飲食店において、フライヤーで使用済みの油を交換する際に回収した大量の油カスを長時間放置していたところ出火した事例飲食店において、天ぷらを揚げた際に出た天カスを山積みにしていたところ、その天カスから出火した事例
追記 たくさんの人に読んでいただき感謝です。高木さんと、ご家族も天国から見てくれているといいな。 以下、コメントに回答します。 >たいへんおもしろく読んだが、これだけよく抑制された具体的な地名のない文章で、なんで秋田県だけ出してきたんだろ。 これは、高木さんが兄について語るとき、必ず「秋田の兄貴」「秋田のバカ兄貴」と、必ず秋田をつけたんですね。それで覚えてました。 秋田の人ごめんなさい。 >良く分からないけど、トラック側からそれなりの金額(1億前後)の補償が出るのでは。 零細トラック会社で、会社をつぶして、支払いから逃げられたときいてます。 補償がでていたら、高木さんに会うこともなかったかもしれませんね。 >心が濁り切ってるのでClaudeに聞いてみたら「人間執筆の可能性:約85〜90%」だそうで、なんだか安心した。安心して胸を打たれてよいのだと。 一か所だけ、文章がもたついたので、「Ge
36歳時点で職歴一切なし。バイトすら週一とかそんなレベル 人生詰んでたけど親が軽度の脳梗塞(ラクナ梗塞ってやつ)になって片足を引きずるようになった いい加減に自立しなければと泣きながら看護学校に入学。若い女子にハブられて鬱だったけど石の上にも3年マインドで卒業。公立だったので学費は3年間諸々トータルでも100万いかないで済んだ 就職は公立病院にして公務員になった。探せば公立でも新卒60歳まで採用の病院とかあるで まだ社会人になって11日しか経ってないけど、まあ社会復帰することができたと言っていいよな。初任給は家賃補助込みで30万弱ある。親に寿司食べてもらう予定 3年間この病院で頑張ってみて、続けられそうなら公務員だし続けるけど、キツそうなら辞めて訪問看護に行くつもりだ(訪問看護でも月給は額面30万くらいもらえる) 看護師はセーフティネットだと思う きつい仕事だけど3年だけ頑張ればきつくない
大型家電から小型家電、ガジェットまで何となく日本製、もしくは欧米製っていう考えがあったんだけど 世の中的には安価で性能がいい中韓製が普通に出てきてる。 実際、増田はもう抵抗無く中韓勢を手に取るようになった? 特に絶対必要ではないけど試しに買ってみるには日本製は高いなあみたいなやつとか 取り敢えず使えたらいいレベルの製品は中韓製でもいいかって気がしてきた。 ちなみに今は寝室のテレビと洗車用のブロワーを中韓製買おうかなって悩んでる。 でも中韓勢で安価で高評価なやつってクーポンや値引きでレビュー買ってるようなの多いしどこまで信用していいのか分からないんだよな。 通販サイトのフォントも中華フォントで日本語おかしかったりするし。
まっすぐなのに傾いて見える「猫マナー」、人によって「青と黒」にも「白と金」にも見えるドレス――。物理的な色や形とは異なって見える「錯視」の世界について、日本における研究の第一人者、立命館大学・北岡明佳教授にお話を聞きました。 北岡明佳(きたおか・あきよし) 1961年、高知県生まれ。1991年、筑波大学大学院博士課程心理学研究科修了。教育学博士。東京都神経科学総合研究所主事研究員、立命館大学文学部助教授を経て、2006年より同大文学部教授。2016年より同大総合心理学部教授。専門は知覚心理学。 錯視の実験心理学的研究と錯視デザインの創作を得意とする、日本における錯視研究の第一人者。 著書に、『トリック・アイズ』シリーズ(カンゼン)、『だまされる視覚 錯視の楽しみ方』(化学同人)、『錯視入門』(朝倉書店)、『錯視大解析 脳がだまされるサイエンス心理学の世界』(カンゼン)など。 <「安全工学」
イラストレーター/VTuberのしぐれういさんを特集した雑誌『コンプティーク』2026年6月号が5月9日(土)に発売される。 表紙や巻頭特集を飾るのはもちろん、個展やバースデーライブの最新情報に加え、スペシャル対談や企画記事などでを掲載。5月30日に誕生日を迎えるしぐれういさんをお祝いする特別な号となる。 また、本号の付録もしぐれういさん特別仕様となり、告知ポストによればファン待望の“あの付録”になることが匂わされている。 2026年5月にデビュー7周年を迎えるしぐれういしぐれういさんは、2019年に活動を開始したフリーのVTuber/イラストレーター。現在のチャンネル登録者数は227万人。 キャラクターデザインを担当したホロライブ所属の大空スバルさんに誘われたことをきっかけにVTuberデビューし、以降イラストレーター兼VTuberとして、クリエイターの第一線を走り続けている。 しぐれう
Photo by Taylor Hill/FilmMagicライアン・ゴズリング主演の「プロジェクト・ヘイル・メアリー」の公開に合わせ、原作者アンディ・ウィアーが自身を形作ったSF10本を米GQに語っている。 ウィアーは、リドリー・スコット監督によって「オデッセイ」(2015)として映画化されたベストセラー「火星の人」の著者だ。「プロジェクト・ヘイル・メアリー」は2作目の映画化となる。フィル・ロード&クリストファー・ミラーが監督を務め、「オデッセイ」の脚色も手がけたドリュー・ゴダードが脚本を担当した。太陽のエネルギーが奪われるという原因不明の異常現象が発生し、人類の存亡をかけたミッションに送り込まれた中学教師が、同じく母星を救おうとする異星人と出会い、科学を共通の言語に友情を育んでいく物語だ。 ウィアーは10選のなかで、「オデッセイ」の最大のインスピレーションとして「アポロ13」(1995
昨日3/20公開の映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』の素晴らしき相棒「ロッキー」の生態を、日本公式PRイラストとして全力で図解させてもらいました!(生物学者グレースのノートっぽい雰囲気にしてみた。) 全体像は各種公式SNSにてチェックしてください。 X↓ 【図解】謎のいきもの #ロッキー  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』 中学校の科学教師グレースのバディ 異星人ロッキーの特徴を徹底図解❗️ 🔍ぜひ拡大してご覧ください。 🎨イラスト:ぬまがさワタリさん (@numagasa) pic.twitter.com/ONmJREexI0 — 映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』公式 (@ProjectHM_movie) 2026年3月20日 インスタグラム↓(スマホだと見やすいかも) この投稿をInstagramで見る www.instagram.c
記事の中で映画、ゲーム、漫画などのネタバレが含まれているかもしれません。気になるかたは注意してお読みください。 はじめに本記事はSF小説『プロジェクト・ヘイル・メアリー』作中に登場する架空の地球外知的生命体「エリディアン」の生態について、原作者アンディ・ウィアー氏が考案、2022年1月にreddit上で公開した設定ドキュメントの全訳です。 redditのスレッドおよび設定ドキュメントの原文はこちら。 Eridian Biology (From Project Hail Mary) - canon https://www.reddit.com/r/SpeculativeEvolution/comments/s5ixcv/eridian_biology_from_project_hail_mary_canon/?tl=ja https://www.galactanet.com/eridian/
藤森淸一朗という人がいた 藤森淸一朗という人がいた。戦前は開戦に反対し、戦後はまれによくいる妖怪みたいな人……伝わるかどうか不明だが畑正憲みたいな感じ……になった。石原莞爾とかと同じくらいのレベルの超すごい人である。(事実として戦時中にそう言われてたっぽい) 藤森は北京駐在武官として呉佩孚との会談などを通じ、中国の実情を把握した上で、対中戦略の誤りと対米戦不可避を正確に予見した。それを書面にし中央に具申したが容れられず、昭和15年に予備役に編入した。終戦時には鈴木貫太郎のブレーンとして働き、戦後は一時的に民主公民教育に転じた。 その後は一元協会、日本民族独立運動などを主催し、個人誌『独立』を278号まで刊行、海軍将官出身でありながら天皇の戦争責任を問い続けた人物で、状況認識力、知的独立性、時流に迎合しない判断力において、明らかに優れた知性を持っていた。 戦時中と戦後で書くことが全く変る人は
気になるあのひとはどこで本と出会い、どう本に導かれてきたのだろう? 各界で活躍されている方たちがお気に入りの書店を紹介するリレーエッセイ「本は本屋にある」。第19回は特別編ということで、政界きっての読書家・石破茂さん(前内閣総理大臣)のインタビューを前後2回に分けてお届けします。後編は本をどう読むのか、なぜ読むのかということについて。 (前編:横山書店と『法学セミナー』) 書店離れの何が問題か 全般的に言えることだけど、活字文化が廃れるのは実に良くないことですね。私は政府や党の役職にない時はJRとか地下鉄に乗ることが多いのですが、空いてる時間に乗っても本を読んでいる人はまずいない。みんなこれ(スマホ)を見てるわけですよ、全員が。間違いない、誇張抜きに全員が。本なんか読んでる人を見るとね、本当に行って握手したい、そんなもんですよ。 古い世代だからかもしれないけど、やっぱり情報とは紙媒体だって
これを書いている時点(2/8の夜)で正確な選挙結果はまだ知らないが、結果に関係なく言えることがある。2026年2月の衆院選は、最悪だった。これほど何の大義もない解散総選挙は近年見たことがないし、しかも雪や寒さに襲われる地方民の心配も気にかけることなく、政権はこの2月に選挙を強行した。 結果どうなったかといえば、まさにドンピシャで選挙日前後が豪雪となり、予想通り日本各地の人々に多大な負担をもたらした。当日の悪天候が予報されていたこともあり、期日前投票に向かう人も多かったが、急すぎる選挙決行のせいでスタッフの準備も手が足りてないのがよくわかったし、会場の数自体も少なく、地元の期日前選挙の会場も珍しく激混みで並ばされた。 選挙は民主主義を継続するためのシステムであり、一般市民にも一定の負担があること自体には文句ない。しかし「今やれば明らかに国民への負担がものすごく大きいぞ」という当然の懸念をガン
最近Youtubeのラジオ配信にハマっていて、おすすめを書くのでみんなのおすすめも教えてほしい 【ありっちゃありスパーク】オモコロ編集長こと原宿さんと、イラストレーターの室木おすしさんの2人のラジオ番組 一番長く聴いているラジオ番組で、かなり長いシリーズもの(400本以上投稿されている) 2人のおっさんが小一時間しゃべるだけだが、生活の話とか子供の話とかちゃんと聞くと身に染みる話が面白い あと、名物企画「いる人」と「あの事件」っていう視聴者から募集した投稿企画もあって、たまに神回があるものいい ただ最近2人とも売れてきて編集の手を抜き始めたので、そのうちガチの投稿忘れとかやらかしそうでワクワクしている 【ぽこピーのゆめうつつ】vtuberとして活動するぽんぽこと、謎のキャラクターピーナッツくんの2人で運営されているラジオ番組 この2人は兄妹(ピーナッツくんが兄)で、実は活動歴自体は長め Y
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