X上の投稿で、立憲民主党の支部長(当時)を侮辱したとして、41歳の男が逮捕されました。 兵庫県警加古川署が2月19日、侮辱の疑いで逮捕したのは、加古川市の会社員の男(41)です。 加古川署によると、男は去年9月27日、立憲民主党衆議院兵庫10区支部長(当時)の隠樹圭子さん(54)を念頭に置いて、Xで自らのアカウントから「人としてヤバい人認定をしてます」などと投稿。隠樹さんを公然と侮辱した疑いが持たれています。 隠樹さん本人が加古川署に被害を相談し、同署が捜査を進めていました。 取り調べに対し男は、投稿行為は認めたうえで「侮辱というより批判です」と容疑を一部否認しています。 男はかつては隠樹さんの支援者で、2024年8月ごろから隠樹さんに関する投稿を続けていたということです。 加古川署は、“罪証隠滅の恐れなどを踏まえ、逮捕に至った”としています。
中道改革連合がどこで間違ったのか、旧民主党以来の立憲民主党支持者から見た視点で振り返った。再生のためには反省が必要である。 SNS戦略などは門外漢なので触れず、これまでの党体質、政策、街宣で見聞きしたことを中心にまとめたい。 【Ⅰ.支持者無視の党解体 〜野田執行部による上からのクーデタ〜】新党結成に至る経緯・1/12(月) 高市首相が衆院解散検討の報道 ・1/13(火) 立公党首会談。「より高いレベルの連携」で一致 ・1/14(水) 新党結成の報道。所属議員には翌日の両院議員総会への出席又は委任状提出が求められた ・1/15(木) 立憲民主党の両院議員懇談会で議論し、両院議員総会で新党結成の方針の了承と代表一任を議決 ここまでわずか4日間。特に新党結成報道→両院議員総会で承認はわずか1日で決まった。 これが「熟議」「立憲主義」「ボトムアップの政治」を掲げる政党のやり方なのだろうか。彼らが批
はじめに こんにちは!QAエンジニアのAyakaです。 前回の記事では、子供とGeminiを使ってみた体験と、AIとの距離感について書きました。 今回はそのときに出てきた、もう少し技術寄りの気づきについてです。 小1はキーボード入力がほぼできないので、音声入力でGeminiを使いました。 ここで想定外のところに壁がありました。 小1の操作フロー 実際の流れはこんな感じです。 マイクボタンを押す 子供が話す 音声認識結果が「入力欄」にテキスト化される 紙飛行機ボタンを押して送信 ここまでは一見スムーズでした。 起きたこと 実際に表示された入力欄には 「答えは1個」 と出ていました。 大人から見ると普通の文章ですが、小1にとっては 「答」 「個」 どちらもまだ習っていない漢字でした。 読めない文字が含まれているだけで、「これで合ってるのかな?」という不安につながっていました。 音声で話した内容
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