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ブックマーク / goito-mineral.hatenadiary.org (4)

  • ご報告 - 伊藤剛のトカトントニズム

    体調不良などでご報告が遅れましたが、夏目房之介さんに仲介の労をとっていただき、10月22日、岡田斗司夫さんとお会いすることができました。 お忙しいところ時間を割いてくださった岡田さん、夏目さんに深く感謝いたします。 結論から言えば、岡田さんとお会いできて当によかったと思います。 私と岡田さんの個人的感情の上では、文字通り和解が成立しました。 相互の不信もとれ、とても友好的に話をすることができました。 ここであらためて経緯を記すのは控えますので、過去のエントリーを参照願います。 ただ、この記事およびコメント欄での私の発言の流れにより、岡田さんへの個人攻撃的な言説を成り立たせてしまい、大変ご迷惑をおかけしたことを謝罪いたします(岡田さんは「伊藤を出すな」等の言葉は使っておらず、NHKサイドに判断を預けたつもりであったとのことでした)。 また、岡田さんとのお話で問題を個人と個人の間に回収できた

    ご報告 - 伊藤剛のトカトントニズム
  • BSマンガ夜話『よつばと!』の回にゲスト出演するはずでした。 - 伊藤剛のトカトントニズム - コメント欄

    2008年9月18日(木)24:00〜24:50に生放送予定のBSマンガ夜話に出演するはずでしたが、レギュラー出演者である岡田氏の意見などにより、伊藤の出演がなくなったことをお伝えいたします。 NHK側からの事情説明と誠実な謝罪があったので、事情を公開するのは止めようかとも思いましたが、一部テレビ雑誌に伊藤の名が出ていたということもあり、事実関係を記すことにしました。 8月22日 制作会社から伊藤のもとにゲスト出演の依頼があり、なんといっても『よつばと!』でもあるので、快諾の返事をしていました。夏目さんやいしかわさんがどのような解釈をされているのかも楽しみでした。 ところが、9月3日になり、NHKと制作会社・共同テレビジョンの担当者から、伊藤の出演は取りやめになった旨、説明と「謝罪」がありました。「岡田斗司夫氏より、『伊藤さんはちょっと違うんじゃないか』と言われた」ということでした。 理由

    BSマンガ夜話『よつばと!』の回にゲスト出演するはずでした。 - 伊藤剛のトカトントニズム - コメント欄
  • 竹内一郎『手塚治虫=ストーリーマンガの起源』、疑惑の論文それ自体への言及 - 伊藤剛のトカトントニズム

    大人のミヤモメモ id:hrhtm1970:20061124:1164301675 うちのブログをお読みの方は、かなりの割合ですでにリンク先の宮君のブログをお読みだと思いますが、うちの更新はチェックしていても宮君のほうはしていない方もおられると思うので、触れておきます。 などともってまわった物言いをしているのも、問題ののもととなった、この「博士論文」それ自体を一部とはいえはじめて読み、言葉を失ったからです。宮君から話はきいていたけれど、ここまでひどいとは……。いや、しかし、ホント、すげえな。とにかく、読んでみてください。宮君もよくここまで丁寧に扱ったものです。それほど、ひとを呆れさせ、まともに取り合う気をなくさせる代物です。 とはいえ、宮君の文中にもぼくの名前が出ているので、萎え萎えになる気持ちをどうにかしてひとつだけ言及しておこうと思います。竹内一郎氏が、現在の日のマン

    竹内一郎『手塚治虫=ストーリーマンガの起源』、疑惑の論文それ自体への言及 - 伊藤剛のトカトントニズム
  • サントリー学芸賞事件+九州大学論文博士審査にまつわる疑惑 - 伊藤剛のトカトントニズム

    金曜から、岩手に行っていました。 画像は、久慈琥珀博物館でのわたくし。 背景は琥珀をモザイク状にして作ったドームの内壁であります。 http://www.kuji.co.jp/museum/index.html 岩手に行っている間に、サントリー学芸賞がらみの"事件"がありました。 ここでぼくから詳しく説明するのもどうかと思いますので、下記のYAHOOブログ検索結果と、リンク集を参照ください。 (斎藤一の日記に関してはどちらにも含まれていないので、別途リンクしました) yahooブログ検索:竹内一郎 手塚治虫 リンク集:id:n-291:20061113#p3 id:komogawa:20061109:1163040971 拓殖のあと〜斎藤一の日記:id:hspstcl:20061112#1163298892 そして、できれば問題の『手塚治虫 ストーリーマンガの起源』をお読みいただければと

    サントリー学芸賞事件+九州大学論文博士審査にまつわる疑惑 - 伊藤剛のトカトントニズム
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