2026年8月18日のブックマーク (2件)

  • チックによる「汚言」症状をもつ、女性のいち患者として|ストレンジ・羊

    私は中学生のころからチック症状をもち、かれこれ15年くらいその症状と付き合っている。つまり、別に動かしたいという意思でではなく、動かさざるを得なくなって体を動かしてしまったり、声を出してしまったりする症状がある。 大学を卒業するまで、症状は良くなったり悪くなったりはしたが、運動チックと単純な音声チック(キャッと声を上げる)のみだった。しかし、就職し、非常にストレスの強い職場に派遣されたときに、汚言の症状が出始めた。 守秘の必要性の強い仕事内容であったから困らぬ程度に述べると、アカの他人である顧客の「不健全さ」が丸見えの職場だった。 職場は静かで、冗談を言い合うようなタイミングもなく、ひたすらその仕事内容を完遂せねばならなかった。 派遣されて数日で、まず職場環境の窮屈さによる緊張感からチック症状が悪化した。1週間もすると、とんでもないことを叫ぶようになった。 お母さん! セックス! 殺す!

    チックによる「汚言」症状をもつ、女性のいち患者として|ストレンジ・羊
    modex
    modex 2026/08/18
    根本は知的障がい者にの暴力行為と一緒で、完全な自由意志でやってる訳ではないと分かった上でもなお、面と向かって汚言暴言なり腕力なり受ける側はそれを許し受け入れないといけないのか?という問題か思う
  • 「原爆投下は嘘だった」歴史研究家の主張を公開した動画への批判再燃…配信元の溝口勇児氏率いる「NoBorder」が答えた“見解” | 女性自身

    81回目の「終戦の日」を迎え、8月15日に行われた全国戦没者追悼式では不戦の誓いが新たにされた。いっぽう、第二次世界大戦の終戦から81年が経ち、戦争の記憶が薄れていくことも懸念されているなか、“ある主張”が波紋を呼んでいる。 《いま、原爆に関する偽情報がSNSで広がっています》 8月8日、Xでこう切り出したのはNHKニュースの公式アカウント。同日配信の「『原爆はデマ』荒唐無稽なフェイク拡散 実相と異なるAI動画も」と題する記事を添え、《被爆者がいなくなる時代を前に、事実をどう伝えていくのか》と問題提起した。 「NHKの記事によれば、XやTikTokで『原爆はデマ』『放射線による被害はなかった』と主張する真偽不明の投稿が拡散しているといいます。また、YouTubeでも『原爆投下はうそだった』と主張する動画が30万回以上再生されているとして、《もちろん、これらはすべて偽情報です》と注意喚起して

    「原爆投下は嘘だった」歴史研究家の主張を公開した動画への批判再燃…配信元の溝口勇児氏率いる「NoBorder」が答えた“見解” | 女性自身
    modex
    modex 2026/08/18
    言いっぱなしの奴らは検証や真実の保存のためのコストを背負わない、放言して儲けて終わり。本当に腹が立つ。懲罰的罰金を儲け以上に取り立てないとデマ流すのにメリットしかなくなる。