40代後半でFIREしたけどやりたいことがない。 毎日遊んでるだけで楽しくない。 昔みたいな熱意が湧かない。とにかく「疲れた」って言葉だけが出てくる。 昔に戻って遊びまくりたい。 俺は何のために生きてるのか分からない。
すっかり夏になってしまった。 幸い、亜熱帯化の只中にあるこの国にはいくつか涼を取るための手段がある。例えば打ち水がそうだ。これは単に涼を取るための工夫を超えて、夏の風物詩として日本の夏文化の一部となった。こうした例は他にもある。すだれ、風鈴、扇子、川床、そして冷笑だ。 私が普段から好んで使う冷笑語に「感性さん」がある。ここ1年くらいで思いついた概念だ。 感性さんの例を挙げよう。以下はツイッターで拾った事例だが、特定を避けるために一部改変したり伏せ字にしたりしている。特定はやめてほしい。 すごい。 半日で読み切って、そのあとの半日は茫然とした。 一生忘れられないかもしれない。すべての文章を記憶しておきたい。 理解を超越するものに出逢った。名付けられない涙がでた。 すごい。 みんな、この本すごいよ。 ぜったい読んで。 〇〇(作家名)という人が面白そうだと気楽に本屋に寄って、芥川賞候補だったんだ
僕は給食会社の営業部長だ。中小企業なので営業以外の仕事もこなさなければならない。先日、会社上層部から「なんで相手が激怒しているのかわからない。何とかしてくれ」と泣きつかれて後処理を任された。「あなたが相手から嫌われているだけでは?」という意味のことを言ってみたけど、反応はなかった。都合の悪いことは聞こえないみたいだ。話を聞くと、クレーム対応で向かった客先で理不尽なほど激烈に怒られたらしい。 問題はS県で給食業務を受託している施設で起きた。某日の夕食で提供した生姜焼きに火が十分に通ってなくて赤いままだったのだ。施設利用者に届く前の検食で発覚したので実害はなかった。指摘されてその場で謝罪、ただちに調理し直して提供した。施設からは原因の究明と対応策を求められた。ところが謝罪と報告に赴いたその場で客先法人理事のひとりが大激怒して収拾がつかなくなったというのだ。適切な対応がなされないなら解約も考える
試験対象は、ごく微量のピーナツにも反応する成人15人(抗菌薬前処置なし10人+あり5人)。健康な腸内細菌叢を持つドナーの便から作った凍結カプセル36個を、数時間かけて服用してもらった。 その結果、4カ月後の調査で、10人中3人がピーナツを数粒食べられるまでに改善していた。 続く段階では、移植前に抗菌薬を投与し、患者自身の腸内細菌を減らして移植菌が定着するかを確かめた。すると、5人中3人で改善が見られ、反応が出るまでに4粒を超えるピーナツを食べられるようになるという、前処置が菌の定着効率を高めたことを示唆する結果が出た。改善したのは全体で15人中6人で、安全性の問題は報告されなかった。 チームは過去の研究で、食物アレルギーを持つ乳児の便を、アレルギーを起こしやすい系統のマウスに移植するとアナフィラキシーが起きる一方、健康な乳児の便では逆に防御が働くことを確認し、その鍵となる菌株をいくつか特定
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く