nuiはiOSを含むマルチプラットフォームで動作するソフトウェアを開発するフレームワークです。 一つのコードがマルチプラットフォームで動作する、その夢は果てしなく求められ続けています。Windows、Mac OSX、LinuxさらにiOSでも動作することを目指すフレームワークがnuiです。 デモです。WindowsやMac OSX、iPhoneで動作します。 音がなり、インジケータで波長を変化させられます。 プロジェクトを作成するプログラムです。Mac OSX、iPhone、Windows向けに出力可能で、WindownはVisual Studio 2005/2008向けのプロジェクトファイルを出力します。 出力されたファイル構成です。 nuiはC++向けのフレームワークになります。CSSに似たスタイルシステムを持ち、外観の調整が容易にできるようになっています。さらにプラグインにも対応して
ライフハッカー編集部様 データ圧縮のためのファイル形式には「zip」「gzip」「bzip1」「tar」など、様々なものがありますが、いったい何がどう違うのでしょうか? 教えてください。 PN:Cinnamonster Cinnamonsterさんへ いい質問ですね! まずは、アーカイブ・圧縮のためのファイル形式の仕組みについて学び、さらに、それぞれの形式の特徴について、比較していきましょう。 ■アーカイブ形式の仕組み アーカイブ形式は、ファイルのアーカイブとその圧縮、という2つの理由で用いられます。ほとんどのファイル形式では、アーカイブも圧縮もできますが、中には片方しかできないものもあります。 たとえば、「tar」はファイルのアーカイブのみ、「gzip」や「bzip」は圧縮のみです。「tar.gz」のような形式があるのは、ファイルのアーカイブと圧縮に、これら両方の形式が一つに組み合わさっ
「な、なんだってー!?」Mac・Windows・Linuxのファンは、それぞれをこう見てる コンピューターのOSは何を使っていますか。 代表的なものにWindows, Mac, Linuxなどがありますが、使い勝手や機能には一長一短あるようです。 人数で言えばWindowsを使っている人が優勢ですが、それぞれに慣れた人からすると互いのOSはこう見えるという、非常に分かりやすい図がありましたのでご紹介します。 あまりに出来過ぎた図にうなってしまいました。 なるほどWindows使いにMac使いはこう見え、Linux使いにWindows使いはこんな風に見えるんだ…と感心するやら吹き出すやらです。 どれかに当てはまる人が多いようで、海外サイトのコメントもにぎわっていました。 ・正確なことを言えば、どれももう古い。今はオープン・ソラリスだ。 ・ここにソラリス・ファンのリストも加えると、彼らのPCは
追記 この記事を元に書籍が出来ました! 時間と命を削って、より詳細に解説しましたので、Emacs に興味がある人はぜひ一度手に取ってみて下さい。 Emacs実践入門 ?思考を直感的にコード化し、開発を加速する (WEB+DB PRESS plus) 作者: 大竹智也出版社/メーカー: 技術評論社発売日: 2012/03/07メディア: 単行本(ソフトカバー)購入: 22人 クリック: 396回この商品を含むブログ (1件) を見る というわけで、前に言っていた普及記事です。 前置き(読み飛ばしOK) 僕が Emacs 系エディターを使い初めた当初、特殊なキーバインドにもそれなりに慣れてきたけど、設定が難しくて、誰かの設定をコピペしたけど、何か動かないとか、もうちょっと便利な設定があると思うけど、よく分かんないという日々が最近まで続いていました。 これではいかんと一念発起して、Lispの基礎
Mac OS Xにはユーザーフレンドリーという謳い文句があるが、Linuxに及んでいない部分がまだまだ数多くある。柔軟性からポータビリティ、さらにはコストにいたるまでのあらゆる点において、Linuxが優れているという私の主張を読んでもらいたい。 Mac OS XがLinuxの親戚筋にあたるBSD系UNIXに基づいているという点、そして利用可能なOSの中で最もユーザーフレンドリーなものであると認識されているという点に着目した場合、みんなが好んでいるこのOSよりもLinuxの方が多くのことをずっと上手にこなせるという主張は、奇妙なものに思えるかもしれない。しかし、まずは本記事を読み進めてみてほしい。ひょっとしたらあなたの考えも変わるかもしれないのだ。 #1:柔軟性 Mac OS Xを使ったことがあるのであれば、ユーザーフレンドリーであることは認めるものの、柔軟性はさほどないということが判ってい
なぜか荒れがちなOSネタなのだがそれもまたおもしろいのでまた書く。 こう、そのへんのLinux distroを自分のPCに突っこんで評論してるような類の人は昔から多くて、だから「インストールをもっと簡単にしないと普及しない」なんてちょっと的外れな意見も出てきたりしてた。 でも実はそんなの普及の阻害要因じゃないんだよね。 なんでってそんなの簡単な話で、「普及」の対象はそもそもインストール作業なんてしないから。 Windows95時代でも、95の再インストールをしたことがあるというだけで「それはすごい!」という扱いだったりしてたわけで。今は知らないけど、そもそも再インストールの必要も無くなってるしメーカーはリカバリCDになってるから、余計にインストール作業経験者は少なくなってるんじゃないかな。 で、2chあたりでそんな論争してる間に時代はどうなってたかというと、 某社エレベータの制御にLinu
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