タグ

Twitterに関するmugi39のブックマーク (3)

  • メディア・パブ: 米国人の92%はツイッターを知っているが、使っている人はわずか8%

    米国人(12歳以上)の92%はツイッターを知っているが、実際にツイッターを利用している割合はわずか8%である。 一昨年あたりからツイッターの特性として、Awarenessは高いがUsageは低いと言われ続けていた。eMarketerはArbitron and Edison Researchの調査結果をもとに、AwarenessとUsageの推移を次のようなグラフでまとめている。今年に入ってもこのツイッターの特性がより鮮明になっている。 ツイッターの利用率は実際にはもっと高いのではとの声もあるが、Pew( Pew Internet & American Life Project)の最新調査(2011年4月26日~5月22日、電話による聞き取り調査)では13%であった。興味深いことに、黒人やヒスパニックのツイッター利用率が高く、白人は低い。特に頻繁にツイッターを利用する白人の割合は3%に過ぎな

  • twitterの情報拡散についてもう少し考えてほしい

    最初に。 「被災地の正確な住所被災状況必要な救援物資をツイートすれば総務省が拾うそうです。 そして身内でその状況がわかっている方は自治体対策部に連絡してください」 断水地域にてエコキュートを設置の方は、タンクについている取水口から生活用水として利用可能です。 詳しい手順は機種により違いますが、タンクについているブレーカーOFF→給水止める→上部のコックを上げる、です ekkenのバカを擁護するわけじゃないが、実際今のtwitterはかなり使えない。少なくとも現地の人にとっては。 拡散元のtweetの記述、それを考えなしで拡散してはいけない。 多くのタグが事実上使い物にならなくなっている現状見ると、これではtwitterは使えないと言われても仕方がない。 限定合理的な人が、きつい言い方をすれば考えなしの善意によって行動した結果、 #jisin   #save_fukushima  #hel

    twitterの情報拡散についてもう少し考えてほしい
  • 大災害時のTwitterは役に立たない:ekken

    先日の東北地方太平洋沖地震の情報をネットを通して眺めていると、災害に関する情報をTwitterで共有しようなどという呼びかけがあったりして、まぁホントこの人たちは危機感がないなぁ、などと思ったりするわけだ。 自治体でも「Twitterで発信しています」なんてところがあったりして、なんて無駄な事をしているんだろうかと。「電話は繋がりにくいけど、ネットなら何とか繋がる」「ケータイを持っていれば、インターネット情報を見ることが出来る」「Twitterならユーザーも多く、RTで情報を広める事も簡単」あたりが災害時のTwitter信仰理由なんだろうと思うのだけど、私には災害時のTwitter有効性が信じがたい。 速報が広まりやすいが、誤情報も広まりやすい 「災害時は不確かな情報でも速報が必要」などというバカもいるようだが、不確かな情報は不安を煽るだけだし、発言の前後関係を見出しにくいTwitter

  • 1