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linuxとLinuxとpcに関するmapiroのブックマーク (5)

  • DOMAIN ERROR

    ドメインウェブの設定が見つかりません 考えられる原因 ドメインウェブの設定がまだ行われていない。 ドメインウェブの設定がまだ反映されていない。(反映には数時間~24時間かかることがあります) ドメインウェブ・DNSの設定が誤っている。 アカウントが存在しない、契約が終了している、削除されている。

    DOMAIN ERROR
    mapiro
    mapiro 2008/10/15
    玄箱のDebian化キットを配布
  • おさる天国: LinkStation,Debian

    MONKEY PARADISE おさるとは特に関係は無いんですけど、なんとなく気に入ってるフレーズなのです。 昨日からスキャナ共有の設定中。うまくいかない・・・ aptitude で xsane を導入。 http://pixma-mp600.sourceforge.jp から MP600 対応の sane backend とパッチをダウンロードし、同梱の手順に書かれている通りに make とインストール。 scanimage -L でスキャナが認識されていることを確認後、scanimage の実行でエラー、xsane でもエラー、MP600 のバックエンドに同梱の scan コマンドを実行してもエラー。エラー時のデバッグメッセージは次の通り。[pixma-0.12.2] ERROR:pixma_set_interrupt_mode():usbSubmitUrb() failed I

    mapiro
    mapiro 2008/10/15
    LinkstationのDebian化に関する記録
  • "make install"したソフトウェアを管理できる超便利ツール「Paco」 - RX-7乗りの適当な日々

    最近、Linuxではaptやyumなど、パッケージ管理ツールで多くのアプリケーションやライブラリが管理されるようになり、普通に利用している限りはソースからコンパイルして"make install"することがほとんどありません。 とはいっても、マイナーなソフトウェアをインストールしたりとか、まだパッケージ管理されていない最新バージョンのものを使いたい場合などは、ソースからコンパイルして"make install"をしたくなる場合も有るかと思います。 しかし、"make install"した場合の最大の欠点は、インストールしたソフトウェアの管理ができないことにあります。そのため、何が入っているのか分からなくなっているとか、アンインストールが出来ない、などのケースが起こりうるわけです。 特にアンインストールする可能性があるソフト(ほとんどのソフトがそうですが・・・)をインストールする場合は、わざ

    "make install"したソフトウェアを管理できる超便利ツール「Paco」 - RX-7乗りの適当な日々
  • Unixのコマンドラインで使えるちょっとした小技をまとめた『Unix Comman-Line Kung Fu』 | IDEA*IDEA

    mapiro
    mapiro 2008/05/13
    忘れがちだなあ
  • DynamicDNSを自動更新(ddclient)

    DynamicDNSを自動更新(ddup) の記事でDynamicDNS(dyndys.org)の自動更新にddupを使う説明をしました。 しかし、より使えるddclientというアプリケーションがあることがわかり、今回はそれを使って自動更新をしたいと思います。 ddclientの特徴は、 ddupよりも使い方が簡単だが、設定方法は少々複雑 ddclientは標準でデーモンとして動作するのでddupのようにスクリプトを記述する必要がない ルーターに割り当てられているグローバルIPを取得し更新可能 などです。 ddclientはいつも通りportsまたはportinstallでインストールします。 > cd /usr/ports/net/ddcilent > su # make install clean または、 > su # portinstall dd

    mapiro
    mapiro 2008/04/30
    ddclientの設定方法
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