9割近く自民党支持なんでしょ?そこまで来たらもう世代を一纏めにして扱っても良いよね。若者全員、もれなく不幸になりますように。一番いいのは戦争だけど、その確率はあんまり高くないのかなー。じわじわ不幸になるよりは、徴兵とかで一発で“こんなはずじゃなかった“と惨めな思いをしてもらうことなんだよなー。国民主権を失った先にどんなことが待ち構えてるのか本当に楽しみだね。
<大風呂敷を畳まぬまま次の大風呂敷を広げれば、支持層のウケはいい。だが現実への対処はどこへ?> 私が出演するラジオ番組のメインパーソナリティーを務める文筆家の武田砂鉄氏に『「いきり」の構造』という著作がある。昨今の世間、特にネットを含む言論界で極論じみた言葉が横行する背景には、情報強者ぶったハッタリを押し通すための「イキリ」アクションの充満がある。そして現実の力学も、実はその流儀に染まってしまっているのでは?という観察と分析の書だ。 イキリを別語で表現すると「ファイティングポーズを取るだけで完結するはずの視覚戦闘・疑似戦闘行為」あたりになるだろうか。そして砂鉄氏の思考では、現実の諸相を「言ったもの勝ち」的にハッタリ定義することも昨今の「イキリ」機能の追加的要素とみており、これはなかなか重要と感じる。 最近、世間を沸かせた大規模イキリ事案といえばやはり、高市早苗首相の対中ファイティングポーズ
衆議院選挙は、これまでに小選挙区、比例代表をあわせた465の全議席が確定しました。 自民党は単独で衆議院全体の3分の2にあたる310議席を上回り316議席を獲得しました。これに対し野党側は、中道改革連…
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