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ブックマーク / zenn.dev/uniquevision (2)

  • 「アーキテクチャ図はもう要らない」は本当か? ── LLM時代のC4モデル再考

    「アーキテクチャ図はもう要らない」は当か? ── LLM時代のC4モデル再考 前編: アーキテクチャ図、コードで書こう - C4モデル入門 はじめに LLMに「こういうアプリ作って」と頼めば動くコードが出てくる時代に、アーキテクチャ図を描くのは遠回りに感じるかもしれません。 しかし、LLMがコードを書く時代だからこそ、アーキテクチャ図の価値はむしろ高まっています。 「誰でも作れる時代」に起きていること LLMの登場で、ソフトウェア開発の敷居は劇的に下がりました。自然言語で要件を伝えるだけで「とりあえず動くもの」が手に入ります。LLMに実装を任せる「バイブコーディング」も珍しくなくなりました。 しかし、チームや組織の現場ではこんな経験はないでしょうか。 チームの各メンバーがLLMを使って機能を高速に実装していたが、いざ統合すると同じ機能が複数のモジュールに重複していた 「コードを生成する前

    「アーキテクチャ図はもう要らない」は本当か? ── LLM時代のC4モデル再考
    pascal256
    pascal256 2026/03/08
    書いてる人が違って見えるが、前編、後編みたいな書かれ方には違和感が? まあ、それはそれとして趣旨には基本賛同だけど。先に書いた方が良いものもあるし、バックポートが出来れば腐らない
  • アーキテクチャ図、コードで書こう - C4モデル入門

    後編はこちら!: 「アーキテクチャ図はもう要らない」は当か? ── LLM時代のC4モデル再考 「アーキテクチャ図」の曖昧さ 「アーキテクチャ図」を作成するとき、どのような図を描くかはチームや個人によって異なることがあります。 例えば、「ユーザーが画面から帳票をPDF出力でき、出力の結果をメール通知する」ようなシステムの場合、以下のような図が描かれることがあります。 例1 - スライド 例2 - draw.io どちらも「アーキテクチャ図」として正しいです。しかし、このような図を継続的にメンテナンスしていこうとすると、以下のような課題に直面します。 フォーマットがバラバラ PowerPointGoogleスライド、draw.io、.. 人によって使うツールが異なり、編集できる人が限られる 粒度がバラバラ ある人は例1のようなシンプルな図を描き、別の人は例2のような詳細な図を描く 「どこ

    アーキテクチャ図、コードで書こう - C4モデル入門
    pascal256
    pascal256 2026/03/08
    UMLほど複雑ではなく、ポンチ絵ほど自由ではない。ありかもしれないなー。AIでのメンテも楽そうだし。
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