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  • 1996年の「ASCII騒動の真実」 この本はもっと知られるべきだ! 『199Xのウッドボール通信』で明かされた舞台裏|地雷魚

    たぶん、私にとっても当時のゲーム関係者たちにとっても多くの傷になっている事件が、1996年にあった「株式会社ASCIIの分裂騒動」だ。 私はその頃、LOGIN編集部の平ではあるが定期ページ「三国時代」を書いていて、そこそこ中堅どころのバリバリ初代光山ビル働いていたし、『三国志新聞』も出版してフリーライターやの野心も芽生え始めていた、一番血気盛んだった頃だ。 その頃の「ASCII編集統括第2部(通称・第2統括、あるいし『小島組』)」という部署は、あの頃のゲームIT業界に関わっている人たちにとっては特別な響きを持っていた。 全盛期の50万部に届こうという勢いの『ファミコン通信』を始めとして、その母体となったPCゲーム雑誌『LOGIN』、新進気鋭のライト感覚のPC雑誌『EYECOM』、CD-ROMという媒体をテコに映像や音声分野にも手を広げようとしていた『TECH-win』などなど、すべてのゲ

    1996年の「ASCII騒動の真実」 この本はもっと知られるべきだ! 『199Xのウッドボール通信』で明かされた舞台裏|地雷魚
    miscmisc
    miscmisc 2026/05/09
    なつかしいな。ウッボーウッボー。あの頃の桜玉吉は輝いていた。
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