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ブックマーク / note.com/suthio (3)

  • 「コードを書くだけ」の仕事は、もう回ってこない。|すてぃお

    実装スキルの価値は暴落していく、だから自分のポジショニングを明確にしよう、という内容でした。 1年経った今、答え合わせをすると、変化は僕の想定より速く進んでいます。特に、ジュニアエンジニアとミドルエンジニアの周辺で、目に見える形で変化が起きています。 今回は前回の続編として、「単純にコードを書くだけのエンジニア」に何が起きているのか、どう動くべきなのかを書きます。 先に結論を書いておきます。コードを書くだけのエンジニアの需要は、なくなりはしませんが、急激に減っていきます。 需要が減れば、年収は下がります。生き残る道は、コードを書く作業の外にあります。 ジュニアに渡していた仕事が消えた一番わかりやすい変化から書きます。シニアエンジニアが、ジュニアに仕事を渡さなくなってきています。少なくとも僕の周りでは、はっきりと起きている変化です。 元々、開発チームには、シニアがやるには手が余るような作業が

    「コードを書くだけ」の仕事は、もう回ってこない。|すてぃお
    pmint
    pmint 2026/08/04
    AIで書けそうな投稿。で、間違っていて、2026年8月時点ではAIに伝える方法が、チャットとブラウザー操作くらいしかないからできていないってだけ。そのうち社内情報が全部AIを通るようになって、事情が変わる。
  • コードは「読めるけど書けない」でいい時代になった|すてぃお

    最近、プロダクト開発をしていて気づいたことがあります。 僕はもう、IDEやエディタをほとんど開いていません。 以前なら、開発といえば、まずVSCodeなどのエディタを立ち上げて、コードを書き始めるのが当たり前でした。 でも今は違います。AIに「こういう機能を作って」と指示を出して、生成されたコードを読んで、「ここを直して」とフィードバックする。この繰り返しでほとんどの開発が完結してしまいます。 プロダクト開発を行うメイン業務は「コードを書くこと」から「コードを読んでチェックすること」に変わりました。 この変化を経験して思ったのは、「書ける」能力より「読める」能力の方が重要になってきているということです。 これは何かに似ていると考えていまして、漢字です。 漢字の「読める」と「書ける」日人なら誰でも経験があると思います。 「薔薇」を読むことはできます。でも、いざ手書きで書こうとすると書けませ

    コードは「読めるけど書けない」でいい時代になった|すてぃお
    pmint
    pmint 2026/01/20
    そして、読めるように書かなければならない。例えば、脳内で1行1語ずつシミュレーションするのは「読める」とは言わない。
  • 期待値を超える|すてぃお

    与えられた報酬分だけ仕事をするという考え方もあります。 でも、期待値をちゃんと超えるということをやることで信用に繋がったり、未来の仕事に繋がったりしていることを実感しています。 なので、毎回期待値を越えようとすることは自分のために非常に大事だと思う。 また、依頼者側の視点としては、なにかを依頼した際に相手が期待値を越えようとしてくれてるだけでも嬉しいものです。 なぜ期待値を超えるべきなのか僕の経験では、期待値を超える仕事を継続的にやっていると、明らかに機会が増えます。 新しいプロジェクトに声をかけられる頻度が上がったり、より重要な判断を任されるようになったり、重要なポジションに抜擢されたりする。 これは単純に「いい人だから」ではなく、「この人に任せれば想定以上の成果が期待できる」という信用を積み重ねた結果です。 実際に、僕が過去に関わったプロジェクトで期待値を超える成果を出した結果、次のフ

    期待値を超える|すてぃお
    pmint
    pmint 2025/11/05
    この話のどこで期待を超えてるんだろ。「要らないおまけ」の話でしかないし、返金のほうが喜ばれる。それよりも、想定外が起きても達成すること。だから、想定外が起きたら情報共有すること。調整は常にする。
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