コンピュータのパフォーマンスを改善させるには、従来のハードドライブをソリッドステートドライブ(SSD)にアップグレードするのが有力手段。ハードドライブはパフォーマンスのボトルネックになりがちですが、SSDはデータの読み取りが速いので、起動時間やアプリの立ち上げが大幅に短縮できます。 そこで、こちらでは、SSD特有の性能や仕組みを踏まえ、このメリットを最大限に活用するための基本的なポイントについて、まとめてみました。「これから、SSDを入れてみようかな~」と検討中の方はもちろん、すでに導入済みの方も、ぜひ参考にしてくださいね。 1: SSDと磁気ディスクを使い分ける 王道の戦略としては、SSDをシステムファイルとアプリケーションのためにだけに使うのがよい。こうすれば、起動時間やアプリケーションの立ち上げ時間を短縮でき、ドライブの容量が、すぐにいっぱいになってしまうのを防げる。SSDは比較的高
WindowsプログラムをOS Xアプリに変える「WineBottler」(Kindle for PCもMacで使えるよ!)2010.01.11 09:00 satomi Macユーザーにグッドニュース♪ LinuxにWindowsアプリをぶち込んで使えるんで人気のツール「Wine」が、Macでも使えるようになりましたよ。 Wineと言えば、ライフハッカーが『Kindle for PC』をLinuxマシンで使う方法でフィーチャーしていた技ですよね。 Macで使うには無料ユーティリティ「WineBottler」っていうのを使います。これでWindowsプログラムをスタンドアローンのMacアプリとして動かせる別個のアプリバンドルに「瓶詰め」するんでございますよ~。 「WineBottler」を使うには、Windows EXE.をダウンロードしてWineBottlerアプリにドラッグ&ドロップ。
先日、大学時代の仲間と集まったときに、「Macはイイよ」という話題になった。 特に、現在も学生院生(理系)として研究を続けている一人は、とにかくMacを褒めまくっていた。 私はというと、学生時代も、社会人になってからも、Windowsしか使ったことがない。 (仕事で開発しているシステムの基盤はWindows、(VisualStudioや.NET FrameworkといったMicrosoft製品はもちろんMac OSに非対応だし、その他のミドルウェアだって…)、職場のOA環境・社内システム・グループウェアも当然Windows上にあるものだ。) で、話を聞いていてMacに興味が出てきて、プライベートで使ってみようかなと思って、いろいろ調べてようと、いろんなページをメモ用にまとめておいた。 Macをはじめよう つぎのパソコンをMacにする理由。:Apple まずは本家アップルのMac PRページ
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