ゲームライターのJiniさんが、NEEDY GIRL OVERDOSEのプロデューサー・斉藤大地氏と共に進めていたインディー向けゲームメディア『I.N.T.』について声明を発表しました。 簡潔に内容を述べると、Jiniさんは斉藤大地と共に海外クリエイターへ取材を行って回るゲームメディアを企画しており、彼が何度もメールなどでクリエイターへ直接お願いをして各国飛び回りながら10を越えるストックを準備していたとのこと。この取材のためマレーシアやオーストラリアへ飛んだ際は、自分も同行し、Jiniさんがいかに熱い想いを持ってクリエイターから話を引き出していたかを見ています。 が、4月あたりから、nyalra(自分)とNEEDYプロデューサーとの関係を不審に思い、インディーゲームを背負うメディア・立場の人間がクリエイターへの未払やパワーハラスメントの疑いがある状態で企画を進めることに賛成しないと意思を

