この作品はArcadia様に2008年から投稿していて一度完結した物の改定版です。 ※朝起きたら戦国時代! しかし農民。このまま農業で一生を終えるのもよいと思っていたら、なんと叔父が秀吉だった! 史実で殺生関白と呼ばれた豊臣秀次、切腹回避のために今、戦国時代を駆け抜ける! ※注意:書籍化していますが、書籍とは後半のストーリーを変更して書いています。
大学の卒業旅行でルーマニアの史跡を訪れた俺はドラキュラの復活を目論むカルト宗教の男に殺されたはずだった……。しかし目覚めて見ればそこはなんと中世動乱の東欧。「ヴラド兄様……」えっ?もしかして俺ドラキュラですか?? 第一話 転生編 2012/05/31 07:30(改) 第二話 覚醒編その1 2012/05/31 08:55 第三話 覚醒編その2 2012/05/31 23:14 第四話 覚醒編その3 2012/06/01 20:13(改) 第五話 覚醒編その4 2012/06/02 08:36(改) 第六話 故郷への帰還その1 2012/06/03 06:06(改) 第七話 故郷への帰還その2 2012/06/04 18:36 第八話 故郷への帰還その3 2012/06/05 20:05(改) 第九話 故郷への帰還その4 2012/06/06 18:41(改) 第十話 その名はツェペシュ
グース・カピーこと九重十造が人様を楽しませられるレベルの文章を目指して色々書き連ねる場所です。 軽く楽しく読める話を書ければいいなと思ってます。 大変申し訳ないのですが、番外編のみになります。 理由については、主に2か所鋭い方に読まれるとまずそうな部分に気づき、その調整に手間取っているためになります。 案の定年末の諸々で執筆時間がほぼ消滅したせいもありますが(汗) 本編更新を期待してお待ちくださっていた方々には本当に重ね重ね大変申し訳ないのですが、もう少し時間をください。 番外編は、以前一度没にした内容を若干手直しした話になります。 かなり古いのでひょっとすると本編と矛盾等あるかもしれませんが、本編とは無関係ということでお願いいたします。 そして次回私生活の諸事情で日曜の更新ができないので、次の更新はおそらく31日になります。 木曜までに執筆時間捻出できれば変則更新できる
愚直に「最強」を目指す傭兵オルタ・バッカス。しかし20年以// 無料オンライン小説です警告 この作品には 〔残酷描写〕〔15歳未満の方の閲覧にふさわしくない表現〕が含まれています。 15歳未満の方はすぐに移動してください。 苦手な方はご注意ください。 愚直に「最強」を目指す傭兵オルタ・バッカス。しかし20年以上も傭兵として戦場に身を置いていた彼は中々芽を出さなかった。自らの才能の無さを嘆き、鍛練の傍ら才能とは何かを考え続けていた彼は、ある日その答えの一端を手にする。その後の成長は、それまでの遅々とした上達とは比べ物にならなかった。だが、ようやく強者への道筋が僅かに開けたと思った時、彼はとある迷宮で命を落としてしまう。しかし、そこから彼の物語は始まる。
※本編は完結しましたが、閑話的なものをしばらく更新していくので、一旦完結から連載中に戻します。 今から数十年後の未来。VR(仮想現実)ゲームはついに実現した。 VRゲームを待ち続けた老人は、念願のVRゲームを嬉々として始める。楽しいチュートリアルを終え、人生を振り返って感慨にふける老人は、本編スタートの前にちょっと横になって体を休める。と、気付かぬうちに居眠りしてしまっていたのか、いつの間にか違う場所に居る。しかも本編が始まってる様子。 あれ? なんかチュートリアルと違うような? こんなにリアルなんて仮想現実はやっぱり凄いな~。 ん? 現実? 異世界? まさか? 本当に? 何故か神様に異世界転生させてもらった老人が、感謝の気持ちを忘れずに、身も心も若返って異世界生活を満喫するお話。 KADOKAWA/エンターブレイン様より書籍発売中です。秋頃に7巻発売予定。また雑誌コンプエース様において二
両親を失いながらも騎士に憧れ、自らを鍛錬する貧しい少年ウィン・バード。しかし、騎士になるには絶望的なまでに魔力が少ない彼は、騎士試験を突破できず『万年騎士候補生』という不名誉なレッテルを貼られ、追い抜いていく後輩たちにまで馬鹿にされる日々をすごしていた。そんなある日、勇者が魔王を倒し世界を救った。見目麗しき美少女であった勇者の動向に世界中の注目が集まる。そして勇者は世界に向けて発信した。「私は師匠であるウィン・バードの元へ戻ります」と。 この物語は落ちこぼれの『万年騎士候補生』から『勇者の師匠』になぜかクラスチェンジした少年の物語。★印の回には挿絵があります。2014年5月31日にエンターブレイン様より書籍化しましたが、削除及びダイジェストに差し替え等はございません。書籍版、web版ともども引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
享年29歳の男――人生をドロップアウトするには早すぎる死だったが、気が付けば領地を持つ上級貴族の息子、ソラ・クラインセルトとして転生していた。 ――主人公の両親が統治する場所は、賄賂に横領、重税、領主軍を使っての領民拉致&奴隷化etc……。 眼前に広がるのは、豚領主(父親)によって破滅寸前まで追い込まれた“詰みかけ領地”! ソラ・クラインセルトはこの状況を巻き返せるのか!? まさかの二歳児が挑む、領地改革ファンタジー登場。 タイトル、あらすじは書籍版に準拠しました。
自分では全く戦う気の無い転生主人公が、ギルド職員の窓口係りになって、淡々と冒険者を死地に送り出していたが、利用者の生存率が異様に高くて、獣人達から尊敬されたり、有名な冒険者に目を付けられたり、騎士団と関わったり、世界に迫る危機に巻き込まれたりして、いつの間にか平和な筈の日常が崩れ出す話。 「あれ?外堀から埋められていく…」 ※この度、ヒーロー文庫様より、本作品が書籍化しました。 2巻は12/27発売です。なお、ダイジェスト化の予定はございません※
しばらく不定期連載にします。活動自体は続ける予定です。 洋食のねこや。 オフィス街に程近いちんけな商店街の一角にある、雑居ビルの地下1階。 午前11時から15時までのランチタイムと、午後18時から21時までのディナータイム。 定休日はオフィス街が空になる土日。 ランチは1000円まで。ライス、パンとスープはお代わり自由がこだわりといやあこだわり。 猫の看板と入り口に据え付けられた招き猫の鈴が特徴っちゃ特徴の、猫好きだったじいさんが、どっちかと言えば犬派の俺に残した小さな店。 そんな、どこにでもある普通の飯屋さ。 …ああ、たった一つだけ。他と違うところがある。 毎週土曜は、週に一度の特別な客が来る営業日になってる。 定休日じゃなかったかって?そうだよ。だから、特別な日。 毎週土曜だけ、ここは特別な客を迎えるから、表向きは休み。 じいさんが始めたことで俺も詳しいことは知らない。 けど『向こうの
平凡な若手商社員である一宮信吾二十五歳は、明日も仕事だと思いながらベッドに入る。だが、目が覚めるとそこは自宅マンションの寝室ではなくて……。僻地に領地を持つ貧乏貴族の八男という、存在意義さえ怪しい子供に憑依した彼は、幸いにも魔法の才能があったので早くに自立しようと我が道を進む。家門と領地継承も、内政無双も経験が無いから無理。魔法で金を稼いで、自由に生きて何が悪いというのか。まあ、結局人の営みで発生する柵(しがらみ)からは逃れられないのはこの世の常として。これは、そんな若造ヴェンデリン・フォン・ベンノ・バウマイスターの世界なんて救わないお話である。 ※2020年4月より、八男のアニメが放送中です。 シリーズ累計600万部を突破しました。 小説版は、最新第31巻が2025年11月25日に発売予定(まだまだ続くよ)。 八男コミカライズ版は、最新第16巻が2025年10月23日に発売予定。 八男ス
突如、コンビニ帰りに異世界へ召喚されたひきこもり学生の菜月昴。知識も技術も武力もコミュ能力もない、ないない尽くしの凡人が、チートボーナスを与えられることもなく放り込まれた異世界で必死こいて生き抜く。彼に与えられたたった一個の祝福は、『死んだら巻き戻ります』という痛みを伴う『死に戻り』のみ! 頼れるもののいない異世界で、いったい彼は何度死に、なにを掴み取るのか。 ※血も死体も出る予定ですが、そんな派手なことにはなりません。 ※当作品は2014年1月24日、MF文庫J様の方から同タイトルで書籍化させていただいております。皆様の応援のおかげです、ありがとうございます。また、WEB版の削除・ダイジェスト化・更新停止といったことは今後も予定されておりません。書籍・WEB共によろしくお願いします。 【祝! アニメ化決定いたしました!】 皆様の応援のおかげです! 今後もよろしくお願いします! ≪アニメ
2022年12月28日、KADOKAWA社ドラゴンノベルス様より書籍化しました。 剣と魔法の世界、魔王との戦争に明け暮れる同盟四国の一国、ノル国は国秘とされる召喚魔術により、現代世界より呼び寄せた勇者で魔王を倒そうとする。 しかし、現れた勇者は心持たぬ虚ろの怪物。魂に空洞を宿す連続殺人鬼だった。 その勇者に願うな。 例え、諦められぬ願いがあろうとも。 その勇者にすがるな。 例え、絶望の淵にあろうとも。 その勇者に挑むな。 されど、人は生き抜くために闘いを選ぶ。 これは世界を救おうとする勇者の物語。 これは世界を護ろうとする英雄達の物語。 ※第二話完、現在第三話作成中 ※カクヨムでも掲載されています
とりあえず何だか独特な世界観を持っている作品を読んだりするのが大好きです。気楽に読めて楽しんで頂けるような作品を書けたら良いなと…
エルグランド王国には、とある有名な伯爵令嬢がいた。 その麗しい美貌で老若男女を虜にし、意のままに動かす。逆らう者には容赦せず、完膚なきまでに叩き潰し、己が楽しみたいがために多くの人間を不幸にしてきた。 美しくも冷酷、鋭い刺を持つ『氷の薔薇』――。 「えぇと、それ、誰の話?」 これは、やることなすことあさって解釈される伯爵令嬢が、後宮という女の戦場で、四苦八苦のちなんとか幸せになろうとする、お話。 ☆追記☆ 2013年8月12日、株式会社フロンティアワークス、アリアンローズ様より、書籍化されました! こちら共々、よろしくお願いします。
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く