今回はREDMAGIC 11 Pro検証中に引っかかった点をきっかけとして、スマホ業界の大きな闇に迫っていきます。 補足:動画内での検証の後、”GameSpace”(サイドボタンをスライドして入れるゲーム用のUI)内でステルス版のパフォーマンスを「ビヨンド」モード(=最高性能のモード)(※3/21 9:55追記 正確には”通常の設定パネルで選択可能な”最高性能。より深い設定に存在している”ディアブロモード”が選択可能な真の最高性能モード)に個別調整して動画内と同様のデータを取ったところ… 最高スコア→通常版テストに近い数字が出る 最低スコア→通常版テストより低い 安定性スコア→通常版テストより低い 発熱→通常版テストより穏やか という結果が得られました。ユーザー側で引き出せる最高パフォーマンスモードを使ってこれなので、通常版3DMarkについて、やはりメーカー側による無理な性能の引

