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2024年10月20日のブックマーク (3件)

  • 中国の奇妙な現象:田舎に戻って寝そべり族化すると人生詰む

    https://anond.hatelabo.jp/20240921093915 失業者は日増しに増え、収入の道が途絶える一方で、家賃や光熱費、生活費など生きるための最低限の費用は賄っていかなければならない。多くの人々が大都市から脱出し、田舎の町に帰って「寝そべり族」化することを選択している。激しい不景気の波にさらされる中、田舎の町は、まるで時が静かに流れる安息の地を思わせるようだ。 その一方で、私の従兄が逆に田舎の町から大都市へ最近「逃げ戻った」のだ。 この二つの対照的な選択、果たしてどちらが現実的なのか? 気になって、家族のグループチャットで聞いてみた。以下は、親戚が教えてくれた田舎の町の最新情報だ。 不動産業界は全国的に不振で、田舎の町も例外ではない。今年は新しいマンションが一つも立たず、建材、リフォーム、家具の店が最も打撃を受けている。親戚が働いているオーダーメイド家具の店舗も、客

    中国の奇妙な現象:田舎に戻って寝そべり族化すると人生詰む
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    operator 2024/10/20
    日本では足りない建材が余ってるのか
  • バス業者「限界」 揺らぐJR廃線の前提 北海道の交通に手詰まり感 | 毎日新聞

    小樽方面に向かうJR函館線の列車=北海道余市町のJR余市駅で2024年10月15日午後0時35分、金将来撮影 北海道新幹線の札幌延伸に伴い、廃線が決まった並行在来線のJR函館線小樽―長万部間(140・2キロ)。道や沿線自治体などは代替案としてバス輸送への転換を検討しているが、運転手不足が深刻な課題の今、そのハードルは一層高まっている。市民の「足」の確保に、手詰まり感すら漂う。 揺らぐ“鉄道→バス”の前提 「廃線か。道民の移動はますます不便になる」。10月中旬の余市駅で、札幌市厚別区の斎藤勝彦さん(68)はつぶやいた。函館線沿線の倶知安町出身で学生時代は小樽市に列車で出かけただけに実感がこもる。余市町の男性(80)は「私は、じきに運転しなくなる。バス転換が難しい中、町外にどうやって行けばいいのか」と嘆いた。 並行在来線の沿線9市町と道は2022年3月、全区間廃止とバス転換の方針で合意した。小

    バス業者「限界」 揺らぐJR廃線の前提 北海道の交通に手詰まり感 | 毎日新聞
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    operator 2024/10/20
    北海道の都市部以外の全域を自動運転特区にして、開発メーカーが自由に実験運行できるくらいにしないと好転させるのは無理そう
  • 娘(高3)の物理の問題が難しいというので「どれ物理学で博士号を取得しているお父さんがちょっとみてやろう」といって手を出したら普通に解けなくて父親と博士号の権威がピンチ

    小谷太郎 @tarokotani 大学教員兼ものかき。一行科学知識と科学ネタ駄洒落をつぶやいています。これがけっこう大変で失意体前屈寸前。 amazon.co.jp/-/e/B004B8EA4E 小谷太郎 @tarokotani 娘(高3)の物理の問題が難しいというので「どれ物理学で博士号を取得しているお父さんがちょっとみてやろう」といって手を出したら普通に解けなくて父親と博士号の権威がピンチ。 2024-10-19 19:30:07

    娘(高3)の物理の問題が難しいというので「どれ物理学で博士号を取得しているお父さんがちょっとみてやろう」といって手を出したら普通に解けなくて父親と博士号の権威がピンチ
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    operator 2024/10/20
    高3の物理の問題がパターンマッチで解けると言ってるやつは本当に高3で物理の履修をしたのか? 高校物理の問題は、割と正当に理解度を問う問題で難問化できるよ。