すまほん!! » ニュース » 噂・リーク情報 » 【朗報】GmailやGoogle Driveのアイコンが全面刷新へ。Google Workspace系アプリがグラデーション調に 9to5Googleは、GoogleがGmailやGoogle ドライブ、Google カレンダーなど、Google Workspace関連アプリのアイコンを大幅にリデザインする見込みだと伝えました。9to5Googleが伝えました。 今回の変更で注目したいのは、Googleがここ数年続けてきた、すべてをGoogleカラーで統一する方向性をやめつつある点です。 新しいアイコンは、Googleの「G」ロゴやGemini、Google Home、Google フォト、Google マップなどで採用してきたグラデーション調のデザインを、Workspace関連アプリにも広げるものとみられます。9to5Googleによる
インターネット関連事業を手掛けるはてな(京都市中京区)は4月24日、不正な送金指示によって約11億円の資金が銀行口座から流出したと公表した。第三者から虚偽の送金指示があったという。 4月21日に取引先銀行から不審な送金が行われていると連絡があり、確認すると4月20日と21日にある従業員のアカウントから銀行預金を外部の口座へ送金していた。その従業員に確認したところ、悪意ある第三者から虚偽の送金指示があったことが分かった。 はてなは、捜査機関へ全面的に協力するとともに、関係金融機関と被害回復に向けた措置を講じている。社内にも来栖義臣社長を中心とする対策本部を設け、外部の弁護士なども交えて事実関係の調査を進めるという。 なお、この事案に関連して個人情報や顧客情報の流出は24日時点で確認されていない。はてなの運転資金についても十分な流動性を確保しており、事業運営や資金繰りに支障はないとしている。
3月末に行われた仕様変更により、最近のX(エックス)では国際交流が盛んになっています(詳しくは過去の記事をご覧ください)。そんな中、ある海外ユーザーのポストが大炎上しました。それはサービスを終了したオンラインゲーム「NieR Re[in]carnation」を、プライベートサーバで復活させるという内容でした。 まず日本人を中心に、著作物の無断使用を非難する声が上がりました。一方で「また遊べる」と喜んだり、「価値あるIPを残すため」などと言ったり、そうした行為を正当化するかのような海外勢の意見がぶつかり合い、次第にヒートアップ。極論やキツイ言葉での言い合いなども散見されるようになってきています。ボクも今回初めて海外の人のゲームに対する考え方に触れ、自分の考え方とのあまりの違いにかなり驚きました。 論争を眺めていると、いくつかの傾向が見えてきました。一つは、どうやら海外の人はクリエイターと所属
ECサイトやSaaSのアカウントを作るため、入力フォームに全角で住所を打ち込み。番地や郵便番号などの数字は半角で書き、情報を登録しようとしたら「この情報は半角では入力できません。全角で入力してください」。よく見るとページ内に「番地は全角で入力してください」という注意書きがあったので、再度打ち直し──入力フォームを使ったことがある人なら、多くの人がこんな面倒な経験を味わっているのではないだろうか。 こういった仕様は巷(ちまた)にあふれており、ネットで「全角・半角問題」などと呼ばれている。ユーザーに不便を強いているにもかかわらず、このような入力フォームはなぜなくならないのか。 この課題のソリューションとして、ユーザーが入力フォームに打ち込んだ文を自動で半角・全角に統一するなどの機能を持つJavaScriptライブラリ「InputManJS」を提供するグレープシティ(仙台市)の若生尚徳さん(ツー
2021年にリリースされたWindows 11すら世界に浸透しきっていない中、次世代のWindows 12が2026年に登場するのではないかとのウワサが出ています。Windows 12はAIをコア機能に据えたものになるとみられます。 Windows 12 rumors, features, pricing: Everything we know so far | PCWorld https://www.pcworld.com/article/3068331/windows-12-rumors-features-pricing-everything-we-know-so-far.html テクノロジー系メディアのPCWorldは、リーク情報やハードウェアパートナーの発言などから、Windows 11の単なる機能アップデートをはるかに超える新世代Windowsの登場が2026年中に行われると予
漫画家島本和彦 @simakazu SNSの場において発言することが非常に難しい現状において、自分が正しいと思っていてもソースが間違っていたり、間違った情報に基づいて正義の発言を行う事で、誰かを叩くことが1番やってはいけないことだと思っているのである程度信頼できる情報が入ってくるまで黙っていようと思ってましたし、基本的に私は自分が実際に見聞きしたものでないもので「自らの正義」を表明するのが危ないし嫌だなと思ってるので慎重な姿勢を崩したくないのですが 事件については、あってはならないことというか、個人的には考えることもおぞましい内容なので、そんな人が存在し、そんなことが影で起こっていたのかと言うことを考えるとあまりにもたたまれなくて、ほんとに何かを考えて生み出す気も起きなくなってしまいそうな辛くて悲しい内容です。 他者の尊厳を踏みにじる事と言うのは、本当に受け付けづらく、自分ももしかしたら無
米人類学者、日本のロボット工学・政策を批判的に分析 「文化的性器」としてジェンダー化、民族国家・帝国主義の影 「人間-技術」の進歩的な関係のために、芸術・人文学が必要 聖書は神が自らの姿に似せて人間を創造したと語る。人間は自らの姿を模してロボットを創造した。英単語だが普遍的な用語となった「ロボット(Robot)」はチェコ語の「ロボタ」(robota、苦しく単調な仕事をする労働者)に由来する。チェコの劇作家カレル・チャペックが1920年に発表したSF戯曲『R.U.R.ーロッサム・ユニバーサル・ロボット』で、人間の労働を代わりに行う人造人間を指す新語として登場した。その後1世紀も経たないうちに、夢のような想像は日常の現実となった。 『ロボ・サピエンス・ジャパニクス(Robo sapiens japanicus)』(2017年原書刊)は、米国の人類学者であり美術史家のジェニファー・ロバートソンが
東京・赤坂のサウナで30代の男女が死亡した火事で、2人が倒れていたサウナ室のドアノブが外れて、回らない状態になり、閉じ込められた可能性があることが分かりました。 この火事は15日正午すぎ、港区赤坂の会員制サウナの個室内で、背もたれなどが焼け、室内に倒れていた30代の男女2人が、死亡したものです。 2人は客としてサウナを利用し、サウナ室内の、出入り口付近に倒れていましたが、その後の捜査関係者への取材でサウナ室のドアノブが、内側も外側も外れて、現場に落ちていたことがわかりました。 警視庁は、2人がサウナ室に入ったあとに、何らかの原因でドアノブが外れて回らなくなり、閉じ込められた可能性があるとみて、現場検証を行い、詳しい経緯を調べることにしています。
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