2026年8月8日のブックマーク (1件)

  • Web API設計の現在地2026 - Qiita

    Web API設計の現在地 2026、いま従うべき標準とデファクトの一覧 Web API設計を調べると、検索上位に出てくる記事が2015〜2019年あたりで止まっていることが多いです。その間にエラーレスポンスの標準ができ、OAuthのグラントタイプは選択基準が変わり、APIの廃止告知にまでRFCが生えました。 この記事では、Web API設計の主要な領域ごとに「2026年時点でいま従うべきものはどれか」を一次情報(RFC、IETFのドラフト、大手APIの実装)で確認した結果をまとめます。きっかけは2014年の『Web API: The Good Parts』を読んで、そこにあった「仕様に従う、仕様がなければデファクトに従う」という指針の、その仕様とデファクトが今どこにあるのか気になったことでした。 全体マップ 「その領域で何をすればいいか」と「その根拠はどこにあるか(正式なRFCなのか、標

    newforms
    newforms 2026/08/08