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Moleskine Notebook with jQuery Booklet | Codrops jQueryでリアルな本をペラペラめくるUI作成チュートリアル。 デザインの美しさも素晴らしいのですが、アニメーションしながらめくれる感じもちゃんと出てるところがすごいです。 デモページ jQueryベースというのはあまり見たことがなかったのですが、これを参考に作れそうですね。 CSS3なんかも使われているので、総合的に学習できる資料として役立ちそうです。 関連エントリ Flashで本をペラペラめくる感じのUIを実装する「Dynamic Page Flip v2」 Flashで本をペラペラするUI実装いろいろ
指定要素を常にページの下部に来るよう調整してくれるフッター実装jQueryプラグイン「Footer Plugin」 2010年05月27日- Plugins | jQuery Plugins 指定要素を常にページの下部に来るよう調整してくれるフッター実装jQueryプラグイン「Footer Plugin」。 $(element).footer() みたいにするだけで、element に指定した要素をページのフッターに吸い付くように配置することが出来る便利なプラグインです。 ブラウザの高さを変更してもJavaScript側で調整してくれます。 通常の例。div#footerブロックは最初の要素の直下に来てます。 フッター設定した例。ブラウザの下部に常に配置されます。 色々方法はあると思いますが、実装が簡単なので便利かもしれませんね。 関連エントリ HTMLで雑誌のような美しい段組みレイアウト
入力最大値に達したら自動で次の要素に移動させられるjQueryプラグイン「Autotabindex」 2010年05月24日- Autotabindex Example 入力最大値に達したら自動で次の要素に移動させられるjQueryプラグイン「Autotabindex」。 例えば、携帯番号を入力する場合など、一定の文字数以上になった場合に、TABキーを押すなどせずとも、次のフィールドにカーソルを合わせることができます。 TABキーを知らないライトユーザーな方々はマウスでいちいち移動していたりもしますが、このプラグインでユーザビリティを上げられそうです。 JavaScript で1から実装するとなると、少し面倒な上に、要素ごとにonkeydownを入れたりしてコードが汚くなったりしますが、jQueryプラグインなので1行で次のように初期化できます。 $(document).ready(fun
どんな解像度のディスプレイでも文字をぴったり大きく画面にフィットできるjQueryプラグイン「FitText」 2011年05月12日- FitText - A plugin for inflating web type どんな解像度のディスプレイでも文字をぴったり大きく画面にフィットできるjQueryプラグイン「FitText」 iPhone/iPadやPCでも文字をフィットさせられます。 ブラウザをリサイズしてもちゃんとフィットしてくれます。 文字を大きくしてインパクトあるように見せたい、でもズレたらなんかカッコ悪いという場合に使えますね。 PCの通常サイズ。 幅を小さくしたところ。 使い方は $(element).fitText() とやるだけでOKみたい。 1からやるとなるとちょっとめんどくさそうですが、これだけ簡単にできる「jQuery最高!」という声が聞こえてきそうですね。 (
Mi*i*DesignMi*i*Design イラストレーターMi*イラストレーション* デザイン*アート*グラフィック*web*ノート I love web,graphic,art,design and illustration! かわいいorかっこいい形のツールチップ、 イメージマップから画像表示できるツールチップetc探していて、 いろいろ見つけたので、メモしておきます。 Easy Tooltip E-riverstyle Vangaurd 様より 使い方 イメージマップでTooltip表示するサンプル TOOLTIP うきあがってくる感じで、かっこいいです。フォーム入力のとかもあります。html表示できたりもします。 Using any HTML inside the tooltip Bubble Tooltips シンプルなふきだしです。 Build a Better Toolt
この記事は年以上前に書かれたもので、内容が古かったり、セキュリティ上の問題等の理由でリンクが解除されている可能性があります。 IE6のPNG透過や6、7での 角丸、ドロップシャドウを実装 するjsライブラリのまとめです。 同じ用途でもライブラリによっ て良し悪しだと思いますので、 備忘録的にメモ。 もうIEはいいよとも思いますが、現実そうも行かないのはもどかしいですね。万能では無いですけど、作業工数を減らせるならjsに頼ってもいいと思います。そういう訳で、透過の問題や角丸、ドロップシャドウを実装してくれるjsのメモ。 IE7.js IE6以下でもIE7と同じようなXHTML / CSSの解釈をしてくれます。要DOCTYPE 宣言。 IE6以下をWeb標準に準拠させるライブラリ『IE7.js』 DD_belatedPNG.js IE6でも透過PNGを実装できるライブラリ。class名等を指定
紹介済みから未紹介のものまで、jQueryのプラグイン34選です。 Shadow animation シャドウをアニメーション。 bgFade マウスホバーで背景をフェードでアニメーション。 hove
「jQuery Mobile」は、モバイルWebアプリケーションやスマートフォンサイトの構築でいまもっとも注目されているフレームワークです。jQuery Mobileを使えば、iPhone/Androidをはじめ、さまざまなスマートフォンのブラウザーに対応したスマートフォンサイトを手軽に制作できます。 jQuery Mobileを使ったスマホサイト制作の基本から実践的なテクニックまで、ベストセラー「Web制作の現場で使う jQueryデザイン入門」(Web Professional Books)の著者・西畑一馬さんが解説します。(編集部) 「jQuery Mobile」は、モバイルWebアプリケーションやスマートフォンサイトの構築でいまもっとも注目されているフレームワークです。jQuery Mobileを使えば、iPhone/Androidをはじめ、さまざまなスマートフォンのブラウザーに対
この記事は年以上前に書かれたもので、内容が古かったり、セキュリティ上の問題等の理由でリンクが解除されている可能性があります。 クロスブラウザに対応したベーシック で汎用性のありそうなスライダーを 実装出来るjQueryプラグインのご紹介。 The Lof JSiderNewsは派手な装飾も 無く、シンプルで欲しい機能は揃え てくれている印象です。 なかなか使いやすそうなので備忘録。派手なスライダーが結構多い印象ですが、結局普通のものが一番使いやすいですよね。派手なのもインパクトあって好きですけどw 今日のプラグインもクロスブラウザ対応でベーシックな、汎用性のあるスライダーです。コーポレートサイトと相性いいかもですね。 サムネイルがナビゲーションとして付きます。画像のスライドと共にサムネイルもアニメーションスライドします。デモサイトでは1つしかありませんけど、実装出来る形は6種類から選択でき
物凄いたくさんのカテゴリがある時に開閉するようにした方が便利です。そのため開閉できるようにするシンプルなコードを作りました。 jQuery のコード jQuery を読み込んでから、このコードを適用に読み込むと自動的に開閉機能が付きます。id などは適宜書き換えてください。 jQuery(function(j$) { j$('#menu ul > li ul').hide(); j$('#menu ul > li a').click(function() { j$(this).siblings('ul').toggle(); }); }); HTML のコード 以下の HTML に反応します。#menu 内のリストに反応するように作っていますが、時と場合によってここは書き換えると良いと思います。id がついてるので開くとその場所まで行く仕様ですが、嫌なら id を無くす手もあります。 <d
4月から入社した2011年度新卒社員です。 ハロこんにゃんセヨ がぜんウェブウェブしているほんだです。 今年4月より、意匠部のME課(めか)でマークアップエンジニアとして働いているほんだです。 入社したての新卒社員ですが、PCサイトのHTML+CSSのマークアップや、MovableType(ブログ構築ツール)での組み込みなど、色々な仕事をさせてもらってマークアップリア充です。 そんな中でも最近多い業務はjQueryを使ったビジュアル面でのちょっとしたJavaScript(以下 JS)プログラミングです。 jQueryってとっても便利ですなぁ。HTML+CSSの知識を持っている人なら、簡単に「使える」エフェクトをつくれます。 この記事では僕が入社して2ヶ月間に学んだ、簡単で「使える」jQueryテクニックを紹介します。 jQueryってなんぞってとこと、使う前の準備をざっくり解説 jQuer
Circular Content Carousel with jQuery | Codrops ホイールも効いて超いい感じのカルーセル実装jQueryチュートリアル。 そもそものデザインもいいのですが、次のようなコンテンツを左右にスライドできる(ホイールでもOK)UIを作ることが可能です。 「more」をクリックすればそのまま詳細がアニメーションで広がります サンプルプログラムのダウンロードが可能なので、ダウンロードしてカスタマイズして使うだけでも有用です。 関連エントリ IKEAの家具紹介画像っぽくイメージに注釈を入れるjQueryチュートリアル ページメニューにツールチップを表示して分かりやすくするjQueryチュートリアル ページ上にそのままチュートリアルを乗っけて使い方を分かりやすく説明できるjQueryプラグイン「jQuery Tutorial」
Diapo | a free jQuery slideshow by Pixedelic 画像切替が超カッコいいスライドショーが実装できるjQueryプラグイン「Diapo」。 様々な切り替えエフェクトがあって、画像と共に動きも楽しむことができます。 キャプションのアニメーションもクールで、ボタンを設置できたりもします。 Youtube動画の埋め込みも可能です。 あとどうやっているのか不明ですが、Youtubeの動画なんかも次のようにスライドショーさせることができてます。 単に写真を配置するよりもこうしたものを使うほうがよりよく写真を見てもらうことができるのかも。 インデックスもついていて、カーソルを合わせるとツールチップでサムネイルが表示されるなどのこだわりも見られます。 関連エントリ 3D効果を使って迫力あるスライドショーを作れる「Slicebox」 迫力あるフルスクリーンの背景スライ
年表とか沿革とか、そういった時間の流れを 可視化したようなコンテンツをスライダーで 実装できる、というjQueryプラグインのご紹介。 jQuery Timelinrは、コンテンツのスライダー で、テキストで書かれた西暦が連動して 動きます。 まぁ沿革や年表に使わなきゃいけないわけじゃないんですが、こういうのも面白いかなと思ってタイトルに含めました。あとで自分で検索したいもので。 あ、別件ですが、今更ながらjQueryの記事カテゴリを作りました。RSSでもご購読頂けますので宜しければ。 こんな感じでパッと見はよくあるコンテンツスライダーなんですが、上にある年号が連動してスライドします。年号はナビとしても利用できます。年号はテキストで書かれていて、コンテンツに応じて色とフォントサイズが変わる、という仕組み。 縦もあるよ IE6とか7 IETesterでのIE6でも普通に動作しました。透過処理
HTML5 Canvasを使って、ローディング用のアニメーションを作成する超軽量(約3K)のスクリプトを紹介します。 デモページ Sonicの実装 Square(矩形)とCircle(円形)を例に実装方法を紹介します。 外部ファイル 当スクリプトを外部ファイルとして指定します。 <script src="sonic.js"></script> JavaScript: Square(矩形) あとは、JavaScriptで記述するだけです。 var square = new Sonic({ width: 100, height: 100, fillColor: '#000', path: [ ['line', 10, 10, 90, 10], ['line', 90, 10, 90, 90], ['line', 90, 90, 10, 90], ['line', 10, 90, 10, 10]
15 Fresh jQuery Menu Plugins and Tutorials かなりクールなjQueryのメニュープラグインやチュートリアル集 メニューというと便利なものが多かったりしますがデザイン性も秀逸なものといえば、その中から限られたものになります。 「むむぅ、これは」というデザインのものが多数紹介されていましたのでご紹介です。 1からリデザインしなくても少しの手間で実用的なものが実装できそうです これはつかえますね 関連エントリ WindowsのメニューバーっぽいUIを実現できるjQueryプラグイン「Win Menu」 Googleスタイルのシンプルなドロップダウンメニュー実装jQueryプラグイン 画像がダイナミックにスライドするメニューバー実装jQueryプラグイン「pictureMenu」 カッコいい円形のメニューナビゲーション実装jQueryプラグイン「Flowe
ウェブデザインのなかで、 jqueryをつかった、さりげない「動き」をウェブサイト上で導入するのが 定番になりつつありますね。 ふわっと、ポップアップみたいに浮き上がってくるウインドウ、 画像やテキストのスライドなど 最近良く見るjqueryでつくる「動き」で、おすすめのライブラリをまとめてみます。 要素をスライドさせるならJquery.cycle.plugin 画像や、テキストなど、 非常にシンプルなhtmlソースを認識して対応してくれるプラグイン。 上から落ちてきたり、横にスライドしたり、フェードイン・フェードアウトしたり スライド番号をつけたり、スライド領域の要素の右左に矢印をつけたりもできます。 シンプルなdemo Even More Demosもオススメです。 オプション一覧はこちら → jquery.cycle.plugin ページ内ポップアップ、lightbox風表現ならfa
なかなか便利かもと思ったのでメモ。よくある、 フォントサイズを変更できるやつなんですけど、 設定が凄く楽で軽量なjQueryプラグインです。 導入も楽なので積極的にうまく入れて行きたい ですねー。正直使ってもらえるか分からない ものですけど、あれば誰かに役に立つかも 知れませんし。 軽量でシンプルなフォントサイザーです。クロスブラウザで動作してくれて細かい設定も簡単に出来ます。ライセンスはMITとGPLのデュアルライセンスとなっています。 これこれ。よく見かけますよね。多くの場合は小、中、大となっていますが、これはもっと細かい設定を簡単に行えます。ボタンは若干分かりにくいのでその辺は工夫してみてください。 設定を変える プラグイン(jquery.fontSizer.js)を開いて20行目あたりの変数定義の部分です。 var defaults = { maxSize: 30, minSize
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