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2026年1月16日のブックマーク (2件)

  • 世界初‼ 全固体電池ついに“量産”へ 実現させたスタートアップ「Donut Lab」とは?|Neo Tech World

    記事は、上記ショート動画の内容に関して、技術的背景や業界の意図を整理し、もう一段深く解説したものです。 全固体電池はどこまで現実になったのか全固体電池(All-Solid-State Battery)は、長年「次世代電池の命」と呼ばれてきた。液体電解質を使わず、安全性・エネルギー密度・寿命のすべてでリチウムイオン電池を上回ると期待されながら、実際の量産・実装は何度も先送りされてきた。 その流れの中で、2026年1月に開催された CES 2026 は一つの転換点になった。フィンランド発のスタートアップ DonutLab が、「量産可能な全固体電池を、OEM車両向けに提供できる段階に入った」と発表したためだ。しかもこの電池は、展示用の試作品ではなく、実際に公道走行する量産車両に搭載され、2026年第1四半期から使われる計画とされている。 全固体電池はこれまで「研究開発の話題」であることが

    世界初‼ 全固体電池ついに“量産”へ 実現させたスタートアップ「Donut Lab」とは?|Neo Tech World
    pascal256
    pascal256 2026/01/16
  • 光PCIeはDCを変えるか 早ければ2026年に対応サーバーが登場|BUSINESS NETWORK

    PC/サーバー内通信に使われているPCI Express(PCIe)にもついに光化の波が押し寄せる。光ファイバーによるPCIe接続を可能にする新仕様がリリースされた。目指すはデータセンター内のオール光化だ。 「SSDやメモリ等をCPUから離れた場所に配置して、必要に応じてアクセスし利用するディスアグリゲーテッドコンピューティングの実現において、PCIe光接続は重要な役割を果たす」 2025年6月、PCI Express(PCIe)の規格策定・管理を行うPCI-SIG※1が、光接続を可能にする新仕様を発表した。「コンピューター内」「電気信号」を前提に進化してきたPCIe通信を光ファイバー上で可能にするこの新規格の可能性について、京セラ 研究開発部 フォトニクス事業開発部 フォトニックモジュール開発部の赤星知幸氏はそう話す。 ※1 PCI-SIG1992年に設立。拡張インターフェース規格であ

    光PCIeはDCを変えるか 早ければ2026年に対応サーバーが登場|BUSINESS NETWORK
    pascal256
    pascal256 2026/01/16