関連キーワード SSD | 半導体ストレージ | ストレージ 業界標準のインターコネクト(相互接続)規格「Compute Express Link」(CXL)を活用するSSD(CXL接続SSD)の研究開発が進んでいる。Samsung Electronicsが2022年に公開した「メモリセマンティックSSD」(MS-SSD)もその一つだ。 CXLを使用するこうした新種のSSDは、ストレージインタフェース規格「NVMe」(Non-Volatile Memory Express)で接続するSSD(以下、SSD)とは何が違うのか。 「メモリセマンティックSSD」(MS-SSD)とは? NVMe接続との違いは? 併せて読みたいお薦め記事 連載:研究開発で分かるSSDの挑戦 第1回:SSDの新たな挑戦「CXL接続」はストレージの希望なのか? ストレージの新技術ならこの話題も SSDが売れない“暗黒期”

