あたらしく社会人になるひとへ 2026 2009年に、こんなエントリーを書いていました。 hase0831.hatenablog.jp 当時と今ではかなり時代が進んでいて、出社する機会が減ったり、AIの活用が当たり前になったり、働く環境がガラッと変わりましたね。人間がやるべき仕事は何か?をより深く考える、というのを新…
Google Web Toolkit Developer Guide の日本語訳です。CCライセンスなので訳してみます。 各章の概要 基礎 コアGWTの概念(JavaソースのJavaScriptへのコンパイル、デバッグ、クロスブラウザサポート、モジュール定義など)を説明する UIの構築 ギャラリに示されているように、GWTは豊富なJavaウィジェットとパネルを含む。これらはアプリケーションのクロスブラウザを構築する部品として機能する RPC 簡単に使用でき、標準HTTP越しにサーバとJavaオブジェクトをやりとりすることができるRPCメカニズム JUnitとの統合 JUnitとの統合で、他のJavaコードと同じくらい簡単にAJAXコードを試験することができる 国際化 単一のコードベースで複数ロケールを簡単にサポートできる JavaScriptネイティブインタフェース (
※2010/4/23 sessionのクリアについてご指摘頂き、追記しました。Google App Engine for Java(GAE/J)にて、どんなアプリを使う場合でも (自分的に)ほぼ必須となる設定ファイルのまとめ。 ていうか、リファレンス読めばいーんだけどさ 1.sessionを有効にする & クリアの設定をする Javaでsession使わないケースなんてあるのか? appengine-web.xml に 下記を追加 <sessions-enabled>true</sessions-enabled> GAE/Jでsessionを使う場合、このままだとDatastoreにsession情報が残ったままなので定期的にクリアするcronを設定する web.xml に 下記を追加 <servlet> <servlet-name>_ah_sessioncleanup</servlet-
Web技術を追ってHTML5, JavaScript, Flex, Adobe AIRのことをつらつらと 巷で話題になっているけど、Google App EngineでJavaがサポートされたことで、GroobyやJRuby、Scalaも動かせるようになりました。 Googleがそんなステキなことをしてくれていた陰で、H2はH2 Database Engine 1.1.111をリリースしています。 その変更履歴にこんな1文が。 Version 1.1.111 (2009-04-10) * In-memory databases can now run inside the Google App Engine. Google App Engineで、DBにはGoogle App Engine Datastoreを使わないといけなかった(?)んだけど、JavaサポートのおかげでRDBのH2(i
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