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秋葉原は半端ないですね、という話なのですが、 今日は友人が秋葉原でライブするというので販売とかのお手伝いに行って参りました。 猫耳つけたりサングラスでフリルのエプロンとか、ええ、奇人っぽいですけど 秋葉原なら大丈夫です。いい街だわ。 まぁ秋葉原にやさしくたしなめられて終劇というおきまりのパターンでしたが、 ここでタイトルになります。 今回、無料でCDを配りまして、ホームページのアドレスが入ったシートを挟んで配って追ったんですが ある外国の方にお渡ししたんです。 外国の方は皆さん笑顔で受け取ってくれるので大変助かるのですが その方はホームページのアドレスを見た瞬間に笑顔を無くされたんですね。 「tumblr?....no tumblr!」 とても機嫌を害してしまわれました。意味がわかりません。 とても悪い雰囲気です。こまりました。 ナニが起こったのかわからないまま私フリーズしてしまいました。
チームラボの組織運営にはとても興味があり、以前もこんなエントリーを書きました。 クリエイティビティの源泉 - FutureInsight.info こんなのチームで出てくるわけないって思いませんか?でもチームラボでは、これをチームでやってるそうです。しかもミーティングの度にPMが変わるのだそうです。凄いですよね。どのようにやっているかというと、たとえばチームのデザイナーが5人だとすると、5人のデザイナーがそれぞれ同じテーマで別のイメージを作ります。それを見て、PMが「こっちの方向性」とどれかひとつを選ぶと、5人のデザイナーはそのひとつをベースにまたそれぞれ別のバリエーションを作ります。でてきたものに対して「これでOK」と思うまで、繰り返しこのプロセスを行うのです。 上のエントリーで書いた、まるで遺伝的アルゴリズム型チーム運営システムに大変驚き、そして感銘を受けたものです。というか、あのid
不況不況っていうけど、Web業界は受注が減るんだろうか?確かに減ると思う。 実際、うちも新規の受注は減っている。 じゃあ、仕事が無くなるかっていうとそうは思わない。 実感としては需要は相変わらず多い。ので、仕事自体は無くならない。 さっき「新規の受注は減った」って書いたじゃないか!っていう感じなんだけど、「なんとなくサイト作りましょ!」とか「キャンペーンサイト作りましょ!」とかなんかそういうお気楽な感じな案件が減った感じで、「あー、このサイト確かに直さないとやばいよね」っていう必然性のある仕事は相変わらずある。 んで、 泥臭いWEBの底から~WEBディレクター覚書~ 2009年を早くも投げ遣る。 2008年の傾向として ・新規案件が減り、運用業務が増えた ・クライアントのビジネスやコンセプト、ブランドイメージをより深く理解した上での動きを求められるようになった というのがあって、まあこれが
Linuxディストリビューション「Zorin OS 18.1」リリース ─ LTS版の改良と互換性強化 4月17日 1:28
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