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鈴木 「『気軽に学べる場』が増えそうだという話題です。 堀越アナウンサーです。」 堀越 「今日(10日)お伝えするのは、来週の月曜日に開校する、ある学校についてです。 無料で、誰でも、トップレベルの大学の講義を学ぶことができるというものなんですね。 そんな大学がどこにあるのかと言いますと、ここにあります。 インターネット上です。 タブレットやパソコンで誰でもアクセスできるサイトなんですが、『無料で学べる大学講座』とあります。 その名も『gacco(ガッコ)』と言います。 現在は全国の21の大学が講座の準備をしていまして、受講生の募集も始まっています。 例えば左上に見えているのは、経営学の講座です。」 鈴木 「服飾文化の講座もあるんですね。」 阿部 「ナマハゲが出てきましたよ。 なんですか、これは?」 堀越 「ナマハゲの伝わる秋田県の大学の講座でして、文化の保存について。 こうした画面の講
平成26年4月11日 文部科学省は,総務省と連携し,1人1台の情報端末や電子黒板,無線LAN等が整備された環境の下で,情報通信技術(ICT)を効果的に活用して,子供たちが主体的に学習する「新たな学び」を創造するための実証研究「学びのイノベーション事業」を実施してまいりました。 このたび,3年間の実証研究を踏まえ,実証研究報告書を取りまとめましたので,公表いたします。 学びのイノベーション事業の実証校(小学校10校,中学校8校,特別支援学校2校)の取組や,学習者用デジタル教科書・教材の研究開発等の実証研究について,本事業への指導・助言等を行う有識者会議「学びのイノベーション推進協議会」(座長:安西 祐一郎 日本学術振興会理事長)の下,次の内容について報告書をまとめました。 小学校,中学校における取組 特別支援学校における取組 ICTを活用した指導方法の開発 学習者用デジタル教科書・教材の開発
中原淳(東京大学准教授)のブログです。経営学習論、人的資源開発論。「大人の学びを科学する」をテーマに、「企業・組織における人の学習・成長・コミュニケーション」を研究しています。 大学院・中原ゼミは、テレビ会議を用いて、遠隔地から、様々な中原の共同研究者の方が参加してくれています(遠いときには九州から! 僕は中原ゼミを、「僕と研究上の接点をもつ人々の緩やかな共同体」と定義しています。ですので、いくつかの条件を設けつつも、共同研究者にはゼミを公開しています)。 昨日の大学院ゼミでは、駒場キャンパス・教養学部特任助教の中澤明子さんが、「Problem based learning)で「黙っている学習者」は学んでいないのか?(Remedios, Clarke and Hawthorne(2008)」という英語文献を紹介してくれました。お疲れさまです!&ありがとうございます。 ▼ 2000年以降、グ
2013年09月16日 「教育に興味がある」と言い出して大学のセンセイになる人はアガってる論には同意するけど、不特定多数のOPENな「学習」をサポートするのはカッコいいと思うよ! ちきりんさんの言う、「教育に関心がある、と言い出したら、その人はアガってる」論というか、問題提起で色々と考えたので、軽くまとめてみよう。 (承前)つまり、自分の先行きの成長カーブに限界が見え始めると、「教育に関心がある」とか、「後進に自分の学んだことを伝えたい」とかいう気持ちになるんです。(続く)— ちきりん (@InsideCHIKIRIN) September 16, 2013 (承前) つまり「教育に関心がある」とか言い出したら、その人自身の成長は終わりってことです。本人が自覚したからこそ、そういう発想になる。(続く)— ちきりん (@InsideCHIKIRIN) September 16, 2013 こ
UIEvolution Founder 中島 聡 Windows95/98、Internet Explorer 3.0/4.0のチーフアーキテクトを務めたエンジニア。NTTに就職した後、マイクロソフト日本法人(現・日本マイクロソフト)に移り、1989年、米マイクロソフトへ。2000年に退社後、UIEを設立。経営者兼開発者として『CloudReaders』や『neu.Notes+』、教育アプリ『neu.Tutor』といったiOSアプリを開発する。シアトル在住。個人ブログはコチラ 今回は、脚光を集めるようになってきた「プログラミング教育」について、わたしなりに考えをまとめてみました。 日本では、政府が今年6月に成長戦略「世界最高水準のIT社会の実現」の素案としてプログラミングの義務教育化を提唱したり(参照記事)、プログラミング教育事業を始める企業が増えたりと、官民双方で教育熱が高まっていると聞
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