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2018年8月12日のブックマーク (1件)

  • J:COMはなぜ企業内大学をつくり「教え合う文化」を育むのか

    企業の人材育成が、大きく変わり始めています。いま研修は、明確に「経営に資する」ことを目的とし、企業の必要に応じて、社内で作られることが主流になりつつあります。いわゆる、「研修の内製化」です。そして、その目指すところも、個人の知識習得、スキルアップを超えて、組織力を上げることにフォーカスするケースが増えています。連載では、「教え合う文化」の醸成を企業研修のひとつの理想像とし、研修内製化の専門家である講師ビジョン株式会社代表取締役の島村公俊氏が、「教え合う文化」の醸成を目指す、特徴のある研修を企画・実施する企業にスポットを当てます。(講師ビジョン株式会社 代表取締役 島村公俊、構成/片瀬京子) いまなぜ「教え合う文化」が 必要とされるのか? ビジネス環境が刻一刻と変化していくなかで、育成や研修のあり方が改めて問われ始めています。 「人をどのように育て、成果に繋げていくのか?」という問いは、時

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