2021年12月9日のブックマーク (2件)

  • 作り置き食べたくない

    仕事から帰ってお腹すいててさて夕飯の支度しようかって時に全くべたい気分じゃないおかずが冷蔵庫にぎっしり入ってるのが当にテンション下がる 美味しくない訳ではないけどべたいものと全然違うおかずが詰まったタッパー大量に並んでるの見ても魅力を感じないじゃん うちは共働きで普段はいつも私がご飯を作っていたんだけどいつからか夫が気を利かせて安く作れる作り置きおかずをネットで覚えて、休日に大量に作って冷蔵庫に入れておくようになった 好意でやってくれてるのは分かるし、気持ちはありがたいんだけど、私が一人暮らし始めた学生時代から今まで一度も作り置きをしなかったのは「敢えてやっていなかった」んだよ 仕事で疲れて夕飯を楽しみに帰宅したのにべたくない気分のものが残ってることが頭の片隅にあって、それを消費するようにべないといけないのって当に気持ちが盛り下がるから作り置きって文化?が嫌いだし、やりたくなか

    作り置き食べたくない
    miscmisc
    miscmisc 2021/12/09
    同じもの食べ続けるのが苦痛じゃないのって男の特性なの?特に自分で作ったものなら1週間くらい食べ続ける事になっても全く問題無いんだが。彼女からは驚かれる。
  • フェミニストの「ミラーリング」はなぜ失敗してしまうのか|やまもとやま

    さて、表題の通りである。フェミニストによるミラーリングはなぜ失敗してしまうのか。正確には、「フェミニストがミラーリングとして繰り出すミラーリング」はなぜ的外れにならざるを得ないのか。これには明確な原因があり、またそれはフェミニズムの抱える根的欺瞞に根差している。 結論から先に書いてしまうと、「男性が搾取を実感しうる価値の在り方は女性のそれと決定的に異なるから」そして「男性ジェンダーへの搾取を搾取として扱えるような人間はフェミニストではありえないから」である。 玉袋ゆたかは男性にまったく効いていない フェミニストによるミラーリングの例として、いま(2021.11.25時点)最も記憶に新しいのは畢(@amefuri_Ushi)氏によるキャラクター「玉袋ゆたか」であろう。 (稿を読んでいてそんな人はまずいないだろうが)ご存じでない読者のために流れをざっくり説明しておくと以下のとおりである。

    フェミニストの「ミラーリング」はなぜ失敗してしまうのか|やまもとやま
    miscmisc
    miscmisc 2021/12/09
    これは良い記事。