日本の探査機「はやぶさ2」が小惑星で採取したサンプルから、DNAやRNAのもととなる5種類の「核酸塩基」がすべて見つかったと、JAMSTEC=海洋研究開発機構などの研究グループが発表しました。生命のも…
日本の探査機「はやぶさ2」が小惑星で採取したサンプルから、DNAやRNAのもととなる5種類の「核酸塩基」がすべて見つかったと、JAMSTEC=海洋研究開発機構などの研究グループが発表しました。生命のも…
Dr.もさり @drmosari 若いマウスが老いたマウスと一緒に暮らす。 それだけで若い方の記憶力が、老マウスと区別つかないレベルまで落ちた。 今月Natureに出た最新のスタンフォード大の研究。 研究者自身が「信じられなかった」とコメントしている。 そして、犯人は脳じゃなかった。 腸内細菌だった。 老マウスの特定の菌が若い方に移り、腸の炎症→迷走神経の鈍化→海馬の機能低下、というリレーで記憶を削っていた。 個人的に一番アツいのが、GLP-1受容体作動薬で老マウスの記憶が回復したという結果。 今まさに糖尿病・肥満で爆発的に使われている薬だ。 マウスの研究だから即ヒトに当てはまるわけじゃない。でも「脳の老化は腸から始まるかもしれない」という視点、自分はかなり大きいと思うし、とても好奇心がくすぐられた。 メカニズムから実践まで、noteで解説しました👇 2026-03-16 11:19:3
「ギュられる」は、AIの進展によって、自分の仕事やスキル、価値が奪われたり、通用しなくなったりすることを指すネット上の言い回しだ。語源は「シンギュラリティ」にあるとされ、「シンギュラリティ」を「ギュ」に縮めた表現とみられる。 Xでは、「プログラミングを勉強してもどうせギュられる」「この仕事は時間の問題でギュられそうだ」「もう静かにギュられている」といった投稿が見られる。将来への不安を深刻に語るというより、自虐や諦め、冗談めいた感覚を交えて使う例が目立つ。 使われる場面として多いのは、AIによる代替が話題になりやすい仕事だ。プログラミング、デザイン、事務、ライティング、士業の一部などをめぐって、「この業界はギュられる」「もうギュが始まっている」といった書き込みが見られる。 また、単に「ギュ」と表現する例もある。「この業界にはそろそろギュがくる」「次は事務職にギュがくる」といった使い方で、AI
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く