えっちゅん @etchun TL見て思い出した。昔九州のとあるお店に入った時、焼酎〇〇円、ストレート、水割り、ロック、どれを頼んでも量は同じですと書いてあった。ストレートを頼んだら、ロックグラスにほぼ摺り切り。量は同じって、焼酎の量じゃなくてコップに入るモノの量かい!おいしかった。けどすごく酔った。 2026-04-11 18:12:44
えっちゅん @etchun TL見て思い出した。昔九州のとあるお店に入った時、焼酎〇〇円、ストレート、水割り、ロック、どれを頼んでも量は同じですと書いてあった。ストレートを頼んだら、ロックグラスにほぼ摺り切り。量は同じって、焼酎の量じゃなくてコップに入るモノの量かい!おいしかった。けどすごく酔った。 2026-04-11 18:12:44
ウゴウゴルーガとは何だったのか1992年から1994年にかけて、フジテレビ系列で放送された『ウゴウゴルーガ』という番組がある。 子ども向けの情報・バラエティ番組という体裁をとっていたが、実態は「当時としては最先端のCG技術を惜しみなく使い、誰も頼んでいないのに精神を揺さぶってくる映像体験」だった。 画面の中では、正体不明のキャラクターたちが不条理な会話を繰り広げ、意味の分からないアニメーションが垂れ流され、ウゴウゴくんとルーガちゃんという子役が、どこかねじれた空間の中でにこやかに存在していた。 「子ども向け」と言い張ることで、辛うじてコンプライアンスラインギリギリに収まっていたルーシーインザスカイウィズダイヤモンズが、何の間違いか朝の番組になった。子どもたちは、登校前にこれを浴びることになったのだ。 制作陣の精神状態について——客観的考察ここで少し立ち止まり、この番組を作った人々の精神状態
東日本大震災から15年となる3月11日、福島県のいわき市立中学校5校の給食に提供される予定だった赤飯約2100食を市教育委員会が廃棄した問題で、当時教育長だった服部樹理氏(現文部科学省初等中等教育局視学官)が材料費と炊飯費の計約30万円を私的に支払っていたことが判明した。市教委は顧問弁護士と相談し問題がないと判断したが、報告を受けた内田広之市長から「法的に適切なのか」と指摘があり、改めて協議し、対応を検討するとしている。 この問題は、3月11日午前、赤飯が提供される中学校の保護者から疑問視する電話があったのをきっかけに、最終的に服部氏が「ふさわしくない」と判断。提供を取りやめ、廃棄処分に至った。
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く