自分でも宣伝。『機動警察パトレイバー 』愛蔵版、発売されました。おそらくこれが作者生存中最後の『パトレイバー 』単行本になります(笑)。値段が若干お高いですが、函入り造本、カラーページも復刻されておりますので、お財布にゆとりがあり… https://t.co/X5kasWntfm
「Scrapboxで読書管理がしたい」そんな自分のために、書籍情報を書影付きで簡単にScrapboxに送れるFlutter(Android)アプリを作りました。 モチベーション Scrapboxで読書管理をするときに問題になるのが、Scrapboxに書籍ページを作ること。やろうと思えば、Amazonから対象書籍を検索して、Bookmarkletで取り込むことができるが、ちょっと面倒。 面倒だと続かないので、Scrapboxへの取り込みステップを1つ省略するために、書籍バーコードを読み取り、そのままScrapboxへ送ることができるアプリがあればよいと思い、作りました。 機能 書籍バーコードを読み取り、書籍情報を取得、書影付きでScrapbox or Twitter へ送付する(手動での直接ISBN入力も可能) データ取得元はopenBDかAmazonから選択(Amazonを利用する場合は、
ある暇な土曜日、ふと「獣医とは何か」について哲学的に考えてみた。 獣医とは何か。とても難しい問いである。傷病の動物を治す人、公共衛生を守る人、動物と人との間に入って架け橋となる人、研究者、科学者・・・どれも正しい。どれも正しいのではあるが、どうであろうか、何とも曖昧というか、範囲が広すぎるのである。 獣医の範囲とは何か。問題を考えているうちにまたも難しい問題にぶつかってしまった。獣医という職業の内容は多岐に渡るが、その対象となる動物の範囲もまた非常に多岐に渡る。一般の感覚だとイヌやネコ等の愛玩動物が主体となるであろうが、その実は畜産動物は勿論の事、各種エキゾチックペット、様々な野生動物、海獣、魚類、挙句の果てには畜産業の一環として蜂についてまで大学で学ぶほどである。 駄目である。 深く考えていては貴重な週末も無駄に脳細胞を焼き殺して終わってしまう。 そう、単純化すれば良いのだ。 つまり獣医
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