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2012年9月28日のブックマーク (2件)

  • いつまでたってもミュンヘンの悪夢が忘れられない - maukitiの日記

    そういえばちょうど74年前の今頃はみんな大好きミュンヘン会談の時期だなぁと。74年経ってもあのアナロジーを忘れられない人たち。 「防衛力を持っていれば犠牲が防げる」なんていうのも思い込みである - あままこのブログ ということで微妙に周回遅れで観測範囲にこういうお話がはいってきましたけども、うん、まぁ人生色々ということでそういう意見もあってもよろしいのではないでしょうか。個人的見解としてはいかがなものかと思う点もありますけども、しかしだからといってその意見を持つ人を相手に説得できるかというとまったく出来る気がしないのでお口チャックしておきます。 ただまぁここだけはちょっと異論があるかなぁと。 「防衛力を持っていれば犠牲が防げる」なんていうのも、思い込みじゃないかと。 「防衛力を持っていれば犠牲が防げる」なんていうのも思い込みである - あままこのブログ それがほんとうに思い込みかどうかにつ

    いつまでたってもミュンヘンの悪夢が忘れられない - maukitiの日記
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    operator 2012/09/28
    軍事力を持たないせいで宥和策しかないことと、軍事力があることで国内交戦派を抑えきれずに戦争してしまうことは根が同じということですね。選択肢が狭くなると詰む。先に手段を決めることはダメ絶対!!
  • なぜラノベでSFは鬼門なのか? ライトノベル創作教室ラノベりあん 中二病でも書けるライトノベル教室♪

    古来、まだオタクという言葉がない時代のオタク的存在といえばSFマニアのことを指していたはずでした。 ゴジラを嚆矢とする怪獣映画にはじまり、ウルトラマンなど特撮といえばSFの代名詞でしたし 黎明期の国産アニメも鉄腕アトム、鉄人28号、サイボーグ009とSFが主流でした。 少年雑誌を開けば、未来の町や兵器が小松崎茂のカラーイラストで好評を博していた時代もありました。 また原作なしのオリジナルアニメに限っていえば、まだSFは根強いし、なによりガンダムがあります。 ところが翻ってライトノベルというジャンルに限っていうと、どうもファンタジーか日常系が主流です。 多少のSF要素、藤子F先生の提唱していたSF(少し不思議)は散見でしますが 格的なSF作品やスペースオペラ的なものというのは希少種とさえいえます。 たしかに『ロードス島戦記』から始まるライトノベルではファンタジーが流といえるでしょうが そ

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    operator 2012/09/28
    話を総合すると、森岡浩之は早く星界シリーズの続きを書けってことですね?