では違うように感じます。 ただ、確かに感じるのは。 これは一つの黄金時代であった。それは私の中では終わりつつある。 そういうわけで、この記事は当時のスナップショットとして見てもらえると幸いです。 2019/3/15が最終出社日でした。インターン期間も含めると4年ちょっと勤めたことになります。 ちょうど昇進してプロジェクトも一区切りついたタイミングで他にすごくやりたいことができたので転職という形です。 素晴らしい環境なのに情報が少なく

    Google退職します|xyx
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    localhost0 2019/03/25
    日本は、年収700万以下のIT企業の次がいきなりGoogleとかになっちゃうのが問題なんだよなぁ。中間層がごっそり抜けてる。このあたり、日本のIT企業に40代の社員が全然いないのにも関係してそう。失われてますなぁ
  • XRと私|xyx

    VRChatは実質無料 VRChatを使用しているといつの間にかPCVRデバイスを買っていたり、創作に目覚めてプロ向けソフトを買って数万円~数十万円が消滅する現象。私の場合、”VRChatをやっていたら転職していた件について”。 客観的にはこの記事もまたありふれた「お気持ち表明」だけど、この判断をしたことを後悔しないように、過程を公開記述しておこうと思う。もしかすると面白い読み物になるかもしれない。 端的にいうと、VRChatで出会った人たちに心動かされて、そしてVRの可能性を再び目の当たりにして、この流れにどう貢献できるかと考えた結果転職するのが最善という結論に至った。 思い返してみると、2012年に初代Oculus Rift DK1を支援した前後の数年間は、ARとVR、つまりXR全体に対してかなり色々な思いがあったはずなのに、業務でプログラムを書くようになってからは久しく忘れていた。

    XRと私|xyx
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    localhost0 2019/03/25
    "ちょうど今後数年でVR業界が消えるか発展するかが決まる過程に関われて、うまくいけば自分の行動が文化的、ビジネス的、あるいは技術的基盤として相当先にまで残る可能性があるということなのだから。"