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VRに関するmjtaiのブックマーク (30)

  • “ザッカーバーグのダサアバター”でおなじみ、MetaのメタバースVR版終了へ モバイル専用に

    米Metaは3月18日(現地時間)、VR空間でユーザー同士で交流できる「Horizon Worlds」のうち、VRヘッドセット向けサービスを、6月15日に終了すると発表した。スマートフォン向け「Meta Horizon」アプリは継続し、モバイル専用サービスに方向転換する。 3月31日までに一部の主要ワールドがVRで利用できなくなり、Questストアからもアプリが表示されなくなる。アプリの完全撤去とVRワールドのプレイ終了は6月15日を予定する。 空間キャプチャー機能「Hyperscape Capture」は3月24日にHorizon Worldsから分離する。既存のキャプチャーは専用アプリで閲覧できるが、他ユーザーとの共有や共同体験機能は終了する。 同サービスは、2019年にFacebook(現Meta)が「Facebook Horizon」として発表したもので、21年に現在の名称に変更し

    “ザッカーバーグのダサアバター”でおなじみ、MetaのメタバースVR版終了へ モバイル専用に
  • メタバースは終わってしまったのか? “コロナ禍後の仮想空間”の現在地 日常として定着しないワケ

    メタバースは終わってしまったのか? “コロナ禍後の仮想空間”の現在地 日常として定着しないワケ(1/5 ページ) 2021年9月、筆者は「いまさら聞けない『メタバース』 いま仮想空間サービスが注目される“3つの理由”」という記事を執筆した。この年はFacebookが社名を「Meta Platforms」に変更するなど、メタバースを巡ってさまざまな動きがあり「メタバース元年」という声も上がったほどだった。 さらに新型コロナウイルスによるパンデミックが非対面でのコミュニケーションのニーズを押し上げたこともあり、いよいよ仮想空間サービスが私たちの日常に定着するかのように思われた。 それから4年。いまやIT系のニュースと言えば、生成AIAIエージェントなど、AIに関する話題一色だ。一部には「メタバースはオワコン」という声まであるほどだが、果たしてメタバースは「終わって」しまったのだろうか? 相次

    メタバースは終わってしまったのか? “コロナ禍後の仮想空間”の現在地 日常として定着しないワケ
  • さよならモニター。「ARノートパソコン」の新時代が到来

    でも「Apple Vision Pro」が発売されるなど、空間コンピューティングが身近な存在になりつつある。となれば、そう遠くない未来パソコン作業は間違いなく、バーチャル空間で行うのがスタンダードになるはずだ。 それを予感させる次世代の“一手”が登場した。

    さよならモニター。「ARノートパソコン」の新時代が到来
  • Introducing Apple Vision Pro: Apple’s first spatial computer

    Introducing the era of spatial computing with Apple Vision Pro. CUPERTINO, CALIFORNIA Apple today unveiled Apple Vision Pro, a revolutionary spatial computer that seamlessly blends digital content with the physical world, while allowing users to stay present and connected to others. Vision Pro creates an infinite canvas for apps that scales beyond the boundaries of a traditional display and introd

    Introducing Apple Vision Pro: Apple’s first spatial computer
  • Meta Quest 3がこの秋登場、Meta Quest 2は値下げしパフォーマンスが向上 | Meta Questブログ | Metaストア

    6月1日(米国時間)に、マーク・ザッカーバーグはこの秋にローンチ予定の次世代のVR・MRヘッドセット「Meta Quest 3」を発表しました。Meta Quest 3はより高い解像度、より強力なパフォーマンスに加え、革新的な技術「Meta Reality」、そしてより薄く、より快適な新しいデザインを採用します。Meta Quest 3は、日を含む現在Meta Questをサポートしているすべての国と地域でこの秋展開される予定です。価格は128GBモデルで74,800円(税込)となり、さらにデータ容量が必要な利用者のために、より大きなストレージモデルも提供する予定です。さらなる詳細は、今年9月27日(米国時間)に開催する「Meta Connect」にて発表する予定です。

  • 画面のないノートPC「Spacetop」を体験--ARメガネで無数のウィンドウを表示

    筆者の膝の上には、小型のキーボードとトラックパッドが置かれている。しかし、ディスプレイはない。少なくとも、周囲からは見えない。しかし、拡張現実(AR)メガネをかけた筆者の目には、自分を囲むように湾曲した作業空間が広がり、数十ものウィンドウが開いているように見える。 筆者がこの「Spacetop」を初めて使ってみたのは1月、ラスベガスでのことだったが、開発元のSightfulは今回ついに同製品の先行アクセスプログラムを開始すると発表した。これまでARや仮想現実(VR)のヘッドセットを数多く見てきたが、こうした未来のゴーグルやメガネと連携するように設計されたユニークな周辺機器はほとんどなかった。Spacetopの最大の売りはゲームやソーシャルの体験ではなく、ノートPCを無数の仮想ディスプレイを備えたAR対応デバイスに変えることだ。 これを売りとするのが奇妙に聞こえるなら、筆者のようにすでにそれ

    画面のないノートPC「Spacetop」を体験--ARメガネで無数のウィンドウを表示
  • Meta Questは8月からFacebook不要へ。新設のMetaアカウントへ移行、FB・インスタ接続は任意 | テクノエッジ TechnoEdge

    Facebookあらため Meta社が、新しい「Metaアカウント」の詳細を発表しました。2022年8月から、Quest 2など MetaのVRヘッドセットはFacebookアカウント不要でログインやセットアップができるようになります。 Metaアカウントは柔軟性と管理のしやすさを念頭に、新たに設計されたメタバースのためのアカウント。Quest などVRヘッドセットへのログインに必要になるほか、ストアでの購入履歴やデータ、フレンド(今後は「フォロワー」形式)、旧Oculusプロフィールを置き換える Meta Horizonプロフィールはこの Metaアカウントに紐づくようになります。 Facebook や Instagramの知り合いとVRでもつながりたい場合、このMetaアカウントと同じアカウントセンターにFacebookアカウントやInstagramアカウントを追加することもできますが

    Meta Questは8月からFacebook不要へ。新設のMetaアカウントへ移行、FB・インスタ接続は任意 | テクノエッジ TechnoEdge
  • メタバースを声高にうたわなくてもGoogleは静かに進む

    Meta(旧Facebook)が7月にそれまでVR/ARプラットフォームと呼んでいたものを「メタバース」と定義づけて以来、急にバズワードのようになっているメタバースMicrosoftは先日のイベント「Ignite」で「Microsoft Mesh」の進捗を紹介するときにメタバースという言葉を使い、NianticもLightshipの紹介でメタバースに言及しました。 Unityはみんながかっこいいメタバースを作れるようにするためにWeta Digitalを買収し、Qualcommはメタバース必携のARメガネのプラットフォームを発表。NVIDIAはメタバースという言葉は使わなかったものの、「Omniverse」を発表しました。 ついでに、メタバースグループ「KINGSHIP」がUniversal Musicからデビューという便乗っぽい話も。 さて、Googleさんはどうするんでしょうか。 メ

    メタバースを声高にうたわなくてもGoogleは静かに進む
  • 有機EL搭載VRグラスをパナソニックが披露。8K上映や家電連携HomeXも

    有機EL搭載VRグラスをパナソニックが披露。8K上映や家電連携HomeXも
  • グーグルがARの“セーブボタン”実現へ 現実空間に保存

    グーグルがARの“セーブボタン”実現へ 現実空間に保存 グーグルは、ARプラットフォーム「ARCore」をアップデートします。目玉は、複数人が同時にアクセス可能かつ「永続的な」ARへの進化です。 マルチユーザーARのCloud Anchors ARプラットフォーム「ARCore」は特殊なデバイスを必要とせず、スマートフォンやタブレットで利用できます。AndroidだけでなくiPhoneの一部機種に対応しているのも特徴です。 そしてARCoreの機能の一つが「Cloud Anchors」。複数のユーザーが同じAR空間にアクセス・共有するAR体験を可能にするものです。マルチユーザーのARアプリが実現します。 今回発表されたのは大きく2点です。まず「Cloud Anchors」に関して、より広範囲で多くの場所にアクセスし「さらにしっかりした3Dマップ」を生成できるようになりました。 この結果、1

    グーグルがARの“セーブボタン”実現へ 現実空間に保存
  • Oculus、VRアプリ「Virtual Desktop」に対しPC向けVRアプリをストリーミングプレイできる機能の削除を要求 | スラド YRO

    Anonymous Coward曰く、 Oculusストアで販売されているVRヘッドマウントディスプレイ(VR HMD)向けの仮想デスクトップアプリ「Virtual Desktop」のアップデートPC向けVRプラットフォーム「SteamVR」のアプリをリモートから動かすという機能が追加されたのだが、Oculus社がこの機能の削除を要求したことから騒動になっている(ITmedia)。 この機能は専用ソフトしかプレイできないスタンドアロン型の「Oculus Quest」や「Oculus Go」、「Gear VR」といったVR HMDでPC向けのSteamVRアプリをストリーミングプレイできるというもの。別途PCは必要となるが、PC用の多くのVRアプリがプレイできたという(ITmedia、機能を解説したブログ)。 しかし、redditに投稿された作者のコメントによれば、Qculus社はこれを「

  • ドコモが「超広視野角VRゴーグル」開発 「ニコニコ超会議2019」に展示

    NTTドコモは4月17日、没入感の高いVR(仮想現実)映像を体験できるという「超広視野角VRゴーグル」を開発したと発表した。4月27日~28日に千葉・幕張メッセで開催される「ニコニコ超会議2019」に出展する。 これまで、スマートフォンを取り付けて利用する一般的なVRゴーグルは視野角が狭く、穴から映像をのぞいているように感じられるという課題があった。 超広視野角VRゴーグルは、一般的なVRゴーグルで使われる中央の凸レンズの周りに、特許出願中の特殊な高倍率レンズを配置して見える範囲を広げた。中心部以外はぼんやりとした映像となるが、人は視野の中心部をくっきり、周辺部分はぼんやりと見る特性があり不自然にならない。視野が広がり、あたかもその場にいるような高い没入感を実現できたという。

    ドコモが「超広視野角VRゴーグル」開発 「ニコニコ超会議2019」に展示
    mjtai
    mjtai 2019/04/18
  • VRで「脳をハック」し、失った手足を蘇らせる。ここまできた、VR治療の最前線に迫る

    2018年12月4日から5日にかけてメドピア株式会社主催で開催された、世界最大規模かつ最もアクティブなグローバル・カンファレンス「Health 2.0 Asia - Japan 2018」。産学官からヘルスケア業界をリードするトップランナーたちが集い、数十にも及ぶセッションが繰り広げられました。 今回は、1日目に行われたセッション「仮想現実(VR/AR/MR)が実現し、変革する知覚」の模様をダイジェスト形式でお送りします。 様々な分野で応用が進むVRですが、医療・ヘルスケアにおいては「感覚」との連携がキーポイントになっています。VRによる知覚の変革が可能とする最新治療とは? 国内外でVR治療の研究・開発を続ける医師やエンジニア、そしてアメリカからはVR治療によって自分の意思で動かせるロボット義手を手に入れた患者さんが来日。最新技術の事例と共に、仮想現実がアップデートする医療の未来に迫ります

    VRで「脳をハック」し、失った手足を蘇らせる。ここまできた、VR治療の最前線に迫る
  • XRと私|xyx

    VRChatは実質無料 VRChatを使用しているといつの間にかPCVRデバイスを買っていたり、創作に目覚めてプロ向けソフトを買って数万円~数十万円が消滅する現象。私の場合、”VRChatをやっていたら転職していた件について”。 客観的にはこの記事もまたありふれた「お気持ち表明」だけど、この判断をしたことを後悔しないように、過程を公開記述しておこうと思う。もしかすると面白い読み物になるかもしれない。 端的にいうと、VRChatで出会った人たちに心動かされて、そしてVRの可能性を再び目の当たりにして、この流れにどう貢献できるかと考えた結果転職するのが最善という結論に至った。 思い返してみると、2012年に初代Oculus Rift DK1を支援した前後の数年間は、ARとVR、つまりXR全体に対してかなり色々な思いがあったはずなのに、業務でプログラムを書くようになってからは久しく忘れていた。

    XRと私|xyx
  • なぜ5Gのデモは「VR・ARが人気」なのか

    5Gに向けたデモンストレーションでは、VRやARが扱われることが多い。なぜ5GとVRはこんなにセットで語られるのだろうか? 特集「ビジネスを変える5G」の第9回では、5GとVRの可能性を考察してみたい。 5Gの「速い」は3つの意味を持つ 5Gの特徴は、言うまでもなく、通信速度が向上することだ。「通信速度向上」という言葉には幾つもの要素がある。 1つ目は、ストレートな「速度アップ」。最大伝送速度は10Gbpsになり、4Gの10倍になる。とはいえ、これを額面通りに捉えてはいけない。4Gでも最高伝送速度をそのまま個人が体感するのは難しい。効率は変わるとはいえ、5Gでも10Gbpsが使えるようになるわけではなく、「現在よりもずっと速度が落ちづらくなる」「現在数十Mbpsが中心である最高速度がさらに上がる」と考えるべきだろう。それでも、一般的な光固定回線に近い速度が得られる可能性は高く、かなりの改善

    なぜ5Gのデモは「VR・ARが人気」なのか
  • GoogleがOculus Goで日本語入力実現 YouTube VRで音声入力も - ITmedia NEWS

    これまでYouTube動画をOculus GoとGear VRで見るためには標準ブラウザかFirefoxブラウザを使う必要があり、使い勝手で難点があったが、YouTubeで公開されている膨大なVRコンテンツへのアクセスが容易になった。全Oculus Goユーザーがインストールすべきアプリだろう。 インストール後のセットアップではYouTubeアカウントを入力するわけだが、簡便なプロセスが用意されている。YouTube VRのセットアップURLにアクセスし、9文字のアルファベットをPCかスマートフォンで入力するだけでよい。これでOculus Goアプリにアカウントが紐づけられ、自分が登録しているチャンネルにすぐアクセスできる。 画面の拡大や縮小はコントローラの上下スワイプで常時可能。トリガーで画面をつかんで場所を移動させたり、画面位置をコントローラ位置に合わせたりも簡単にできるなど、Ocul

    GoogleがOculus Goで日本語入力実現 YouTube VRで音声入力も - ITmedia NEWS
    mjtai
    mjtai 2018/11/20
  • MRデバイス「Magic Leap One」開発者版、ついに発売 | スラド ハードウェア

    MR(Mixed Reality、混合現実)デバイスを手がけるMagic Leapが初の製品「Magic Leap One」の開発者版「Magic Leap One Creator Edition」を発売した。価格は2,295ドル(約25万円)から。ただし購入できるのは米国の一部都市在住者のみで、日での入手は難しそうだ(Mogura VRの記事、 ITmedia NEWSの記事)。 ゴーグルとコントローラ、腰に装着する体で構成されている。CPUにはNVIDIAのParkerベースSoC(CPUコアは2+4、GPU部はPascalベースで256CUDAコア)、RAMは8GB、ストレージは128GBでバッテリ駆動時間は最大3時間。ゴーグル部分はVR/MRゴーグルとしてはコンパクトだが、眼鏡の上からの着用は不可とのこと。そのため、別売で度入りレンズも提供されるようだ。 現在のところ、米国

  • 次世代VR向け、オープン接続規格「VirtualLink」発表

    次世代VR機器向け接続規格を開発する業界団体「VirtualLink Consortium」は2018年7月17日(米国時間)、次世代VR(仮想現実)ヘッドセット向け接続規格「VirtualLink」を発表した。 次世代VR機器向け接続規格を開発する業界団体「VirtualLink Consortium」は2018年7月17日(米国時間)、次世代VR(仮想現実)ヘッドセット向け接続規格「VirtualLink」を発表した。 VirtualLink Consortiumは、NVIDIA、Oculus、Valve、AMDMicrosoftが参画している。 USB Type-Cの1コネクターでVRヘッドセットとデバイスを接続できる VirtualLinkは物理インタフェースにUSB Type-Cを採用した、次世代VRヘッドセット向け接続規格。これまで、VRヘッドセットとPCなどのデバイス間接続

    次世代VR向け、オープン接続規格「VirtualLink」発表
  • Oculus Goに進化版データグローブ「VRfree」がやってくる

    ただでさえSFなOculus GoがますますSFに。 手袋のように装着し、10の指を駆使して仮想オブジェクトを動かす。Oculus Goとワイヤレスで連動。それが「VRfree glove system」(以下、VRfree)だ。 2018年1月のCESで披露されたVR HMD用コントローラ「VRfree」がIndiegogoでクラウドファンディングをスタートしたのが3日前。5月31日、3万ドルの目標額を集めてプロジェクトを成立させた。VRfreeはスイスのベンチャー、Sensoryxが開発中の10指が使えるハンドコントローラ。ゴーグルの前部に三角形のセンサーを取り付け、両手に先端の空いた手袋を装着するスタイルだ。 1980年代にVRの父、ジェイロン・ラニアーらが考案したデータグローブを思わせる形状だ。もっとゴツい、ファミコン用パワーグローブを思い出す人がいるかもしれない。当時はケーブ

    Oculus Goに進化版データグローブ「VRfree」がやってくる
    mjtai
    mjtai 2018/06/03
  • Windows 10で使える「Windows MR」って何ができるの?

    Windows 10で使える「Windows MR」って何ができるの?:“中の人”が明かすパソコン裏話 MR特集(1)(1/2 ページ) 皆さんこんにちは、日HPでPCの製品企画を担当している白木智幸です。普段はPCのちょっと面白い小ネタを紹介していますが、今回から特別編として、VR(仮想現実)/AR(拡張現実)/MR(複合現実)を取り巻く「Windows MR」について紹介します(全3回)。 VRについては、連載の「体に背負う『バックパック型PC』は何に使う?」でも少し触れていますが、スマートフォンを使って手軽に体感できるものから、据え置きのゲーム機やハイスペックPCを使ってよりリアルな体験を楽しめるもの、さらにはスキューバダイビングのごとくPCを背負うことでもっとリアルに仮想空間へ没入できるものまで、楽しみ方は多岐にわたることを紹介しました。 VRが盛り上がる中、PCの分野ではさらに

    Windows 10で使える「Windows MR」って何ができるの?
    mjtai
    mjtai 2018/05/29