新テーマリリースのお知らせ いつもオープンケージのWordPressテーマをご購入いただきありがとうございます。 本日2018年1月17日、新テーマとなる「SWALLOW」をリリースいたしました。 よろしければご紹介ページがありますので、そちらを御覧くださいませ。
うまく設置できれば、記事下に下記キャプチャのようなCTAが表示されるようになります。 CTAサンプルのスクリーンショット デフォルトのサンプルコード ウィジェットの「テキスト」内に設置するサンプルコードが下記です。画像URLやリンク先URLに置き換えていただくことで設置が可能となっています。 [cta_in] [cta_ttl]ここにキャッチコピーを記入[/cta_ttl] ここに説明文章を記述ここに説明文章を記述ここに説明文章を記述ここに説明文章を記述ここに説明文章を記述ここに説明文章を記述ここに説明文章を記述ここに説明文章を記述ここに説明文章を記述ここに説明文章を記述ここに説明文章を記述ここに説明文章を記述 [cta_btn link="ここにボタンのリンク先を"]ここにボタン内のテキストを[/cta_btn] [/cta_in] 【応用編】CTA用のショートコードとその他のショートコ
リンクをコピー オープンケージでは、これまでDLmarketというサイトにてテーマファイルの販売を行っておりました。 ただその中で、「テーマの紹介ページ」と「販売ページ」にて、サイトが別になるためユーザーの皆様には非常に分かりづらい構造となってしまっておりました。 自社サイトへのカートシステムの導入 そのためシステムを全面的に見直し、テーマの紹介から購入までを本サイトにて一貫して行えるようにリニューアルいたしました。 本日2017/01/11より本サイト(https://open-cage.com)にてテーマを購入可能となっております。 決済方法について 現時点でクレジットカード決済とPayPal決済に対応しております。 また、今後はコンビニ決済や銀行振込などにも対応していきたいと考えております。 決済の流れについて詳しくはこちらのページをご覧ください。 ファイルの再ダウンロードについて
リンクをコピー 弊社テーマ「アルバトロス」「ハミングバード」「ストーク」を使っている方でWordPressプラグインの「AMP」にてAMP対応されている方向けの記事です。 弊社テーマではショートコードを使い、簡単に吹き出しを表現することができるのですが、AMPプラグインを使用したAMP対応ページでは、この吹き出しデザインが適用されません。 他のショートコードは大丈夫としても吹き出しのデザインが崩れてしまうと、画像のサイズによっては話している感じが出ず、読んでいる方からするとちょっと意味の分からない形になってしまうことも。。。
リンクをコピー 弊社テーマ「アルバトロス」「ハミングバード」「ストーク」を使っている方でWordPressプラグインの「AMP」にてAMP対応されている方向けの記事です。 AMPプラグインはブログに簡単にAMPを導入できる反面、SNSボタンなどのパーツが全くついていないのでちょっと味気ない感じになってしまいます。 そこでテーマファイル内のfunctions.phpを少しカスタマイズしてAMPページの場合にSNSボタンを表示させるというのをやってみたいと思います。 AMPページの場合にSNSボタン用のリンクを表示するコード AMPページの場合に本文下にSNSボタン用のHTMLを表示させるには、下記コードをテーマのfunctions.php内に記述します。 functions.phpのどこでも構いませんが、わかりやすくすでに書かれているコードの下の方に記載した方がいいでしょう。 上記コードを記
リンクをコピー トップページとそれ以外のアーカイブページとで、表示する投稿数を変更したい場合。functions.phpを使うことで実現可能となります。 通常、一覧ページにて表示する記事数を変更するには、管理画面の【設定 > 表示設定】の「1ページに表示する最大投稿数」の数値を変更することで可能となりますが、これだとトップページもそれ以外のページも同じ表示数になってしまいます。 ただ、これだとトップページでもそれ以外でも、記事数は同じとなってしまいますので、トップページと数を変更したい場合に、下で紹介するカスタマイズ方法が参考になります。 方法としては トップページはコードを記載して手動制御する それ以外のページは管理画面から設定する という流れ。早速見てみましょう。
HOME その他 WordPress使い方 AdSenseを非表示に!ウィジェットごとに表示する条件を指定できるプラグイン-Display Widgets WordPress使い方 2016.11.09 オープンケージ AdSenseを非表示に!ウィジェットごとに表示する条件を指定できるプラグイン-Display Widgets 簡単にパーツを設置できるウィジェットですが、AdSenseなどを使用している場合、特定のカテゴリーや記事では表示させたくない場合があると思います。 そんな時、複雑なプログラムを書いて表示を切り替えないといけないのかというと、そうでもなくて、実は Display Widget という プラグインを使って簡単にウィジェットの表示非表示を切り替えることができます。 ウィジェットの表示条件を設定したい場合に便利なので、AdSense広告をある特定のページで表示させたくない
ブロガー向けのシンプルで高機能なWordPressテーマを販売しています。 もうカスタマイズに時間をかける必要はありません。書くことだけに集中!
Yoast SEOってどんなプラグイン? Yoast SEOは記事毎にタイトルタグを変更したり、OGPタグを設定したりすることができるプラグインです。 All in One SEO Packでも同様の設定が可能で、両者は互いに競合プラグインではありますが、それぞれ特徴があり設定方法も多少異なります。 両プラグインを見比べて、出来ること・出来ないことがそれぞれあるのですが、設定方法としてはYoast SEOの方が簡単な印象でした。 この後は、Yoast SEOの基本的な設定について紹介していきたいと思います。 Yoast SEOで最初にやっておくべき基本設定 Yoast SEOの設定で最初にやっておいた方が良い設定をご紹介します。 解説の前に、まずはプラグインをインストール&有効化 プラグインの検索ページより「Yoast SEO」で検索し、インストールして有効化プラグインページ(Yoast
リンクをコピー 「WordPressのストークテーマのトップページをワンカラムにする方法はありませんか?」 そんなご質問をいただきましたので今回、その方法をご紹介させて頂きます。 カスタマイズは子テーマで まず前提として、テーマファイルをカスタマイズすることになりますので、そんなときWordPressでは子テーマをご利用することが推奨されています。まだ子テーマを導入していなかった!という方は子テーマのページより導入してください。 ちなみに子テーマを適用した場合、サイトカラーなどを再設定する必要があります… 親テーマを直接編集していただいてもかまいませんが、今後テーマをアップデートするとデフォルトの状態に戻ってしまいますので、再度編集が必要になりますのであしからず。 ※また、カスタマイズの際は万が一の場合に、すぐに元に戻せるようにファイルのバックアップをお取りください。カスタマイズに関しては
リンクをコピー OPENCAGE製テーマにて、「カエレバ」をご利用のユーザー様向けにデザインサンプルコードをご紹介いたします。 「カエレバ」をCSSでデザインする 何もしていない状態 下記CSSを適用した状態 CSSサンプル 下記CSSを子テーマのstyle.cssなどに追記していただくことで変更可能です。 このCSSをベースにして、色や枠線をいじったりすればオリジナルのカエレバデザインに変更できますよ! /* カエレバ用CSSサンプル */ .kaerebalink-box, .booklink-box, .pochireba{ background: #f9f9f9; margin: 1em 0; padding: 1em; min-height: 160px; border: 5px #eee solid; border-radius: 0.5em; -webkit-box-shad
テーマ毎に内容が異なりますので、お間違えないようにご注意ください。 子テーマだけでは利用できません。(親テーマがインストールされている必要があります) 子テーマの適用について 親テーマと子テーマの両方をインストールした上で、子テーマ(例:stork19_custom)を有効化してください。 例えばストーク19の場合、親テーマ(jstork19.zip)と子テーマ(jstork19_custom.zip)の2つをインストールして、子テーマ(stork19_custom)を有効化します。 テーマは、ダッシュボードからインストールする方法、もしくはFTPソフトを利用する方法のどちらでもかまいません。(詳しくは下記をご参照ください)
テーマの設定や不具合に関してのお問い合わせの前に一度ご自身の環境でお試しいただきたいことを記載しています。 ①すべてのプラグインを無効化して確認 ご利用中のサイトのプラグインを一度すべて無効化してご確認をお願い致します。使用中のプラグインによっては、テーマのスクリプトやCSSと干渉してしまい、うまく動かない場合がございます。 プラグインの一覧ページから、使用中プラグインをすべて無効化しても同様の不具合が起こるかどうかのご確認をお願い致します。 ただし、この確認の際に注意していいただくことが下記部分です。 キャッシュの削除 プラグイン&ブラウザキャッシュの削除をお願い致します。キャッシュ系のプラグインをご利用の場合は、プラグインを無効化するだけではキャッシュが残ってしまい、サイトが更新されない場合がございます。 その場合はプラグイン無効化の前に、キャッシュプラグインの設定画面から「キャッシュ
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