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2026年8月1日のブックマーク (2件)

  • 生成AIにおけるHTML/画像出力の必要性と改善案としてのRHW(reviewable-html-workbench)の紹介

    出力量が増えると何が起きるか 2026 年 4 月の CHI ワークショップで発表された研究が、この負荷の分布を実際に観察しています(Catalan et al.)。Samsung R&D Institute Philippines と York University のグループが、経験 1 年未満から 10 年超まで 4 人のソフトウェアエンジニアに Cline でコード生成タスクをやらせ、Bloom's Taxonomy (思い出す・理解する・分析する・評価するという段階で理解の深さを測る枠組み) で認知的関与の水準を測ったものです。 計画段階では、4 人とも十分な認知資源を使っていました。プロンプトの意図を確かめ、作業ディレクトリのファイルを検証し、「これはどういう文脈なのか」と声に出して問い直す人もいました。この段落を読んでいる人の実感にも近いはずです。ここは、問題そのものを考える

    生成AIにおけるHTML/画像出力の必要性と改善案としてのRHW(reviewable-html-workbench)の紹介
    mapiro
    mapiro 2026/08/01
  • Copilot Chat(Microsoft 365)の会話を Markdown に保存・エクスポートする方法(拡張機能不要)

    Copilot Chat の会話をあとから見返したい、Markdown ファイルとして保存しておきたいと思ったことはありませんか? 現時点では、Copilot Chat には会話全体をまとめてエクスポート・一括保存する機能がありません。できるのは、回答を1つずつコピーするか、プロンプトを使って1つの回答にまとめさせ Wordファイル や Pages に出すくらいです。 ブラウザの拡張機能を使えば会話履歴をエクスポートできます。ただ、拡張機能が禁止されている、顧客データを扱う、導入前にセキュリティレビューが要るような企業では、簡単に導入できません。 そこでこの記事では、拡張機能なし・管理者権限なし・端末の中だけで完結する方法として、ブックマーク1つで Copilot Chat の会話を丸ごと Markdown ファイルとして一括保存する手順を紹介します。 なお、Copilot Chat には

    Copilot Chat(Microsoft 365)の会話を Markdown に保存・エクスポートする方法(拡張機能不要)
    mapiro
    mapiro 2026/08/01