VSCodeを使って開発をしている時、たくさんのワークスペースを開いていると度々こんな場面に遭遇します。 「どれがどのワークスペースか分からないし、ダークモードやりすぎてもはや他のアプリともすら区別つかない、、」 特定のワークスペースに移動しようとしてもよく見ないと分からずイライラすることが良くありました。 そのため、今ではワークスペースを色分けして、こんな感じにして使っています。 割とすぐにできたので、以下にそのときにやったことを書き残して置きました。 色付け VSCodeではsetting.jsonを使って細かく色を変更できますが、タイトルバーの背景の色・ステータスバーの枠の色など一々ワークスペースごとに設定していたら時間がかかりすぎてしまいます。そこで、Peacockという拡張機能を使いました。 PeacockはVSCodeのカラー設定をいい感じに行ってくれます。 設定 Comman

