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2026年5月17日のブックマーク (3件)

  • GitHub - ip-arch/NESLab: Educational materials for Embedded systems with NES

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    GitHub - ip-arch/NESLab: Educational materials for Embedded systems with NES
    mapiro
    mapiro 2026/05/17
  • 単一HTMLで作ったサイトを自己解凍形式にする試み - Qiita

    214KBから48KBなので、かなり小さくなりました。 単純計算では、約22%程度のサイズまで縮んでいます。 ただし、実際にブラウザで開いたときの体感速度は、ほとんど変わりませんでした。 自己解凍形式とは ここでいう自己解凍形式とは、ざっくり言うと次のような構成です。 元のHTML全体を圧縮する 圧縮済みデータを別のHTML内に埋め込む ブラウザで開いたときにJavaScriptで展開する 展開したHTMLを表示する つまり、HTMLファイル自体は1つのままです。 ただし中身は、元のHTMLをそのまま書くのではなく、圧縮されたデータと、それを復元するためのJavaScriptを持つ形になります。 イメージとしては、以下のような感じです。 <!DOCTYPE html> <html> <head> <meta charset="UTF-8"> <title>自己解凍HTML</title>

    単一HTMLで作ったサイトを自己解凍形式にする試み - Qiita
    mapiro
    mapiro 2026/05/17
    生成AIを使用して単一HTMLのツール(外部通信なし)を作成するパターンが増えてきているが、筆者も書いているとおりこの技法でソース読みにくくされたら、セキュリティ的には歓迎されないかもなあ。
  • Andrej Karpathy氏のLLM Wikiを1ヶ月運用してわかった、LLMの知識を『繋げる力』

    中心となるのがWiki層である。Wiki層はmarkdownファイル群で、以下のページが並ぶ。 サマリーページ:一次資料1につき1つ作られる要約。論文・Web記事ごとに1ページ 概念ページ:複数のソースを横断して整理したテーマ・手法・人物などのまとめ。 queryページ: wikiへの質問とその回答をファイリングしたもの index.md:上記すべてのページを一覧するカタログ(特別ファイル) log.md:操作履歴を時系列で追記していくログ(特別ファイル) 運用は3つの基オペレーションで回る。 Ingest:新しいソースを投入すると、LLMがサマリーページを作り、関連する概念ページに知見を波及させ、indexとlogを更新する。1ソース投入で10〜15ページに更新が及ぶこともある Query: wikiに対して質問する。価値ある回答はqueryページとしてwikiにファイリングし、資産

    Andrej Karpathy氏のLLM Wikiを1ヶ月運用してわかった、LLMの知識を『繋げる力』
    mapiro
    mapiro 2026/05/17
    私も3週間ほど運用しているたが、Wikiが成長するほどトークン消費量との闘いになった。NotebookLMやGeminiとCLI連携させて作業分担して節約している。iOSから気軽にクリッピングする仕組みを作ったりして、楽しいよ。