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雑考に関するmk16のブックマーク (2)

  • 小水力発電とは?隠れたエネルギーを地域づくりに使おう

    最大出力規模による水力発電の分類(NEDO) 設置される場所 小水力発電所は、一般河川、農業用水、砂防ダム、上下水道などに設置されます。 例えば、河川から新しく取水ルートを作る方法もあれば、既存の用水路に設置する簡易的な方法もあります。また、上下水道の施設内の落差を利用する方法もあります。 すべてに共通するのは、“無駄に捨てられているエネルギー”を有効活用している、という点ですね。 農業用水を利用するイメージはこんな感じ。 国を挙げて、人口減少していく農村を守るために、持続可能な発電所を地域内につくることを推奨しています。 2010年の環境省の調査では、日の潜在ポテンシャルとしては約22,298地点、総発電量は約1,400万kWと推計されています。マイクロ発電については含まれていないので、これより更に設置可能地点数は何倍にも多くなると思います。 小水力発電のメリット 人気の太陽光や風力と

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  • 新型コロナと異なる肺炎 急速に症状悪化し死亡

    中央アジアのカザフスタンで新型コロナウイルスとは別の種類の可能性がある肺炎が流行し、病状が急速に進行して多数の死者が出ていると報じられています。 地元メディアによりますと、カザフスタン西部では高熱が出てから急速に容体が悪化して2、3日で死亡する肺炎が流行しています。現地の医師は「わずか2日で人工呼吸器で対処できないほど肺が破壊される」と話していて、これまでに少なくとも16人が死亡したということです。患者は新型コロナウイルスの検査では陰性と診断されるケースが多いという報道もあり、現地では原因不明の肺炎として不安が広がっています。 画像:駐カザフスタン中国大使館のHPから

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