2026年8月10日のブックマーク (4件)

  • 帰りの東北新幹線でカバンに電子タバコを隠し持って座席で吸ってる人がいて、車内はタバコの臭いが充満…デッキへ避難→車掌に報告、本人は座席移動に「注意だけで終わるのが納得いかない」

    かなと @JYJJ_KNT 帰りの東北新幹線で、カバンに電子たばこ隠し持って座席で吸ってる人がいて終わった。車内はたばこの匂いが充満していてデッキへ避難中。 その人の一つ後ろの席を予約してしまって詰んでます。 電子たばこならわからないとでも思ってるの?信じられない。 pic.x.com/BJ93M8Y47d 2026-08-09 21:27:18 かなと @JYJJ_KNT 車掌さんより人への注意 & 座席移動にてご対応いただきました。 でも正直注意だけで終わるのも納得いかない ホテルやレンタカーでもやっているような、禁煙箇所で喫煙した場合の賠償請求くらいはしてもいいと思った。 電子たばこでも非喫煙者なら一瞬でわかるし、電子なら大丈夫という思い込みが一定数あると聞くと嗅覚を壊す物なのかなと思って恐ろしさすら感じた。 2026-08-09 23:22:43

    帰りの東北新幹線でカバンに電子タバコを隠し持って座席で吸ってる人がいて、車内はタバコの臭いが充満…デッキへ避難→車掌に報告、本人は座席移動に「注意だけで終わるのが納得いかない」
    mopx
    mopx 2026/08/10
    人類が贖えぬまま世界中に広がった「喫煙」を、害の認識によりなんとかここまで減らす事ができたのだが、ニコチンが持つ誘引力は相当大きいのでこのような事は残念だが起きる。人類で勝ちたい。
  • とんでもない動画生成AIが出てきた 無料で試し放題の「MiniMax H3」を徹底検証 (1/5)

    とんでもない動画AIモデルがオープンモデルとして登場しました。中国MiniMaxが2日に公開した「MiniMax H3」です。現在の動画AIでシェアトップと考えられるByteDanceの「Seedance 2.0」に匹敵する性能を持ち、その使い方を工夫すればOpenAIの「Sora2」を超えた使い方ができそうなモデルです。最大の特徴は、多数の画像や動画、音楽・音声データを参照できる「Omni Reference」を搭載していることです。この性能の動画モデルがローカルPCで動いているのは信じられないほどです。さまざまな作例を通して、その潜在力の一端を紹介します。 Seedance 2.0級の動画AIがローカルPCで動く MiniMax H3(以下、H3)はとんでもないほど高性能な動画AIモデルです。クラウドサービス版はByteDanceの「Seedance 2.0」に匹敵する性能です。実写や

    とんでもない動画生成AIが出てきた 無料で試し放題の「MiniMax H3」を徹底検証 (1/5)
    mopx
    mopx 2026/08/10
    「おっさんが若い女性を生成」キモかろうとなんだろうと、それが生成界隈のど真ん中。クソ高いGPUとメモリを買える余裕がある人は限られる。
  • <8/24新刊>『AIリスク教本 改訂新版』

    内容紹介 もしAIがデマを流し始めたら? もしAIが判断を間違い始めたら? もしAIに社員が依存しすぎたら? 最新AIがもたらすリスクから あなたのビジネスを守る「ガードレール」はありますか? IBMの知見に基づき、AIガバナンスの構築と運用を教える 唯一無二の実践ガイドが待望の全面改訂! 書は、AI活用のメリットを享受しながら、倫理・安全性・法規制リスクを管理し、企業とビジネスを守る「ガードレール」の構築と運用を実践的に解説する1冊です。企業をリスクから守る適切なAIガバナンスを確立する手順と注意点を、IBMの豊富なAIシステム構築経験と知見に基づき、多数の事例と実践ノウハウを交えて解説します。 生成AI技術の登場以降、企業活動の全領域へのAI導入は当たり前になりました。業務効率化や事業拡大にAIを活用していない企業は、もはや少数派といえるほどです。最近では、業務自体をAIに代行させる

    <8/24新刊>『AIリスク教本 改訂新版』
    mopx
    mopx 2026/08/10
    リスク、パッと浮かばないのは自分が個人利用だからか?
  • AI絵が嫌なのは、「AIだから」ではない|k.a.256

    反証不能なことについて、断定が集まっている。 ある絵がAIによるものかどうかは、完成した画像だけからは確かめられない。工程の記録や元ファイルが出てくれば別だが、流れてくるのは一枚の画像だ。にもかかわらず確信は集まり、集まった確信は攻撃になり、描いた人が筆を折るところまで行く。確かめられないことを根拠にして、取り返しのつくものを取り返しのつかない側へ動かしている。 判別できると言う人には、生存者バイアスに似た偏りがある。見抜けたものは数に入る一方、AIだったのに見抜けなかったものは、そもそも失敗例として数えられない。AIだと思って外したものまで全部確かめていなければ、当てた割合さえ分からない。だから精度の実感だけが上がっていく。当たった記憶がいくら増えても、それだけでは「見分けられる」ことの精度は分からない。 ただ、彼らが見ている特徴まで間違っているとは限らない。均一すぎる。表情はあるのに、

    AI絵が嫌なのは、「AIだから」ではない|k.a.256
    mopx
    mopx 2026/08/10
    嫌ってなんだろうか。クリエイティブに関わる人間が増えて嬉しいばかりだ。モノを生み出す快感にどんどん溺れてほしい。もう元には戻れない不可逆的な変化が訪れるぞ。