Web サイトのレイアウトに関しては、横幅を固定した固定レイアウト、ブラウザのウィンドウサイズと連動するリキッドレイアウト、文字サイズと連動するエラスティックレ... Web サイトのレイアウトに関しては、横幅を固定した固定レイアウト、ブラウザのウィンドウサイズと連動するリキッドレイアウト、文字サイズと連動するエラスティックレイアウトの 3種類がよく使われますが、どのレイアウトが一番文章が読みやすかったり、利便性が高いのかって考えたときに、当然好みは人それぞれ。 じゃあ、その人の好みで、3つのレイアウトを切り替えられるようにしたらいいじゃんということで、そんな CSS 切り替えスイッチを作ってみました。 サンプルはこちらで確認できます 全ファイルのダウンロードはこちら (zip ファイル / 10KB) デフォルトでは横幅固定のレイアウトになっています。スイッチを押すたびにレイアウトが選択
上からにょきっと出てくるドックメニューですね。 完全に隠れたら、そこにあるということがわからないので、多少の変更は必要かもしれませんが、なかなか素敵な感じでお勧めの一品。 注意事項 Please note that the images for the menu are .pngs with transparency. If you are using Internet Explorer 6 or below, you will not see the transparency. You can change the images out to gifs, jpegs or whatever suits your fancy ;-) 相手先でも注意されているように、PNG画像に透明を使用しているため、IE6含む、それ以下のものでは透明になりません。 その場合は、gifによる透明を使うか、J
Silverback Giveaway 一見、背景画像をCSSかJavaScriptで配置したように見えますが、CSSで普通に配置されたソリューションです。 テキストやリストが画像に重ならないように、marginを設定します。 HTML <textarea name="code" class="html" cols="60" rows="5"> <h3>Contest Details</h3> <div class="imagery""> <img src="imagery.png" width="205" height="400" alt="Imagery" /> </div> <p>...the introductory paragraph...</p> <ol> <li>...various bullet points went here...</li> </ol> </textar
uuCSSBoost.js は uuAltCSS.js に名前が変更になりましたが、一部の説明が記事を書いた当時の古い名前のままになっています。最新版では、uuCSSBoost.revalidate() は廃止され uuAltCSS() を呼び出すように変更になっています。 コードの解説を追記しました。 「最新の規格を実装したブラウザが登場しても、IE6 のせいで諦めるしかないのか」 「CSS3セレクタを古いブラウザでも使いたい!」 といった現場の声にお応えして、ほぼ全てのブラウザで CSS3 セレクタを利用したページデザインが可能になるJavaScript ライブラリを作ってみました。 特徴 軽いよ いろんなブラウザで動くよ(Firefox2+, Opera9.2x+, Safari3+, IE6+, Google Chrome1+) 95%〜98%ぐらいのシェアをカバーできるんじゃない
IMGr :: jQuery Image Rounder IEでも動作する画像を超簡単に角丸化できるjQueryプラグイン「IMGr」 $("imageElement").imgr(); と唱えるだけでクロスブラウザで画像の角を丸くすることが可能です。 $("imageElement").imgr( optoins ); でradiusやサイズ、色のカスタマイズが可能。 赤いボーダーで角丸の例 ボーダーを消した例 四方の角丸の操作も自由自在です。 IE 6, IE 7, IE 8, FF 3.6, Chrome 6.0, Safari 5.0, Opera 10.62 のブラウザ上でテストされているそうです。 関連エントリ CSSで角丸テクニック25 角丸を使った可愛いカレンダーピッカー実装JavaScript「jsDatePick」 CSS3で影付き角丸グラデーション付きのボタンを作成す
CSSでページをデザインする際に、ブラウザ毎のレイアウトの違いって本当に嫌ですよね。 CSSハックで対応する方も多いかと思いますが、本日紹介する「cssuseragent」を使うとclassの作り方を少し工夫するだけでより柔軟に対応できるようになります。 詳しくは以下 設定方法はJavaScriptを一つ読み込むだけになります。 <script src="cssua.min.js" type="text/javascript"></script> このライブラリを使うと、ページのhtml属性に動的にclass属性を追加するようになります。 例えばですが、IE6でアクセスした場合には ua-ie-6というclass名が追加されるようになります。 <html class="ua-ie-6"> <head>…</head> <body>…</body> </html> iPhoneの場合はua-
ブラウザサイズに応じてclass名を自動で付け替えてくれるjQueryプラグイン「browserSizr」 2011年08月30日- jQuery browserSizr | jQuery Plugins ブラウザサイズに応じてclass名を自動で付け替えてくれるjQueryプラグイン「browserSizr」。 スマートフォンや色々な解像度のPCがあるご時世ですが、ブラウザのサイズに応じてコンテナのclass名を付け替えてくれるjQueryプラグインのご紹介です。 クラス名が変わることによってデザインをCSSで自由に切り替えることが可能です。 スマートフォンにも対応しているようです。自分で作っちゃっても全く問題なさそうな機能ではありますが、スクリプティングがめんどくさいという方はこれを使っちゃったり参考にしてもよさそう。 1024ピクセル以上の場合(Chromeのデベロッパーツールでみて
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