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  • 「原爆投下は嘘だった」歴史研究家の主張を公開した動画への批判再燃…配信元の溝口勇児氏率いる「NoBorder」が答えた“見解” | 女性自身

    81回目の「終戦の日」を迎え、8月15日に行われた全国戦没者追悼式では不戦の誓いが新たにされた。いっぽう、第二次世界大戦の終戦から81年が経ち、戦争の記憶が薄れていくことも懸念されているなか、“ある主張”が波紋を呼んでいる。 《いま、原爆に関する偽情報がSNSで広がっています》 8月8日、Xでこう切り出したのはNHKニュースの公式アカウント。同日配信の「『原爆はデマ』荒唐無稽なフェイク拡散 実相と異なるAI動画も」と題する記事を添え、《被爆者がいなくなる時代を前に、事実をどう伝えていくのか》と問題提起した。 「NHKの記事によれば、XやTikTokで『原爆はデマ』『放射線による被害はなかった』と主張する真偽不明の投稿が拡散しているといいます。また、YouTubeでも『原爆投下はうそだった』と主張する動画が30万回以上再生されているとして、《もちろん、これらはすべて偽情報です》と注意喚起して

    「原爆投下は嘘だった」歴史研究家の主張を公開した動画への批判再燃…配信元の溝口勇児氏率いる「NoBorder」が答えた“見解” | 女性自身
    modex
    modex 2026/08/18
    言いっぱなしの奴らは検証や真実の保存のためのコストを背負わない、放言して儲けて終わり。本当に腹が立つ。懲罰的罰金を儲け以上に取り立てないとデマ流すのにメリットしかなくなる。
  • 大ヒット映画『教皇選挙』原作小説の翻訳出版権を無名の個人出版社が獲得しファン騒然…当事者が明かした「番狂わせの経緯」 | 女性自身

    女性自身TOP > 芸能 > エンタメニュース > 映画 > 映画 > 大ヒット映画『教皇選挙』原作小説の翻訳出版権を無名の個人出版社が獲得しファン騒然…当事者が明かした「番狂わせの経緯」 《#教皇選挙 の原作小説の翻訳を出します(@hitomikengo 訳)!!》 8月9日、個人出版社「廣井書房」がXにこう投稿した。 映画『教皇選挙』といえば、ローマ教皇を決める教皇選挙「コンクラーベ」を舞台にしたロバート・ハリス著の同名小説を実写化したミステリー作品で、今年のアカデミー賞では8部門にノミネートされ脚色賞を受賞。3月に日で公開されると、ミニシアターでの上映を中心としながらも連日満席を記録し、2カ月で興行収入10億円を突破する異例のヒットを記録した。 いっぽう、廣井書房の公式HPにある「商品」ページには、3冊の書籍が掲載されているが、発売中のものは1冊で、残り2冊は『教皇選挙』を含めてど

    大ヒット映画『教皇選挙』原作小説の翻訳出版権を無名の個人出版社が獲得しファン騒然…当事者が明かした「番狂わせの経緯」 | 女性自身
    modex
    modex 2025/08/15
    金欲しさに予約とって実際には物がないのに出荷処理するBASEの規約違反(と印刷する金がないこと)を堂々宣言してたり、翻訳者も許可も取らず語学講座に作品を使うと言い、バレたら怒られるとか言ってたり無茶苦茶
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