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youtubeと動画配信に関するmedia_macのブックマーク (13)

  • [トランス]青の靴下と鳩と太陽☆PROJECTS@MOVE01

  • JRC、YouTubeと音楽著作権の包括利用許諾を締結

    株式会社ジャパン・ライツ・クリアランス(JRC)とグーグル株式会社(Google)は27日、Googleの運営する動画投稿サイト「YouTube」の日における音楽著作権の包括利用許諾契約を締結した。今回の締結により、利用者がJRC管理楽曲を演奏した映像や、打ち込みなどで自作した管理楽曲音源を自作ビデオに使うことなどが可能となる。 JRCは、2000年に設立された音楽著作権管理事業会社で、Mr.Children、L'Arc-en-Ciel、スピッツ、浜田省吾、シド、BENNIE K、DOUBLEなどのアーティストの楽曲の管理を受託。現在の管理作品数は約5,000曲、2007年4月〜2008年3月の徴収実績は約9億円となっている。 今回の契約では、楽曲の音楽著作権のみが対象となるため、プロモーションビデオ(PV)や、CDなどのオリジナル音源を直接利用する場合には、従来同様許諾が必要となる

  • グーグル、YouTubeの動画利用の広告プログラムを開始

    Googleはオンライン広告プログラム「Google AdSense」を拡大し、従来提供してきたテキスト広告に加えて、サイトの運営者がサイト内にYouTubeの動画クリップを埋め込んで表示できるようにする。表示可能な動画クリップはYouTubeのコンテンツパートナーが制作したもので、対象限定型のバナー広告またはテキスト広告が掲載され、サイト運営者はそこから広告収入を得ることができる。 ウェブサイトのオーナーは、希望する種類のコンテンツをどれでもサイトに掲載することができ、それに伴う広告から売り上げの一部を得られる。すでに成功を収めているGoogleのオンライン広告事業は、これによってさらに強化され、サイトオーナーもサイトからの収入を増やすことができる。Googleはウェブサイトが求める各種のコンテンツを配信していく。 AdSenseの新しいコンテンツ配信プログラムは、米国時間10月9日から

    グーグル、YouTubeの動画利用の広告プログラムを開始
  • 国内著作権権利者団体がYouTubeにすべての日本発コンテンツの削除を要求 | スラド IT

    CNET Japan 他の記事によれば、7月31日、国内24の著作権関係権利者団体・事業者はYouTube側と協議を行い、その内容を8月2日公表した。その中で権利者団体側は以下のように述べている。 実演家著作隣接権センター(CPRA)運営委員会の松武秀樹運営委員は会見の中で、「将来的にパートナーシップを築ける部分があるかもしれないが、まずは一度『リセット』してほしい」と訴えた。 リセットは同記事に寄れば 「究極的には、サーバ内にあるすべての日発コンテンツ(正確には著作権を侵害している内容)を一度、すべて削除する」(松武氏) ことなのだそうだ。著作権法違反は親告罪であるにもかかわらずひとまず全て削除せよとは、ちょっと物騒な主張であると感じた。 一方でYouTube・Google側は8月2日、国内事業戦略の説明会を開き、従来のスカパーやTOKYO MXの他、ミクシィや吉興業との提携も発表さ

  • NHKも“YouTube的見逃し需要”に対応?--「NHK技研公開」、5月24日開幕へ - CNET Japan

    最新の放送技術から将来のテレビサービスまで、NHKの研究開発成果が一同に会する「NHK技研公開」が5月24日、東京・世田谷のNHK放送技術研究所で開幕する。超高精細映像システム「スーパーハイビジョン」(SHV)や専用メガネなしで視聴できる立体テレビシステムの最新研究成果が注目を集める中、話題となりそうなのが「アーカイブス・オンデマンドサービス」だ。 「アーカイブス・オンデマンドサービス」とは、NHKが放送した番組をインターネット経由で配信するという、文字通りのインターネット番組配信サービス。すでに保存されている過去放送番組から「見逃し」ニーズにあわせた最新番組まで幅広いコンテンツを用意し、NHK映像コンテンツの有効利用を図るのが狙い。 配信先としてはPCテレビポータル、携帯電話など様々な内容を想定しており、大容量の次世代ネットワーク・NGN(Next Generation Network

    NHKも“YouTube的見逃し需要”に対応?--「NHK技研公開」、5月24日開幕へ - CNET Japan
  • YouTubeの存在は、罪でしかないのか

    米メディア大手ViacomがYouTubeを著作権侵害の疑いで提訴したことを受け、国内放送事業者がその行方を注視している。 勢いの衰えないYouTubeとそこで横行する著作権侵害問題。国内放送事業者の中には、Viacomによる提訴の影響で、YouTubeが「破滅」の道に向かうことを望む声すらある。 YouTubeが示した放送と通信の融合の可能性は、既存放送事業者にとって、ただの罪でしかなかったのか──。YouTubeに対する放送業界の内情を追った。 動画サイトに削除を求めるワケ 2月6日に実現した国内における「YouTube問題」のトップ会談。国内放送事業者にとってこの会談は、YouTubeで横行する著作権侵害問題を、大きく好転させるには至らない結果となった。 放送事業者側が求めた技術的対応(日からのアップロード不可、違法コンテンツを複数回アップした場合の個人情報取得など)について、Yo

    YouTubeの存在は、罪でしかないのか
  • ユーチューブとNHLが提携--ホッケーの試合のダイジェスト版を配信開始へ

    YouTubeと、北米のプロアイスホッケーリーグであるNHLがペアを組んで氷上に登場する--といっても、フィギュアスケートの話をしているわけではない。 ビデオ共有サイトであるYouTubeは2006年11月から、NHLとの間で交わしたコンテンツおよび広告に関する提携の一環として、NHLの試合のダイジェスト版をユーザーに対して毎日提供する予定だ。 ホッケーファンは、レギュラーシーズン中に撮影された、リンク内外におけるその他の映像だけではなく、NHLの試合放映後24時間以内に、荒々しく身体のぶつかり合う試合のハイライトを閲覧できるようになる。 NHLは、YouTubeのサイト上に独自のチャネルを開設し、スポーツファンがホッケーの試合のハイライトを迅速に検索できる仕組みを提供する予定だ。そしてYouTubeとNHLは、ホッケーのコンテンツ配信の際に表示される広告からの収入を分け合うという。

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  • 動画共有サービスはビジネスになるか?--テレビとネットの識者が激論

    GoogleによるYouTube買収、フジテレビ子会社によるワッチミー!TVの開始など、動画共有サービスへの注目は高まっている。しかしその反面、著作権違反などの問題も大きくなっている。11月15日に開催されたイベント「JANES Way Episode2」では、テレビとネットの両業界の識者をパネラーに「激変するメディア、CGMの可能性と未来について」をテーマにしたパネルディスカッションが開催された。 パネラーには日テレビ放送網第2日テレビ事業部エグゼクティブ・ディレクターの土屋敏男氏、フジテレビラボLLC合同会社営業企画部の井上裕基氏、サイバーエージェント アメーバ事業部マネージャーの一谷幸一氏、データセクション代表取締役でメタキャスト取締役COOの橋大也氏が顔をそろえた。モデレーターは慶応義塾大学教授・財団法人国際IT財団専務理事の中村伊知哉氏が務めている。 テレビとネットの違

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  • | コミュニケーションという不思議。

    プロフィール|ピグの部屋ペタニックネーム:すだしん自己紹介:を1冊、書き上げました。『次世代広告進化論』というタイトルです。ぜひ、手にとってみてください。 ...続きを見る

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  • MTVが与えるヒント--グーグル-ユーチューブのビジネスモデル

    最近明らかになったGoogleとMTV Networksとの提携は、Googleのオンライン広告ネットワークとYouTubeのコンテンツの組み合わせがどのようなものになるかについて、ヒントを与えるかもしれない。 Googleは8月に同社の広告ネットワークAdSense上でMTV Networksのビデオクリップを配信し始めた。Googleのビデオマルチメディア検索提携担当ディレクターを務めるJennifer Feikin氏はその当時、この種のシンジケーションは初めてのことであるが、これが最後ではないと述べていた。 「これはAdSenseをパワーアップしたものだ」とFeikin氏は述べた。「わが社はこのテストに大きな期待をかけており、このモデルを他のコンテンツ提供業者とも展開することを目指している」(Feikin氏) Googleは、YouTubeから獲得する大量のビデオクリップから、具体的

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  • グーグルのユーチューブ買収----「今日中にも発表」か

    GoogleがYouTubeを買収するのではないか」という話題が、この週末内外のメディアやブログスフィアを賑わせている。CNET Japanでも金曜日(10月6日)晩にいち早くお伝えしたこの話題について、以下に続報を記したい。 両社の交渉については、6日に上記の記事をあげた時点では、TechCrunchのMichael Arringtonが「Completely Unsubstantiated Google/YouTube Rumor」というブログエントリで報じていただけだったが、その後まもなくThe Wall Street Journal(有料:ユーザー登録必要)やThe New York Timesがそれぞれ同様の趣旨--「買収金額は約16億ドル」「両社が交渉を進めているのは事実だが、まだ買収が確定したわけではなく、まとまらない可能性もあり得る」等--の記事を公開したため、この話がい

    グーグルのユーチューブ買収----「今日中にも発表」か
  • ユーチューブ、メディア企業3社とコンテンツ契約を締結

    YouTubeは米国時間10月9日、Universal Music Group(UMG)、Sony BMG Music Entertainment、CBSとの提携を発表した。提携の下、これらの企業に所属するアーティストの音楽やビデオがYouTubeのウェブサイトに投稿可能になる。 この提携で、メディア企業3社は著作権で保護された自社のコンテンツがYouTubeに投稿されることをそれぞれ許可することになる。 YouTubeはUMGとの提携の一環として、UMGのコンテンツがYouTubeに違法な形で投稿された場合、UMGが新技術を利用して問題のコンテンツを除去することにも同意している。UMGは、Island Def Jam Music Group、Geffen Records、Verve Music Groupなど複数のレコード会社を所有している。 9日の発表では、UMGのコンテンツがいつから

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  • Veoh--YouTubeをひとひねり、高画質ビデオ配信で差別化

    先日のWarner Bros. Entertainmentに引き続き、今度はSony PicturesがGUBAとの提携を通じた映画配信を発表し、またNBC Universalも最大手のYouTubeとテレビ番組の配信計画を発表するなど、このところ動きが一段と活発化している動画共有サイト。「当に継続可能なビジネスモデルが見つけ出せるのか」との疑問もなくなっていませんが、それでもこの分野への新規参入が止まる様子はありません。 そうしたなか、あのDisneyを追われたMichael Eisner(元CEO)が役員会に名を連ねるという「Veoh」は、今年春に複数のベンチャーキャピタル(VC)やTime Warnerから1250万ドルの資金を調達したことで話題を集めました。 Veohのウリは、「フルスクリーンで楽しめるテレビ並みの高画質動画を配信」可能にすることだそうですが、これは専用のダウンロ

    Veoh--YouTubeをひとひねり、高画質ビデオ配信で差別化
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