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2026年3月17日のブックマーク (5件)

  • はやぶさ2が小惑星で採取のサンプル 5種類の「核酸塩基」検出 | NHKニュース

    の探査機「はやぶさ2」が小惑星で採取したサンプルから、DNAやRNAのもととなる5種類の「核酸塩基」がすべて見つかったと、JAMSTEC=海洋研究開発機構などの研究グループが発表しました。生命のも…

    はやぶさ2が小惑星で採取のサンプル 5種類の「核酸塩基」検出 | NHKニュース
    netafull
    netafull 2026/03/17
    “研究チームは、2つの小惑星に5種類の核酸塩基が存在する事実は、生命のもととなる物質が太陽系に広く存在することを意味するとしています。 ”
  • 【速報】愛知のダム、17日に貯水率0%に

    愛知県新城市の宇連ダムの貯水率が降水量の減少により、17日に0%となる見通しであることが16日分かった。県東部や静岡県湖西市に水を供給する豊川用水の水源で、17日から用水の節水率を引き上げる。

    【速報】愛知のダム、17日に貯水率0%に
    netafull
    netafull 2026/03/17
    “県東部や静岡県湖西市に水を供給する豊川用水の水源で、17日から用水の節水率を引き上げる。”
  • 若いマウスが老いたマウスと一緒に暮らすと、それだけで若い方の記憶力が、老マウスと区別つかないレベルまで落ちた話→人間にも当てはまる?

    Dr.もさり @drmosari 若いマウスが老いたマウスと一緒に暮らす。 それだけで若い方の記憶力が、老マウスと区別つかないレベルまで落ちた。 今月Natureに出た最新のスタンフォード大の研究。 研究者自身が「信じられなかった」とコメントしている。 そして、犯人は脳じゃなかった。 腸内細菌だった。 老マウスの特定の菌が若い方に移り、腸の炎症→迷走神経の鈍化→海馬の機能低下、というリレーで記憶を削っていた。 個人的に一番アツいのが、GLP-1受容体作動薬で老マウスの記憶が回復したという結果。 今まさに糖尿病・肥満で爆発的に使われている薬だ。 マウスの研究だから即ヒトに当てはまるわけじゃない。でも「脳の老化は腸から始まるかもしれない」という視点、自分はかなり大きいと思うし、とても好奇心がくすぐられた。 メカニズムから実践まで、noteで解説しました👇 2026-03-16 11:19:3

    若いマウスが老いたマウスと一緒に暮らすと、それだけで若い方の記憶力が、老マウスと区別つかないレベルまで落ちた話→人間にも当てはまる?
    netafull
    netafull 2026/03/17
    “老マウスの特定の菌が若い方に移り、腸の炎症→迷走神経の鈍化→海馬の機能低下、というリレーで記憶を削っていた。”
  • ネットの流行語「ギュられる」とは AI失業を覚悟するSNS民たち

    「ギュられる」は、AIの進展によって、自分の仕事やスキル、価値が奪われたり、通用しなくなったりすることを指すネット上の言い回しだ。語源は「シンギュラリティ」にあるとされ、「シンギュラリティ」を「ギュ」に縮めた表現とみられる。 Xでは、「プログラミングを勉強してもどうせギュられる」「この仕事は時間の問題でギュられそうだ」「もう静かにギュられている」といった投稿が見られる。将来への不安を深刻に語るというより、自虐や諦め、冗談めいた感覚を交えて使う例が目立つ。 使われる場面として多いのは、AIによる代替が話題になりやすい仕事だ。プログラミング、デザイン、事務、ライティング、士業の一部などをめぐって、「この業界はギュられる」「もうギュが始まっている」といった書き込みが見られる。 また、単に「ギュ」と表現する例もある。「この業界にはそろそろギュがくる」「次は事務職にギュがくる」といった使い方で、AI

    ネットの流行語「ギュられる」とは AI失業を覚悟するSNS民たち
    netafull
    netafull 2026/03/17
    “「ギュられる」は、AIの進展によって、自分の仕事やスキル、価値が奪われたり、通用しなくなったりすることを指すネット上の言い回しだ。語源は「シンギュラリティ」”
  • ビヤホール「銀座ライオン」の店頭キャンペーンをAIが考案

    ビヤホール「銀座ライオン」の店頭キャンペーンをAIが考案
    netafull
    netafull 2026/03/17
    “「データ分析や施策立案といった定型業務をAIに委ねることで、店舗スタッフや店長はより顧客接点や創意工夫が必要な業務に注力できる環境が実現」”