2011年9月12日のブックマーク (5件)

  • (think) - A peek at Emacs 24

    /** An online novel about the Source, the Force, the real life and everything in between...**/ A peek at Emacs 24 Overture Recently I’ve decided to have a look at the current development version of Emacs - namely Emacs 24. I was quite impressed with the work done by the development team so far so I decided to share some of the cool things I’ve found in Emacs 24. It seems to me that this will be th

  • 夏に出したVarnishCache入門をPDFで公開しました – cat /dev/random > /dev/null &

    夏コミで同人誌でだしたVarnishCache入門ですがPDFで公開します。 幾つか公開したかった理由はあったのですが、実際コミケまで足を運んで買っていただいた方にちょっと申し訳ないかなと 電子出版での有料配布も考えていたのですが 64P程度で大げさかなというのと、もう一ヶ月経って3.0.1も出たしいいかなと思い公開します。 内容的には初心者向けとなっていますので、そこまで高度な内容については記述していません。 なお3.0.1が公開されたためページ数が変わらない範囲で、その内容についても一部加筆しています。(fallback directorとか) Varnishを使ってみようと考えている方の参考になればと考えています。 PDFのダウンロード ちなみに、時間と印刷費の関係で書ききれなかった事がたくさんあるのですが(転記されないパラメータやら、varnishtestとか・・・) そういうこと

    夏に出したVarnishCache入門をPDFで公開しました – cat /dev/random > /dev/null &
  • 9月10日PHPカンファレンス2011で講演しました

    ► 2020 (4) ► 9月 (1) ► 7月 (1) ► 6月 (1) ► 1月 (1) ► 2019 (3) ► 5月 (1) ► 3月 (1) ► 2月 (1) ► 2017 (4) ► 11月 (1) ► 9月 (1) ► 5月 (1) ► 4月 (1) ► 2016 (5) ► 11月 (1) ► 10月 (1) ► 9月 (1) ► 7月 (1) ► 3月 (1) ► 2015 (2) ► 10月 (1) ► 7月 (1) ► 2014 (1) ► 8月 (1) ► 2013 (2) ► 12月 (1) ► 8月 (1) ► 2012 (11) ► 12月 (2) ► 10月 (1) ► 6月 (2) ► 5月 (1) ► 4月 (3) ► 3月 (1) ► 1月 (1) ▼ 2011 (2) ► 10月 (1) ▼ 9月 (1) 9月10日PHPカンファレンス2011で講演

  • 何万回も遊べる要素が不可欠、「基本無料時代」に稼ぐゲームの作り方

    的にプレイは無料でアイテムなどに課金していくオンラインゲームが増えている、いわば「基無料時代」にどのように収益を上げていくのかというところを、ソーシャルゲームやオンラインゲーム、そしてウェブサービスの企業経営者が、CEDEC2011のセッション「『基無料』時代のマネタイズと事業戦略~ウェブ × オンラインゲーム × ゲーム、プロの頭の中にあるものは~」で語りました。 「何千回、何万回やっても大丈夫なゲーム設計が大切」「海外がすごい盛り上がってて日が負けそうとかって言ってるんですが、実態はそうではない」「大手の会社には、実はすごくチャンスがある」など、ソーシャルゲームやスマートフォンのゲームアプリのこれからについて刺激的な発言が飛び交う内容となりました。 左から、司会を務めるポリゴンマジック株式会社の鶴谷武親さん、オンラインゲームを作りたくて株式会社DropWaveを立ち上げた

    何万回も遊べる要素が不可欠、「基本無料時代」に稼ぐゲームの作り方
  • 「日本のゲームが持つ問題点」や「開発における日本とアメリカの明確な違い」を最前線にいる当事者がハッキリと語る

    ゲームを愛するが故に「日の有名なゲームクリエイターが最新のゲームをやっているとは到底思えない」などと「日ゲームが持つ問題点」について歯に衣着せぬ意見をバシバシ飛ばしまくる講演「僕の海外ゲーム開発ストーリー++ ~日米両方でAAAゲーム開発をして分かったこと~」が日最大のゲーム開発者向けカンファレンス「コンピュータエンターテインメントデベロッパーズカンファレンス2011(CEDEC2011)」で行われました。 講師は、Microsoftの343 Industriesでディレクターを務めたライアン・ペイトンさん。2003年に来日し、小島プロダクションにて「メタルギアソリッド4」などの人気作に関わった後、故郷のシアトルに戻ってからMicrosoftに入社して「HALO 4」を含むHaloシリーズのクリエイティブ面のディレクションを担当した人物です。 講演は自身の半生から始まり、「ゲ

    「日本のゲームが持つ問題点」や「開発における日本とアメリカの明確な違い」を最前線にいる当事者がハッキリと語る