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2025年7月19日のブックマーク (3件)

  • 「チート能力」に世論反発 キリ公国、転生者排除に政策転換

    キリ公国政府は18日、異世界転生者の受け入れを停止すると発表した。19日以降は転生即日に拘束、隣国へ追放する方針。現在国内に滞在している転生者についても順次国外退去を命じる。これまで積極的に転生者を受け入れてきた同国だが、世論の反発を受け、政策転換を余儀なくされた格好だ。 キリ政府のアシドゥ報道官は18日の会見で、「従来の転生者保護政策を見直し、国民の雇用と文化を守る段階に移行する」と発表。19日以降、新規転生者は、転生者収容所に収監した上で、特別協定を結ぶ隣国に移送する。 突然とも言える政府の方針転換の背景には、「転生者が自国民の雇用を奪っている」という民衆の不満の高まりがある。 異世界からの転生者は2010年ごろから急増し、昨年は過去最多の7531人を記録した。転生者はなぜか前世の記憶を持った人が多く、彼らが考案した三圃式農業や、井戸の水をくみ上げる水車など、多くの発明は同国の発展を支

    「チート能力」に世論反発 キリ公国、転生者排除に政策転換
    otation
    otation 2025/07/19
    義太夫先生、異世界でも教授するとか天職やん
  • 「チームみらい」は何を目指しているのか

    たぶん、長いと言われるだろうから先にChatGPTによる要約を書く。 要約「チームみらい」はよく「目指す社会像が見えない」と批判されるが、それは誤解だ。彼らが重視しているのは、理想像ではなく「正しく未来を選べる仕組み」の構築。 情報アクセスや議論の平等性、声を上げられない人の支援など、「プロセス」を整えることに焦点を当てている。 即効性よりも制度の土台を整えることが、未来への希望につながるという立場だ。 ……というわけで、もう少し詳しく読む気が起きたら続きをどうぞ。 文最近、「チームみらい」についての批判的な声を耳にすることが増えてきた。その多くは、「目指す社会のグランドデザインが見えない」「どこに向かおうとしているのか分からない」といった内容だ。 そういった指摘はある意味で正しいのだが、私はそれは「チームみらい」の質ではないと思っている。 ■ゴールではなく、スタートと歩み方に注目して

    「チームみらい」は何を目指しているのか
    otation
    otation 2025/07/19
    Q:ビジョンが見えない→A: デジタル化で政治の透明性向上や公共の利便性のあがった社会の実現。Q:エリート集団で気に食わない→A: エリートや貴族じゃない政党はほぼない
  • ワインワンオーダー必須のレストランに入ってしまった話。

    仕事の関係でたまたま都内に出張中、都内在住の友人と会い、事に行った。 その時私が選んだ店が、ワインのオーダーが必須のレストランだった。 そうとは知らず入ってしまったのは私の無知さと下調べの甘さが原因なのだが、それ以上に困ったのはオーダーするワインについて。 私はあまりお酒が好きではなく、それ故にワインどころか基的な酒についても知識が少ない。 友人もお酒を飲むとお腹が膨れてべられなくなるという理由から、お酒を飲むことはほとんどないという。 まぁ、そんな二人ではワタワタしてしまうのは想像に難くないでしょう。 私もワタワタしてしまい、どうしようと友人を見た。 そうしたら友人は、特に困った顔をせずに店員と話をしていた。 友人「ワインの提供タイミングと種類って、どの程度選べますか?」 店員「提供タイミングはいつでも、種類も店内全てからお選びいただけます」 友人「じゃあ、デザートのタイミングで貴

    ワインワンオーダー必須のレストランに入ってしまった話。
    otation
    otation 2025/07/19
    自分の世界を広げてくれる友達大事