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NginxとLEGOに関するmkusakaのブックマーク (2)

  • LEGOとLet's Encryptで証明書を利用した手順のメモ

    無料で提供されている認証局のLet's Encryptから、Webサーバ用のSSL証明書を取得・設定する。Let's EncryptにはCertbotという公式のクライアントがあるが、今回はOSSで公開されているLEGOを使ってみる。 OS:Ubuntu 20.04Webサーバ:nginx 1.18.0LEGO:4.5.3ダウンロードgithub (https://github.com/go-acme/lego)のReleasesからLEGOの実行ファイルをダウンロードする。 ダウンロードしたのはlinux_amd64。解凍して適当なパスに配置する(今回は /usr/local/bin/に配置)。 証明書の取得コマンドラインでlegoを実行して証明書を取得する。この際ドメインの所有者確認が行われるが、これには二つの方法がありコマンドパラメータが異なる。 なお以降のサンプルではパラメータを下

    mkusaka
    mkusaka 2025/11/17
    Ubuntu 20.04+nginx 1.18.0でLEGO 4.5.3を使い、Let's Encrypt証明書取得とcron自動更新(90日/30日前)手順
  • legoでLet's EncryptのSSL/TLS証明書を発行し、自動更新するよう設定する - Qiita

    AWSGCP等のクラウドサービスを使っていると、SSL/TLS証明書のマネージドサービスが提供されていることが多く、大変手軽で便利ですよね。一方で、マネージドサービスがない場合や、あってもその証明書を使えないケースが私の周りでもたまにあり、自前でSSL/TLS証明書を発行・管理しなければならないことがあります。 ドメイン認証であれば Let's Encrypt で十分なことがほとんどなので、無料でSSL/TLS証明書を発行・自動更新することができます。 certbot-autoを使うという情報が多いようだが… 私も数年前まではcertbot-autoというツールを使っていたのですが、コマンドを実行するとデフォルトで自動アップデートされるようになっています。自動アップデートを抑制するオプションを付けずにSSL/TLS証明書を自動更新するように設定してしまうと、certbot-autoが自動

    legoでLet's EncryptのSSL/TLS証明書を発行し、自動更新するよう設定する - Qiita
    mkusaka
    mkusaka 2025/11/17
    Go製ACMEクライアントlegoでLet’s Encrypt証明書を発行し、nginx向けHTTP-01設定とcronで自動更新・reloadする手順
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