やっぱり駅前に落ちてるもんじゃ焼きみたいなやつ食ってるとデカくなるんかね
クローン連続、58世代目で限界 マウスで20年間実験―有害な突然変異蓄積・山梨大 時事通信 社会部2026年03月25日01時05分配信 雌マウスのクローンからクローンをつくり、50世代目の雌(右下の大きい個体)。通常の雄と交尾させると子を出産できた(若山照彦山梨大教授提供) 実験用マウスの体細胞から遺伝的に同じクローン個体をつくる実験を20年間繰り返したところ、58世代目が限界だったと、山梨大の若山照彦教授らが24日付の英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズに発表した。雌雄の自然交配(交尾)で生まれた子に比べ、クローンは突然変異の発生頻度が3倍高く、変異の蓄積が原因だった。 皮膚細胞の核でヒト受精卵 クローン技術応用、染色体異常多発でも―米大学「臨床試験まで10年以上」 哺乳類のクローンは1996年に英国で羊の「ドリー」が誕生し、日本を含む先進諸国がクローン人間作製を禁止する法規制を導
埼玉県の春日部労働基準監督署は18日、労働安全衛生法違反の疑いで、東京都中央区日本橋の化学工業「関東化学」と、同社取締役工場長の60代男性をさいたま地検に書類送検した。 女子大生が死亡…慶応大21歳 高度350mへ上昇し墜落、衝撃で全身挫滅 遺族「ようやく再び会える」 書類送検容疑は昨年6月23日、同社草加工場で夜勤中、20代の男性社員が硫酸ジメチルを取り扱った作業を行った際に、作業主任者を選任していなかった疑い。 同労基署によると、男性は保護眼鏡や防毒マスクは着用せずゴム手袋のみで作業し、同日の勤務中に喉や目の痛みなどを訴えて翌朝に救急搬送された。体調は回復せず、7月5日に急性呼吸不全で死亡した。男性は1人で作業をしていたという。硫酸ジメチルなどの特定化学物質を取り扱う際は、保護具の使用状況などを監視する作業主任者を選任しなければならなかったが、怠っていたという。同労基署は認否を明らかに
※公共物にシールを貼りつける行為は犯罪行為に当たります。また、本記事はそのような行為を推奨するものではありません。 東京都 築地駅のホームの自動販売機に「ありがとうございます」と書かれたシールが貼られているのを見つけた。 築地という地名は有名だが、築地駅は東京メトロ日比谷線が通るだけの小さな駅だ。シールを見かけたとき、思わずどういたしましてと思ってしまった。特に買ってはいないのだが。 数日後、渋谷駅でもまったく同じシールを見つけた。京王井の頭線の近くだった。 もし、渋谷駅のシールが東京メトロ銀座線の近くにあれば、東京メトロが独自に貼っているシールなのか、と思っていただろう。しかし、京王線の近くにあるためそうとは考えづらい。 それに自販機の会社も異なっている。となると、自販機の会社がシールを貼っているとも考えにくい。じゃあ誰が貼ってるんだ。 念のため自販機の会社に電話し、駅員さんにも訊いてみ
3月4日、米ワシントンのホワイトハウスで、会合に出席したトランプ大統領(ロイター)米・イスラエルによるイラン攻撃を巡り、トランプ米大統領の支持勢力「MAGA(米国を再び偉大に)派」の賛否が割れている。トランプ氏が、対外戦争を起こさないとする公約を破ったとの反感が表面化する半面、イスラエルの利益擁護が救世主再臨につながると信じるキリスト教福音派は攻撃を歓迎。MAGA内の論争はトランプ氏の今後の決断を左右するのか。 キリスト教シオニズム「イスラエルとイエス(・キリスト)が復活する目が出てきた」。MAGA派で強い影響力を持つ福音派のテレビ伝道師ランス・ウォルノー氏は、イラン攻撃が始まった直後の2月28日、右派ネット番組「フラッシュポイント」で興奮気味にこう語った。 トランプ氏の支持基盤である福音派では、キリストが再臨してサタン(悪魔)とのハルマゲドン(最終戦争)に勝利し、至福の千年期をもたらすと
日本人の腸内細菌は世界とどう違う?―世界37カ国の大規模比較から見えた日本人腸内マイクロバイオームの特徴― 東京大学 東京医科大学 発表のポイント ◆日本人5,000人以上の腸内マイクロバイオームデータを、世界36カ国・25,000人以上のデータと比較する大規模な国際解析により、日本人の腸内環境に見られる特徴を体系的に明らかにしました。 ◆日本人に特徴的なビフィズス菌の豊富さは、「乳糖不耐性」という遺伝的背景と、近代以降に増加した乳製品摂取の相互作用によって形成されること、さらに、ノリやワカメなどの海藻由来多糖類を分解する酵素が、日本人の約90%で検出される一方、他地域ではほとんど見られないことを明らかにしました。 ◆本研究は、日本人の食文化と遺伝的背景に密接に関わる腸内細菌の特徴を国際的な文脈で位置づけるものであり、将来の予防医学や個別化医療の実現に向けた重要な基盤となることが期待されま
自民党は12日、衆院の各会派による協議会で、自民が圧勝した衆院選の結果を踏まえ、全ての委員長と審査会長のポストを与党に配分するよう要求した。引き続き協議する。
自民党の圧勝となった2月8日投開票の衆院選。その陰で、候補者ポスターの剥がしや落書きといった違反が一部報じられていた。 だが、選挙の公正そのものを揺るがしかねない、より深刻な不正が約半年前に起きていたことは、ほとんど知られていない。昨年7月の参院選で、35人分もの投票用紙が無断で使われていたのだ。 大阪地裁は2月6日、公職選挙法違反で起訴された30代の男性被告人に拘禁刑1年6カ月、執行猶予5年の判決を言い渡した。被告人は、老人ホームの入居者らの不在者投票を不正に処理していた。 裁判で明らかになった手口は驚くほど単純で、「同じことが他でも起きていないか」という不安を抱かせるに十分な内容だった。(裁判ライター・普通) ●驚くべき選挙偽造の犯行内容 起訴状によると、被告人は当時、責任者として管理していた大阪府内の有料老人ホーム2カ所で、部下らと共謀のうえ、昨年7月の参院選において不在者投票制度を
高市早苗 @takaichi_sanae 昨日投開票の衆議院議員選挙の結果として、自民党・日本維新の会の与党で合計352議席という、非常に大きな議席をお預かりすることになりました。 選挙の管理執行に尽力して下さった自治体の皆様、総務省をはじめとする関係者の皆様、そして、厳しい寒さの中、投票所に足をお運び頂いた国民の皆様に、深く感謝申し上げます。 「日本列島を、強く豊かに。」重い、重い責任の始まりです。 国民の皆様からお寄せいただいた大きな期待を、驕ることなく謙虚に受け止めたいと思います。 今回の選挙では、高市内閣が掲げる ・「責任ある積極財政」への大転換、 ・安全保障政策や政府のインテリジェンス機能の強化 などの重要な政策転換を、日本維新の会との新たな連立政権の枠組みの下で進めてよいかどうか、国民の皆様に訴えてまいりました。 今後は、自民党の政権公約に初めて盛り込まれた公約を含め、国民の皆
これを書いている時点(2/8の夜)で正確な選挙結果はまだ知らないが、結果に関係なく言えることがある。2026年2月の衆院選は、最悪だった。これほど何の大義もない解散総選挙は近年見たことがないし、しかも雪や寒さに襲われる地方民の心配も気にかけることなく、政権はこの2月に選挙を強行した。 結果どうなったかといえば、まさにドンピシャで選挙日前後が豪雪となり、予想通り日本各地の人々に多大な負担をもたらした。当日の悪天候が予報されていたこともあり、期日前投票に向かう人も多かったが、急すぎる選挙決行のせいでスタッフの準備も手が足りてないのがよくわかったし、会場の数自体も少なく、地元の期日前選挙の会場も珍しく激混みで並ばされた。 選挙は民主主義を継続するためのシステムであり、一般市民にも一定の負担があること自体には文句ない。しかし「今やれば明らかに国民への負担がものすごく大きいぞ」という当然の懸念をガン
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