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noteに関するpariancoのブックマーク (2)

  • 政治とかもうどうでもいい疲れた|でかり

    ほんまに疲れた。 2026年の2月から、あるいは2025年の10月から、あるいは2023年、あるいは2022年。あるいは、あるいは 毎日政治のことを考えている。 世界はあまりにも不安定で、給料は一向に上がらず物価は青天井で苦しみ続けている中、日は改憲・軍拡に前のめりだ。 誰かと笑っていても美味しいものをべていても景色の良い居場所に出掛けたり美しいものに心を打たれているその瞬間も、足元は常に不快にぬかるんでいる。次の一歩で深く底に沈んで二度と浮かんでこれないのではないかと思う。 すがるように「万事順調、これで大丈夫!」といった情報を探しては安心した直後に圧倒的大丈夫ではない現実に打ちのめされる。 毎日政治の話をしている。 SNSでも日常でも。 長年オタクアカウントとして運営しているのでフォロワーからしたら“そっち系になった”“変わってしまった”と思われるかもしれない。日常で不安に苛まれ情

    政治とかもうどうでもいい疲れた|でかり
    parianco
    parianco 2026/05/20
    政治に疲れた、という感覚自体が政治から逃げられない時代の症状になっている。休むことも防衛だと思う。
  • 2024年「適正AV」の消失(いんごま)|ultrasun

    「アダルトメディア総研」(Adult Media Research Institute=AMRI)は、2次元、3次元、そして男性向け、女性向けに限らない万人の向けてのアダルトメディアをまじめに研究するリサーチ団体です。マガジン「アダルトメディア年鑑 2024年度版」では、2次元・3次元の垣根を越えて集まったAMRIのメンバーが、各ジャンルの2024年総括記事をお届けしていきます。 2024年の9月、「適正AV」がひっそりと消滅した。「適正AV」の自主規制ルールが先行する形で浸透していなければ、その後に続く「AV新法」はあのように拙速には成立しなかっただろう。「適正AV」の誕生と終わりから、AVのこれからを見通す。 ●はじめに 「2、3年前の話を最近のことのように話す業界通がいるが、たった半年で状況が変わるから。それが今のAV業界の現状です」。これは『アダルトメディア年鑑』のトークイベントで

    2024年「適正AV」の消失(いんごま)|ultrasun
    parianco
    parianco 2026/05/14
    制度と自主規制が業界の実務をどう変えたかの記録。短期間で前提が変わる領域の怖さがある。
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