妻が遠い世界に旅立って来年で10年を迎えます。筆者は妻が遺した歌声をもとに、歌唱合成でデュエットしたりするのをライフワークとしているので、声そのものは新たな「思い出」を作ることができるのですが、映像についてはそうはいきません。 今年の3月に、古いAppleのデジカメから救い上げた写真が奇跡的に1枚増えたくらいで、残った数百枚の写真、数十本の動画をAIで高精細にしたりとやっていました。これができるのもすごいことです。
はじめに 筆者は2022年8月に株式会社ニジボックスに入社し、翌月の9月に現在のプロジェクトにアサインされました。 入社時はフロントエンドの実務経験はほぼゼロで、HTML/CSSやJSの基礎的な文法・ルールをスクールや独学で勉強していた程度の新人エンジニアでした。 そんな私がいきなりTypeScriptでNext.jsをガリガリ書くようなプロジェクトにアサインされ、困ったことや技術的につまずいたところを備忘録としてまとめていきたいと思います。 (読者の方が私と同じ轍を踏まなくて済むように、先輩方からいただいた解決策や私なりの解説を載せておきます) 対象読者 フロントエンド初心者、実務経験があまりない人 これからNext.jsやTypeScriptなどを扱う業務もしくは学習を始める人 前提 フロントエンドの実務経験が少ない筆者が、あくまで同じような技術レベルの方に向けて書いた記事です。 この
目次 この記事の対象読者 受託開発企業で働く中で感じたこと 複数案件を掛け持つのが当たり前 フロント、バック、インフラ全てこなせる必要あり ハードワークのため、体調やメンタルを壊してしまう人も クライアントワークが主なのでお客様の対応で消耗しがち 商流が深くなると厳しい環境になりがち テストコードや設計にかける時間が少なくなりがち 夜遅くまで残って仕事をしている人が多く、人生について考えさせられる。 技術力や知識よりも顧客折衷や、マネジメント力が評価されがち 効率重視なので技術が固定化されやすい 終わりに この記事の対象読者 WEB系エンジニアを目指そうと思っている方 受託開発企業の働き方について知りたい方 同じ受託開発企業に勤めていらっしゃる方 受託開発企業で働く中で感じたこと 複数案件を掛け持つのが当たり前 人員のリソースが少ないため、保守案件を複数こなしながら、新規開発のプロジェクト
家でゴロゴロしながら、個人開発アプリだけで生活している、あたかです。 会社を辞めて、2年間ツールアプリをちんたら更新していたら食べられるようになったのですが、食べられるようになるまでに 「やらなかった事」 を10個発表します! やった方がもっと良かったかもしれないですが、やらなかったので仕方ない。 1. 市場調査 このカテゴリーは儲かるのか、ニーズが多いのか、そういう事は一才やらなかったです。 調査方法が分からなかったし、単純に面倒だったからですが、ちょっとカッコつけた事を言っちゃうと、自分が欲しくて作りたいサービス以外は、作る気が無かったからです。 結果的に、自分が欲しくて作りたいサービスだと、新機能や改善内容は自分の頭の中から浮かんでくるので、思いつきだけでサービスを成長させる事ができて、一人で頑張らないといけない個人開発者には有利に働いたのかなぁと思います。 2. 競合調査 自分が作
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