「Gatsby・Next・WordPressから見た「いまどきのレスポンシブイメージ」」について記述した記事です
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お問い合わせフォームの定番プラグインといえばContact Form 7ですが、送信前の確認画面はデフォルトの機能だけでは出せません。 実務ではよくありそうですが、実は滅多に実装することはありません(個人的に) 個人的には確認ボタンを送信ボタンだと思って確認ボタンをクリックして終了・・・という機会損失を避ける為にも不要だと思っていて、それを提案すると確認ボタンは無くなる事もありますが、それでも欲しいと言われる場合もあるのでそういった場合に使います。 また、確認画面で送信ボタンをクリックしたらサンクスページに飛ばす事も多いので、それについても解説していきます。 Contact Form 7の基本的な使い方については以下の記事を参照下さい。
1,固定ページのページネーションについて 「WordPressの固定ページでページネーションを設置したのに、うまく動かない。」という経験はありませんか?実は私もそうでした。 ページネーションが動かない原因の1つとして、ほかの一覧ページ(※)と同じような設置方法では機能しないということが挙げられます。 (※)主にindex.phpやarchive.php のことを指しています。 なぜなら固定ページとほかの一覧ページでは、ページネーション実装方法が異なるからです。 というのも、カスタムテンプレートである固定ページには、記事のループやページネーションを組むという想定がなされていません。 そのため、通常のページネーション実装方法で設定したとしても、固定ページだけうまく動作しないということが起こってしまうのです。 でも大丈夫です。この記事を読めば、固定ページに設置するページネーションの実装方法が分か
WordPressがSQLiteをサポートし、その後PHP WASM(PHPのWebAssembly実装)を利用したWordPress Playgroundが誕生、ブラウザでWordPressが動作するようになった。ではこれを何に使ったらよいのかと不思議に思っていた方も多いだろうが、さっそくその実例であるwp-now が誕生した。WordPress Playgroundリポジトリの中にあるので、派生プロジェクトの一つだろう。例によってnodeプログラムである。 コントリビューターであるAutomatticのブログによると、wp-nowはブロックテーマの開発に最適化されているようで、テーマディレクトリ内で実行するとWordPressが実行できる。 実行するためのコードは以下の通り。なお、nodeは18系で行った。 # wp-nowをインストール npm i -g @wp-now/wp-now
記事タイトルの意味がわかりにくい…。 やりたい事をもう少し詳しく書く。 一般的なコーポレートサイトを例として、 トップページ ├店舗案内 ├店舗A ├店舗B └店舗C └お問い合わせ というサイト構成とする。 【お問い合わせ】ページには問い合わせフォームがある。 「問い合わせ先の店舗名」という項目があり、ラジオボタンで[店舗A][店舗B][店舗C]のいずれかを選択させる仕様とする。 やりたい事はここから。 【店舗C】ページ内に「問い合わせフォームはこちら」というボタンがあるとしよう。 クリックすればページ遷移が発生し、【お問い合わせ】ページの問い合わせフォームへ飛ばされる。 その際に、ラジオボタンの[店舗C]が選択されている状態としたい。 ページ外リンクの場合(ページ遷移が発生する場合) 上記例で示したケースを解説する。 (別のケース「ページ内リンクの場合」も後述する。) 手順1:ラジオボ
murata_sMy name is Satoshi Murata. I’m a designer from Kyoto, Japan. I design and develop digital products and services.
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